[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「読売新聞」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:00 - 5:25 TBS
はやドキ! はや見せ! 朝刊一面チェック

2020年東京五輪ゴルフ会場の「霞ヶ関カンツリー倶楽部」(埼玉県川越市)が女性の正会員を認めていないことに対し、国際オリンピック委員会(IOC)などから改善を求められていた問題で、霞ヶ関CCは20日、臨時理事会を開き、正会員は男子に限るとしていた定款の細則変更を全会一致で議決し、女性正会員も受け入れることを決めた。(読売新聞)

URL: http://www.yomiuri.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月18日放送 19:00 - 19:56 TBS爆報!THE フライデー実録 犯罪史の裏に隠された 男女愛憎劇
相次ぐ報じられる女性銀行員の多額横領事件。そんな中、日本中を驚かせた最悪の横領事件があった。事件が幕をあけたのは1965年。当時36歳だった女性銀行員Xは仕事一筋のエリートだったが、結婚できないのがコンプレックスだった。理由はシングルマザーだった母の異常な教育、男性は信用出来ないと教えられてきた。そんなXが出会ったのがタクシー運転手Y、Xは銀行員として勧誘した。そこから距離を縮め交際へ発展した。
交際開始からひと月が経過したころ、銀行員Xは彼氏から「揃いの指輪を買うためにお金を貸してほしい」と言われお金を貸した。その後も事あるごとに言葉巧みにお金を借りており、競艇に大金を注ぎ込んでいた。そしてお金が底をついた頃、とうとう銀行の金に手をつけてしまった。狙ったのは新規の定期預金、客の知らないところで解約し現金を手に入れた。解約書類は偽造、必要な上司の印鑑は油紙を使って転写した。Xは同じ方法で次々と横領、周囲の厚い信頼から定期預金の一切を任せた自転車操業だった。横領を働いた期間は7年、総額9億円にものぼった。

2017年8月18日放送 13:55 - 15:49 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
ロシアがあやしい理由として中村逸郎は「ミサイル技術の提供」を挙げ、北朝鮮のミサイル技術は過去2年間で驚異的な進歩を遂げており、またウクライナの工場で生産されたエンジンを入手して技術を向上させた可能性があるという。ウクライナ政府は2001年まで生産していたが供給先はロシアだけだと、流出先はロシアと示唆。一方ロシア政府は専門家なしで生産するのは難しいとしてウクライナ側が北朝鮮に技術供給したとの認識を示した。中村逸郎は「疑わしいのはロシア」と主張している。

2017年8月18日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!ひるトク!
朝日新聞や読売新聞にはトランプ氏が白人保守寄りだとした。今回の発言は比較にならない暴言、パンドラの箱を開けてしまった、時計の針を戻してしまったとした。これまでの大統領でこういったことはないという。民主主義を逆行させたという。リンカーンの共和党の大統領がそういうこというのは元も子もないという。モラルを守る人がこれをいうのはあるべきものではないという。チャックさんは差別問題はリンカーンから始まった、あの時代から差別は良くないと言っていた。高度な文明には差別主義者は存在する余地はないというべきところを言わなかったためトランプは差別主義者だとなった。
当日12日に白人至上主義団体と反対派の衝突があり、背景に銅像があり、南軍の象徴リー将軍の銅像の前に白人至上主義がいた。一触即発状態で相対するグループがあった。向き合ってぶつかり殴り合った。警官も間に入るが車の事故が起きたという。

2017年8月18日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!朝刊まるわかり
韓国の文大統領がきのう就任100日目の記者会見を行った。その中で、徴用工について話し、日本企業への個人請求権は消滅していないとの見解を示した。この問題については国家間で解決済みとされていたが、それを覆す発言となった。(読売新聞)

2017年8月18日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビ新聞トップ記事 徹底比較
日米2+2外務防衛閣僚会議の報道を全紙が一面で、そのうち5紙がトップで伝えている。毎日新聞は米が日本を防衛するため、核兵器含むあらゆる戦力の対応を継続させることを報道。読売新聞では日米、体北圧力を継続と報道。日本経済新聞では日本、自国防衛の役割拡大と報道。朝日新聞では日本の防衛能力強化へ 日米2+2北朝鮮には圧力と報道。東京新聞では「ミサイル問題道筋見えず、平和的指導を韓国と温度差も。2+2では北朝鮮を孤立させる国際的な包囲網を形成したい考えも、北朝鮮に影響力持つ中ロの協力を得られるめどがたっていないのが現状。また、韓国は北との対話路線を主張しており、圧力強化を打ち出す日米との温度差は逆に広がることが懸念される」などと報道。朝日新聞では「北朝鮮ミサイル問題で、弾道ミサイルへの対応を強化するために防衛省は陸上設置型の迎撃システム「イージス・アショア」の導入や、航空自衛隊に宇宙部隊を創設し、日米で宇宙監視システムを構築することを決めた」などと報道。東京新聞は防衛システム導入による費用拡大をトップで報道。(毎日新聞/読売新聞/日本経済新聞/朝日新聞/東京新聞)

refills リフィルズ

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.