[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「衆議院議員総選挙」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 2:54 - 3:30 TBS
時事放談 (エンディング)

東京都議会議員選挙や衆議院議員総選挙に向けて「これだけは言いたい!」について伝える。増田寛也は世論をあまりに気にしすぎているのではないかと語った。片山善博は東京都議会議員選挙について、誰かに寄り添っていれば安心というようなことではなく都政についてしっかりと話すべきと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月21日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタトクする!3コマニュース
中川俊直議員が自民党を離党することが決まった。今回の不祥事は今月18日にFacebookで経済産業政務官の辞任を公表。その翌日の週刊誌では中川氏と妻ではないウェディングドレスを着た女性の写真が掲載。「重婚疑惑」「ストーカー疑惑」など報じるも中川氏はきのうFacebookで疑惑を否定。きょう代理人を通じて自民党執行部に離党届を提出。中川氏は祖父・父も政治家で、父は元官房長官の中川秀直氏。趣味は走ることと富士登山。元々はテレビ東京政治部記者だったが衆院議員秘書を経て12年12月に広島4区から初当選。現在は2回生。ただこの2回生は不祥事が多く、中川郁子議員と門博文議員は不倫・路上キス報道、大西英男議員は報道圧力発言や女性軽視発言などの不祥事がみられた。
不祥事のけじめについて、未公開株の購入を持ち掛け金銭トラブルで週刊誌に掲載の武藤貴也議員は週刊誌発売当日に自民党を離党。一週間後の会見では辞職につながる法的な問題はない。現時点で議員辞職は考えていないとしており、武藤氏は現在も無所属の衆院議員。宮崎謙介議員は妻の出産6日前に不倫し週刊誌に掲載。週刊誌発売3日後の会見では「妻からけじめをつけてこいと言われた。不適切な行為によりご迷惑をおかけしてお詫び申し上げます」など述べ、一週間後に議員辞職。その後の補選では自民党候補者がたてず民進党候補の圧勝に。務台俊介議員は台風被害の被災地を視察も長靴を持参せずおんぶされるということがあった。9日後の取材で大変申し訳なく猛省しているとしていたが、今年3月の政治資金パーティーで務台議員はたぶん長靴業界はもうかったんじゃないのと発言。パーティー翌日に政務官の辞表を提出。2回生の不祥事の多さについて岸井成格は「ここの所大臣のスキャンダル・暴言が相次いでいる。安倍一強と言われる自民党のもとでみんな驕りと緩みたるみが起きている」など述べた。また、問題発言・不祥事が辞任に繋がらなかった議員について紹介。今村復興相は自主避難者について自己責任と発言し3日後に発言を撤回し謝罪。山本地方創生担当相は講演で一番のがんは学芸員などと発言し、翌日に発言撤回し謝罪した。さらに山本大臣はきょう同じ講演内で大英博物館も学芸員をクビにしたとの発言を記憶違いとして訂正。

2017年4月20日放送 8:00 - 9:55 TBSビビットワイドショーニュース
和田さんは「なんで重要ポジションで頑張っている方が人の目に触れるかもしれない場所で式を挙げたのが理解不能。浮気ひとつ上手に出来ない、男としてもその程度だった思って気持ち悪い」とコメント。中川氏の政治家一家の子供で、おととい政務官を辞任した。発売前に情報を知っていた田崎さんは「本人は月曜日に知って、辞任を申し出た」と話した。中川氏は辞任前日まで政治活動をしていた。
中川氏は日本大学を卒業後、テレビ東京の政治部記者を務めた。そして、高校時代の陸上部マネージャーと結婚した。その後、退社して父の秘書を勤め、2012年に出馬・初当選した。重婚ウェディングは2013年9月に行われた。政務官は大臣・副大臣に次ぐNo.3のポストである。中川氏は真面目で評判もよく、父親より期待されていた。テリーさんは「議員を辞めるべき。政治家がフェイスブックで謝罪するのはおかしい」とコメント。田崎さんによると、党は議員を辞任してほしくないと思っているので、議員辞職はしないみられるとのこと。

2017年4月20日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!朝刊まるわかり
衆院97選挙区の区割り変更の勧告が安倍首相になされた。1票の格差がまた1.999倍になってしまうという指摘もあるが、新しい制度に基づく衆院選が可能になるのは今夏以降になる見通しだ。(朝日新聞)

2017年4月20日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビNEWS
政府の衆議院選挙区確定審議会は小選挙区定数のゼロ増6減などにともなう新たな選挙区の符割り案を安倍総理大臣に勧告した。今回の符割り見直しの対象は19都道府県97選挙区を91選挙区に再編するもので、分割された自治体は過去最多の105に及んだ。次の衆院選は、改正公職選挙法の関連法案成立を1か月程度の周知期間を経て行われる場合、比例区定数4現と合わせて、現状より定数10減の465議席を争うかたちになる。

2017年4月20日放送 4:30 - 5:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
衆議院の1票の格差是正に向けて、小選挙区の区割りを検討する政府の審議会は、選挙区の数を6つ減らすなどの区割りの改定案を安倍首相に勧告した。国会では、民進党や共産党が疑問視・批判しているが、与党側は「新しい区割りの下で次の衆議院選挙を行うのが筋だ」としていて、改正案は今の国会で成立する公算が大きくなっている。一方、具体的な区割りが明らかになったことで、定数が減る青森県などに多くの現職議員を抱える自民党では、今後、候補者調整が課題になっている。また、民進党と自由党も、定数が減る岩手県の新3区で現職議員どうしの候補者一本化を模索するものと見られ、次の衆議院選挙の時期もにらみながら、各党の候補者調整が本格化する見通し。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.