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「豪風」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (おはスポ)

高安と豪風との対決では高安も9連勝をあげた。いい反応だった、ここから一日一日と堂々と話していた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月29日放送 22:50 - 23:15 NHK総合大相撲新時代!稀勢の里 新横綱・激闘の15日間新横綱 稀勢の里 激闘15日間の記録
3月12日、大阪府立体育会館で春場所が始まった。稀勢の里は豪風と取り組みをして勝った。稀勢の里は「平常心で毎日やれば常に引っ張らないし、いいこともある」などと話した。2日目以降も、白星を重ねて、12連勝した。芝田山親方は「やっぱり新横綱という立場、横綱は負けちゃいけないんだという、そういった精神力からくる気力で戦ったと思います」などと話した。
隆の里だった鳴戸親方は稀勢の里に平常心の大切さを教えた。鳴戸親方は「何事にも動じない精神、これを早くつかんでほしい」などと話していた。
13日目、稀勢の里は日馬富士と取り組みをして、負けた。その時、左の肩を痛めて、病院に向かった。病院には田子ノ浦親方が駆け付けた。
3月25日、田子ノ浦部屋宿舎に報道陣が詰めかけた。朝稽古に稀勢の里の姿はなかったが、この日、稀勢の里は強行出場した。稀勢の里は「朝よかったから出場しました」などと話した。
14日目、稀勢の里はテーピングをして土俵入りし、鶴竜と取り組みをして負けた。3月26日の朝、稀勢の里は稽古場に姿を現して、体を動かした。千秋楽、稀勢の里は照ノ富士と取り組みを行って1勝し、優勝決定戦にもちこんだ。稀勢の里は取り組みを振り返り、「なんとか足は元気ですからね、足でなんとかしようという気持ちで」などと話した。
稀勢の里は優勝決定戦で再び照ノ富士と取り組みをして勝った。稀勢の里は優勝時のインタビューで「苦しかった分うれしいです」などと話した。
稀勢の里は「ケガして勝ったことで喜んでもらってますけど、本当はケガをしない体、万全の状態で相撲を取ることが僕の務め。ああいう相撲にしかならなかったのは自分でも悔しい」などと話した。

2017年3月27日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(スポーツニュース)
3月場所、稀勢の里は13日目の日馬富士戦で左肩付近を負傷し休場の可能性がささやかれた。14日目の鶴竜戦に登場するも敗れた。千秋楽の照ノ富士との対戦で優勝には2勝が必要だったが逆転優勝を決めた。史上8人目の新横綱での優勝となった。一夜明けた会見では階段を上る気持ちでやり続けたいと語った。

2017年3月27日放送 10:25 - 11:30 日本テレビPON!(エンタメ)
千秋楽での横綱・稀勢の里と照ノ富士の相撲について、アイリが解説する。稀勢の里は、当たり方を変えない力士で、きのうは変えてまで「決定戦までもっていくぞ」という意気込みを感じた。ともに13勝2敗となり優勝決定戦では、稀勢の里が逆転優勝し新横綱の優勝は、貴乃花以来22年ぶりとのこと。アイリは、得意の左ではないのに右であの投げが土俵際でできるのは、稽古ありきのなかで心・技・体が整った瞬間だったなどと解説する。稀勢の里は、優勝後のインタビューでは涙を出しており、「今までの相撲人生15年間とは違う15日間、何か見えない力を感じた」などと語っている。また優勝パレードでは弟弟子の高安とともに、負傷した左手も上げて声援に応えており、祝勝会では銀杯は持ち上げなかった。一方会見で、いま一番したいことについて「稽古」と話し、左型の状況については「ほっとけば治る」などと話している。
春場所をアイリが解説する。稀勢の里は初日の取り組みで、前頭筆頭・豪風と対戦し、押し出しで稀勢の里が白星となる。アイリはこの取り組みについて「両手で土俵際まで行った時にかわされることがあるが、ぜんぶの体重はのせきらずにした。」などと話す。稀勢の里の8日目の取り組みでは、松鳳山を小手ひねりで勝利した。アイリは「小手ひねりは幕内では2年ぶりに出た技、その技で決める横綱の強さに興奮した。」などと話す。13日目の日馬富士との取り組みでは、稀勢の里は左型を強打し、この時についてアイリは「あれだけ土俵下で痛みをこらえた顔をして、花道を去る時に声を出したのは初めて見た」などと話す。また田子ノ浦親方は、「本人の出たいという強い意志がある」とコメントしている。14日目に強行出場するも、鶴竜相手に2敗目となりこの時についてアイリは「テーピングをしないことに稀勢の里は美学・信念がある。弱めているというのを見せることに対しての抵抗が強い。」などと話す。
稀勢の里についてアイリは、「土俵に上がることをすごく重視している。先代の鳴戸親方が、土俵の上で勝負をすることが相撲取りの仕事と言っており、過去に休場したのが1日だけ。」「鳴戸部屋は各界一稽古が厳しいと有名で、土俵の上だけではなくその他の事にも厳しい事で有名だった。親方が亡くなられて一層その思いを引き継ごうと気持ちがあったと思う。」などと話す。稀勢の里は、親方の教えを守るため、基礎の練習量が多く、稽古の時につけているまわしの色が違うとのこと。また亡き親方は、土俵の中だけではなく見られている意識を持てという言葉を残していたとのこと。

