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「調布市(東京)」 に関するテレビ情報

2014年9月18日放送 15:50 - 19:00 TBS
Nスタ ハッケン!

東京調布市にある、寿司大漁旗。店員の渋谷佑輝さんは三宅島でその日の朝に取れた、市場ではあまり回らないお刺身をいただくことが出来る。お刺身は三宅島などの伊豆諸島から、調布飛行場に運ばれて来るという。海のない調布に鮮魚を届けたいと、「調布アイランドプロジェクト」という取り組みを始めたのは丸田孝明さんだ。このプロジェクトには約20の飲食店が参加している。このプロジェクトに協力していル三宅島漁協の石井規久さんは新鮮な魚を食べて美味しいと言ってくれる声のために頑張れると話した。
調布市内の飲食店、楠カンフォーラの野田耕造さんは、朝採れたばかりのアオムロアジをランチメニューに丼として出すとコメントし、アオムロアジ丼が完成した。
大島からはあしたばも届けられる。大島ふるさと体験館の菊池清さんは、郵便だと時間がかかるため新芽はしおれてしまうとコメント。三宅村の櫻田昭正村長は調布で三宅島でとれた鮮度の高い魚を食べていただき、三宅島に来たいなという気持ちになってくれたらとコメント。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月18日放送 8:00 - 9:55 TBSビビットワイドショーニュース
遠藤先生は毎朝5時半に起床し、朝食後向かったのは近所にあるゴルフ場。ほぼ毎日出勤前にゴルフをしているという。起床後、たっぷり朝日を浴びるのが快眠法。早朝ゴルフは1日の生活リズムを司る体内時計に関わりがある。人間の体内時計の周期は24時間10分といわれ、10分のズレが不眠の元になるため、起きてから朝日をたっぷり浴びることで、体内時計のズレをリセットすることができる。また、先生は設定時間に合わせて徐々に明るくなり起床を促す目覚まし機能付き照明を使用している。早朝ゴルフを終え、午前10時~午後7時まで都内のクリニックで診療。これまで睡眠に悩む1万人以上の患者を診療してきた。

2017年8月17日放送 12:20 - 12:45 NHK総合サラメシあの人が愛した昼メシ
漫画家・水木しげるが愛した味は、事務所近くの寿司テイクアウト専門店の茶巾寿司。妻・布枝さんと娘たちはその茶巾寿司を見て「お父ちゃんのだ、懐かしい」と話した。事務所の台所では茶巾寿司を食べているのがよくある光景で、スタッフたちはあれだけ食べてよく飽きないなーと笑った。

2017年8月16日放送 7:00 - 7:45 NHK総合NHKニュース おはよう日本けさのクローズアップ シリーズ戦後72年
今日は日本を代表する映画監督大林宣彦さんへのインタビューを行った。今年6月、7か月ぶりに公の場に姿を現し、「去年の8月に肺がん第4ステージ 余命3か月という宣告を受けた」と衝撃の告白をし、平和への願いを口にした。大林さんは今年79歳。闘病を続けながら映画を制作し、12月に公開予定。その作品のテーマも戦争。
大林宣彦へのインタビュー。大林さんは「若い人が好き。未来だから。若い人はちゃんとそれに応えてくれる。」などと話した。「時をかける少女」など尾道三部作などで知られる大林さん。昭和52年、CMから映画に進出し若者の気持ちをみずみずしく描いた作品で人気を集めてきた。ここ数年は戦争を色濃く反映させた作品を作ってきた。終戦の年の8月、新潟県長岡市で多くの犠牲を生んだ空襲をめぐり物語が展開した「この空の花」。平成26年にはかつての樺太で戦闘を体験した人物の苦しみを描いた「野のなななのか」を制作した。戦争をテーマにする理由を幼いころ描いていた絵を見せて語った。大林さんは昭和13年生まれ。3歳の時に太平洋戦争が始まった。今回披露した絵は当時熱心に描いていたものとのこと。日本の飛行機が攻撃しているのはアメリカの指導者で2人が悲鳴を上げて助けを求めている姿を描いていた。大林さんは「戦争が日常で、あるのが当たり前の時代。死ぬのも怖くない。戦争とはいつの間にかそこに立っているもの」などと話した。肌で感じてきた戦争が忘れられることへの危機感が映画作りの根底にあるという。若い人たちに素晴らしい未来を作ってと伝えられたらなどと思いを語った。
今、大林さんは映画人生の集大成という作品の公開を12月に控えている。映画「花筐」の一部を公開した。主な舞台は太平洋戦争開戦前夜の日本で、自分らしく生きたいと青春を謳歌する若者たちだた、そこに迫る戦争の影がせまり、若者たちのもだえ苦しむ様子を描いた。原作は檀一雄さんの短編小説「花筐」。大林さんが若い頃惚れ込み、40年前にシナリオを書いていたが映画化は実現していなかった。今発表する理由を訊ねられると「今、そこに戦争がある。戦争を知らない世代ばっかりになってしまったから。」などと述べた。戦争と隣合わせの感覚を持ってもらうため、大林さんは何度も言葉を選び直したという。実感のある人間が実感を伝えなくてはならない、天命だなどとも語った。
ガンと診断されてから今月で1年。大林さんは精力的に活動を続けている。映画の世界へ入りたいという若者達を指導した。今月3日には新潟県長岡市を訪れた。5年前に空襲の犠牲者を慰霊する花火を映画にした場所である。大林さんは「空から落ちてくるのが爆弾。下から打ち上げて祈るのが花火。世界中の爆弾を花火に変えて打ち上げれば世界は平和になるのに」とコメントした。最後に語ったのは、映画を作り続ける思い。「映画という虚構はひとごとを我が事として味わうことが出来る。我が事として味わう中でもう二度と戦争は嫌だということを伝えたい」などと話した。戦争を知らない世代としては実感を感じ取ろうとする責任があると感じたなどとスタジオでコメントがあった。

