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「赤貝」 に関するテレビ情報

2017年3月16日放送 19:00 - 19:56 TBS
プレバト!! 盛り付けの才能査定ランキング

盛り付けの才能査定ランキング、才能ナシの最下位は梅沢富美男。お題は赤貝のぬた和え、赤貝を酢味噌と春野菜を使って自由に盛り付けた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月21日放送 11:55 - 13:55 日本テレビヒルナンデス!(すし和食専門学校で体験授業)
すし職人コース2年の大日向さんは、会社をやめて大好きな寿司を仕事にしたという。ここでクイズ。「赤貝の歯ごたえをよりよくする一工夫とは?」。正解は赤貝をまな板に叩きつけるだった。繊維の緊張でコリコリ食感が味わえる。
さらにもう一つクイズ:「イカは○○だけで食感が変わる」。やさしく塩をかける、撫でると回答したが不正解で正解者は出なかった。驚きの正解とは?

2017年6月11日放送 10:20 - 11:08 NHK総合明日へ−つなげよう−それでもイナサは吹き続ける〜ふるさとを紡ぎ直す人々〜
荒浜の沖合4キロの海で震災前と変わらず漁を続ける佐藤吉男さん。震災から1週間で漁を再開したという。海の仕事一筋67年の赤貝漁師で荒浜の我が家は津波で流された。しかし吉男さんは新しい住宅地には移らず少しでも海に近いところで暮らしたかったという。震災から4ヶ月後の吉男さんの自宅跡でテントから再出発し、毎日のように荒浜に通い流された作業小屋も自分の手で直し、元の暮らしを取り戻そうと海風を感じるこの場所で懸命に働いてきた。
わずかに残った荒浜の松林をのぞむ田んぼの一角に去年7月新しい家を建てた。震災後もひたすら漁に出続け、土地と家の資金はなんとか賄った。吉男さん安ければいいなと思ってたがこんなに立派な家に入るとは思わなかったとコメントした。かつて荒浜にあった我が家は家の裏側は松林で孫・眞優子さんのお気に入りの遊び場だった。眞優子さんは今年23歳になり、震災6年目にじいちゃんが取り戻してくれた海を感じる暮らしに、緑ある景色を見るとたそがれるような感じになるとコメントした。

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