2017年3月27日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
稀勢の里が大相撲春場所でけがを乗り越え奇跡の大逆転優勝を果たした。稀勢の里は照ノ富士と対戦。この3日間は試練の連続。優勝を果たし、稀勢の里も思わず涙を流した。三月場所から順調に勝ち進んできたが、日馬富士との対戦でより倒しで敗れ、土俵下に落ちてしまい負傷。緊急搬送された。誰もが休場と思った矢先、強行出場を行った。その日は横綱鶴竜に負け二敗。千秋楽を迎え、父である貞彦さんも姿を見せた。千秋楽と優勝決定戦で照ノ富士を2回破らなければならない中、見事優勝決定戦を決めた。決定戦では小手投げで逆転優勝を果たした。稀勢の里は「苦しかった分、嬉しい」と語った。何がしたいかと聞かれると「稽古ですかね」と笑みを浮かべた。

2017年3月25日放送 3:45 - 4:11 NHK総合大相撲 幕内の全取組春場所 十三日目
妙義龍と阿武咲の取組は押し倒しで阿武咲の勝利。
佐田の海と大翔丸の取組は押し出しで大翔丸の勝利。
大栄翔と徳勝龍の取組は押し出しで大栄翔の勝利。
旭秀鵬と琴勇輝の取組は引き落としで琴勇輝の勝利。
輝と栃ノ心の取組は突き落としで栃ノ心の勝利。
石浦と隠岐の海の取組は寄り切りで隠岐の海の勝利。
魁聖と錦木の取組はすくい投げで魁聖の勝利。
宇良と千代翔馬の取組は寄り切りで宇良の勝利。
貴景勝と碧山の取組は引き落としで貴景勝の勝利。
遠藤と栃煌山の取組は押し出しで遠藤の勝利。
十両の取り組み結果を紹介。
各段優勝力士の紹介。幕下は阿炎、三段目は玉金剛、序ノ口は一山本。
荒鷲が休場のため、逸ノ城の不戦勝。
松鳳山と北勝富士の取組ははたき込みで北勝富士の勝利。
東【前頭六】千代の国(8勝5敗)。西【前頭二】貴ノ岩(5勝8敗)。貴ノ岩のつり出し。
東【前頭筆】豪風(4勝9敗)。西【前頭筆】勢(3勝10敗)。豪風のはたき込み。
東【小結】御嶽海(7勝6敗)。西【前頭二】蒼国来(4勝9敗)。御嶽海の寄り切り。
東【関脇】琴奨菊(8勝5敗)。西【小結】正代(4勝9敗)。琴奨菊の押し出し。
東【前頭四】嘉風(8勝5敗)。西【関脇】高安((10勝3敗)。嘉風の押し出し。
東【関脇】玉鷲(7勝6敗)。西【前頭三】宝富士(6勝7敗)。玉鷲の押し出し。
東【大関】照ノ富士(12勝1敗)。西【横綱】鶴竜(8勝5敗)。照ノ富士の寄り切り。
東【横綱】日馬富士(10勝3敗)。西【横綱】稀勢の里(12勝1敗)。日馬富士の寄り倒し。

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