2017年8月15日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(ニュース)
東京では8月に入り15日連続の雨となり40年ぶりだという。駅の構内で冠水被害が出た場所もある。川は増水し急流になりお盆の風物詩にも影響が出ている。

2017年8月15日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
小型飛行機墜落事故についてのトーク。操縦士は飛行歴40年のベテランだったという。墜落した場所は奈良県山添村の山中で、午前11時57分に大阪府の八尾空港を離陸し、その際は異常は感じられなかったという。当初は2時間45分後に福島に到着する予定だったが、離陸から16分後に「八尾空港へ引き返す」と無線連絡が入り、その2分後に墜落した。墜落を目撃した人は「バランスを崩したような状態で飛んでいて何かしらの部品が飛んだように見えて2~3回転しながら落下」し、「白煙と炎が上がってキリモミ状態で急降下した」という。最近は小型機の事故が多く、その特徴は対地衝突事故などが挙げられるが、ほとんどの場合は失速により墜落するという。地面や山などに墜落しそうになり回避するため機首上げをすると揚力を失い、その後機首下げをしないと失速しキリモミ状態となり落下してしまうという。今回の爆発のような音は、プロペラや翼などが機首上げの際にガタガタと音を立てたことによるものだという。また山の周囲の木が墜落現場のみなぎ倒されたのは、不時着しようとしたのではなくキリモミ状態で落下したためだという。
小型機墜落事故についてのトーク。失速が起こる原因は、何らかのエンジントラブルなどによって飛行困難となったことだという。アメリカなどでは不時着しようとする文化があるが、日本は不時着の文化がなく教育が不十分なため最後まで持ちこたえようとする。不時着は早めに決断することで、全損事故による死亡までいかずケガで済むという。最後まで立て直そうとして急に機首上げしたため、失速してしまうという。墜落した場所によってはさらなる大惨事となることについて、2年前の調布の事故では住宅街に墜落したため、乗員・乗客だけでなく住民まで犠牲になった。八尾空港周辺も住宅街のため、墜落した場所によっては大惨事となっていたため、墜落の原因を周辺住民へ説明するべきだと牛窪さんが語った。
小型機墜落事故についてのトーク。コックピット付近で2人の遺体が発見され、大阪市在住の68歳男性と55歳の妻とみられている。小型機の整備を請け負った会社によると、男性は免許を取って40年ほどで、これまで別の小型機を操縦していて、事故を起こした小型機も日本で10回程度乗っているという。小型機の事故が毎年のようにあることについて、山陰や北九州方面の場合は神戸などの市街地に落ちる可能性があったため、航路の規定など国交省は徹底した事故調査や管理をするべきだと水谷さんが語った。

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