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「認知症」 に関するテレビ情報

2017年2月17日放送 20:57 - 22:00 TBS
中居正広の金曜日のスマイルたちへ 気になる病「若年性アルツハイマー」

「ドラえもん」の声優だった大山のぶ代さんは2015年5月に認知症だと報じられた。夫・砂川啓介さんによると現在の大山さんは啓介さんの事は覚えているが、夫とは認識していない。二人で作ってきた思い出とかは残っておらず、それが切ないのだと話した。2016年4月、啓介さんは病気により入院、大山さんは老人ホームへ同時に入った。その後、啓介さんは通院治療に切り替えたが妻のいない家に帰ると寂しさを感じるという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月21日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
岐阜県高山市の介護老人保健施設「それいゆ」で3人が相次いで死亡した問題について、事務長は93歳女性の胸にあざのような痕が見つかったことに事件性をほのめかした。肋骨などを骨折してその後死亡した87歳女性の死因は骨が肺に刺さったこととされたが、首や胸にあざがあったという。施設で働いていた30代男性は最後のけが人が見つかった翌日に施設を自己退職していた。今回死傷した5人全員が2階に入居していて、2階の担当職員は18人いて退職した男性もその一人で、5人全員の介護に関わっていたという。男性はANNの取材に対し関与を否定していて、「騒ぎになって精神的にきつくなっている」と話していて、仕事に来たくても来られないため男性は辞めたくないが退職に至ったという。男性は「自分が介護自体に深く関わっていない入所者もいる」と話していて、死亡した87歳女性について理事長は「お風呂に入った時に肋骨などにひびが入った可能性がある」としていたが、男性は入浴には関わっていなかった。施設側はおとといから入居者の遺族らに事情を説明している。死亡した93歳女性は当初、部屋で頭を強く打ち倒れた状態で発見されたが、倒れた原因などの説明はなかったという。けが人は認知症であり証言が正確ではない可能性があるため慎重に調べるべきだと大谷さんが語った。

2017年8月21日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!(ニュース)
岐阜・高山市の介護老人保健施設「それいゆ」で、17日間に5人の入居者が死傷した。「それいゆ」では、認知症など自宅での生活が困難な老人が約100人入居していた。会見を開いた施設理事長は「異常ととらえるべきでしょうね」とコメント。亡くなった男性は食事の介助を受ける中で窒息したが、淑徳大学の結城教授は、食事時間は危険が伴うので、状況変化を見ているはずと述べた。一方、施設側は男性が食事中に心筋梗塞が起き、意識を失った後に窒息した可能性もあると説明した。死傷した5人全員の介護に関わった元職員が取材に応じ、「100%やってない」などと述べた。
死傷した5人の中には、施設側が事件の可能性を指摘するケースも。今月13日に亡くなった女性は、胸骨と肋骨を骨折し、外傷性血気胸で亡くなった。女性は1人でベッドから動けない状態で、車いすに移されて入浴したという。施設側は職員が女性を後ろ側から抱える中で肋骨にヒビが入り、その後、骨折して肺に刺さった可能性を指摘した。藤沢市民病院の阿南医師らによると、介護の中で胸骨が骨折するほど圧迫される可能性は低いという。一方で施設側は、何者かが意図的に骨折させた可能性も否定できないと述べた。死傷した5人は30代元職員の男性に介護を受けていた。

2017年8月21日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!(トップニュース)
岐阜・高山市の介護施設「それいゆ」で5人の入居者が連続で死傷している。この施設内で先月末から2週間近くの間に入居者3人が脳挫傷、外傷性血気胸などで死亡、2人が負傷して入院している。捜査関係者によると第三者によるものの可能性が高いという。運営する医療法人の理事長は事件の可能性に言及した。林整形外科 林承弘院長は明らかな外傷・力が加わらないと血気胸までは起こらないと語る。5人はいずれも2階に入所していた。このフロアには認知症患者の徘徊を防ぐためロックシステムを導入してい る。また5人全員を介護する機会があったのは30代の男性元職員だけだという。しかもこの男性は一連の事態があったあと、施設側の要請を受け辞職した。男性は取材に応じ介護に異常はなかったと答えた。

2017年8月20日放送 22:00 - 23:15 フジテレビMr.サンデー(特集)
番組ディレクターによる母の認知症の記録。ディレクターが広島に帰省するたびに撮りためたビデオには元気だった母の認知症が進行していく様子が納められていた。ディレクターは87歳の母と95歳の父という老老介護を前に仕事をやめて広島に帰ろうか苦悩し始めた。そこで介護のプロと出会い、実家をプロに任せることを決めた。ヘルパーさんは一瞬にして何品もの料理を作り終え、両親の心を掴んだ。ヘルパーさんからは週に1回、両親の写真付きで様子が送られてきた。平穏な日々が続くと思ったディレクターだったが、3ヶ月ぶりに実家に帰ると、母の顔にはあざができていた。

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