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「花粉症」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 8:30 - 9:55 フジテレビ
にじいろジーン ニッポン開運福めぐり

川崎大師の通称で知られる、神奈川・川崎市 金剛山 金乗院 平間寺を訪れた。成田山新勝寺(千葉)、高尾山薬王院(東京)と並ぶ、真言宗智山派の関東三大本山で、本尊は厄除弘法大師(お大師さま)。厄除け、諸願成就のご利益がある。横浜からきた夫婦は仕事でいいことがなく護摩祈祷を申し込んだという。護摩祈祷は護摩木を炉の中で焚き煩悩を焼き尽くし、米や蘇油などの供物をささげる。終了後は護摩札を授かる。藤田裕丘さんによると、護摩札は自宅の目線より高い位置に祀ると良いとのこと。境内にある薬師殿には本尊の薬師如来の脇侍になで薬師がおり、身体の悪い所をなでると健康になると言われている。柳ゆり菜は花粉症、ゴリは肩こり、川口は腰痛とのことでそれぞれの場所を真言と共になでた。次に写経を体験した。口から悪い気が出ないように覆面瓠をつける。経典が収められている「経蔵」には全7240冊に渡る「木版大蔵経」があり、お参りを行うと全てのお経を読んだことと同じ功徳が頂けるという。また置いてある巨大な五鈷杵に金箔を貼ると願いが叶うとされている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月22日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!のぞき見!リアル とくキュウ
人口わずか450人ほどの和歌山県北山村で栽培されているじゃばらと呼ばれる柑橘類、皮ごと絞りジュースにし、残った皮はじゃばら湯として使われる。立川さんはこのジュースをヒノキのような柑橘類では感じたことのない香りですっぱいとコメントした。最初は村内でもまずいものと言われていたが、じゃばらは北山村でしか収穫できない希少な果実、そして花粉症に効果があるナリルチンが飛び抜けて多いことがわかった。口コミで広がり全国から注文が殺到、お風呂に入れても肌がすべすべになると評判になり神奈川・大和市の大和湯でも使われている。村が生産体制を整えると売り上げは3億円に迫る勢いに、じゃばらの収入でサックスを買ったり、村にしか無い特産品を売ることで村にうるおいをもたらしている。

2017年5月10日放送 23:15 - 0:15 テレビ朝日マツコ&有吉 かりそめ天国(2人のお耳に入れたい話)
視聴者から寄せられた「散歩中に目撃!スゴすぎる花粉症対策」についてトーク。やりたいと思っても羞恥心でやれない事についてマツコは「ガウンで行動したい」、「オープンカーに乗りたい」、有吉は日本刀持って歩きたいとし、昔はシミーズを着たあばあちゃんや、竹刀を振り回す奔放なおじいちゃんがいたと話した。

2017年5月9日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビニュースのミカタ
黄砂の飛来が各地でピークに。最近の研究結果では黄砂が飛んだ後にアレルギー症状が出るリスクが普段より上がる、脳梗塞が黄砂が飛んだ後に増えることが判明。黄砂は中国・モンゴルにまたがるゴビ砂漠などから風が舞い上がり、偏西風の影響で日本に飛来。中国・北京では4~5日にかけて今年初の警報が出された。専門家は「黄砂の発生地域から日本に来るまでの間に大陸側の人間活動の活発な地域を通過する場合がある。大気汚染物質を含んでいることが考えられる」など指摘。他にも「目・鼻についても花粉症のときの症状がより強く出るという調査結果が出ている」としている。黄砂アレルギーは鼻水やせき、くしゃみなど花粉症に似た症状とされ、黄砂アレルギーを経験した人は花粉症の時より症状がひどくなったと語る。黄砂の粒子はスギ花粉と比べると1/10~1/20と小さいのが特徴。そのため気管支に入りやすく、喘息を持っている人は発作が起こりやすい。粒子が小さいことで血管に何らかの影響を与えるのか、黄砂飛来後に脳梗塞患者が増えると言った報告も。専門家は黄砂から身を守る方法に「1年の中で砂が飛ぶとしたら3~5月ごろになる。マスクをする、あるいは屋内にとどまる、空気清浄機を使うという対策が黄砂に対して必要になる」など語る。きょうの黄砂は、福岡・北海道以外はほとんど飛来しないと見られるが、週末には関東・東北の一部で多くなりそうである。黄砂の対策について、マスク着用のほかにも「換気は必要最低限に」「洗濯物は部屋干し」などが大切。

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