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「週刊新潮」 に関するテレビ情報

2017年4月20日放送 15:50 - 19:00 TBS
Nスタ トクする!3コマニュース

安倍政権の失言やスキャンダルが相次いでいる。一昨日は女性問題で自民党の中川俊直議員が経済産業大臣政務官を辞任した。中川議員はHPで謝罪し、一部報道を否定した。民進党が本人からの説明を求めたため、きょうの参院経済産業委員会は開かれなかった。批判の声は与野党からあがっている。一方、岸田文雄外相はポスト安倍を見据えた発言をした。

URL: http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月19日放送 15:49 - 19:00 TBSNスタトクする!3コマニュース
問題発覚後、約3か月ぶりに公の場に姿を現した豊田真由子衆院議員。会見では週刊誌に報じられた暴言暴行問題について釈明、しかしこの会見見て納得いかないと渦中の元秘書は話した。互いの主張に3つの食い違いがあるという。

2017年9月19日放送 13:55 - 15:49 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
会見終盤の週刊新潮とのやりとりを見た事務所スタッフは「やっと公の場に出てきてくれたという気持ちと共に会見を一人でやったことに寂しさを感じた。この問題の本質は本人が周りの人間を信用することができず過剰に攻撃的になってしまうところがあると思っていたので、本人が本質を見えていないという印象をもってしまった。何もなかったらスタッフはそんなに辞めないと思う。」などと述べた。どんな謝罪ならよかったのかについて謝罪のプロの増沢氏によると「言い訳をせずとにかく謝罪をし続け有権者にそこまでしなくてもと言わせたら成功。会見のタイミングは早ければ早いほうがいい。ある程度の全容解明や方針が決まり次第開くべきだった。」などとのこと。

2017年9月19日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
昨日午後5時過ぎ暴言騒動から約三ヶ月ぶりに豊田議員が姿を見せた。地元の支援者に釈明をしに来たという。そして2時間後に会見が始まった。豊田議員は冒頭で涙を浮かべて元秘書に謝罪をした。当時は正常な精神状態ではなかったと話し、元秘書がミスを連発してつい暴言がでてしまったと弁明していた。暴行については捜査に任せるとしたが、顔が腫れ上がるほど殴ったという部分だけは否定していた。
会見中盤では豊田議員が耳鳴りがするといい、司会が最後の質問にすると発言したが、豊田議員はまだいけますと会見を続行した。そして冒頭の涙とは対象的に時折笑顔を見せることも多かった。しかし週刊新潮の記者が質問すると表情は一変して苛立ちの表情を見せていた。そして今後の自分の事については、議員活動継続の考えを示していた。今回の会見で支援者たちは応援すると言っているが、地元の有権者は、反省の色が見えなかったなど否定的な意見が多かった。

2017年9月19日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!(ニュース)
議員の元後援会役員と元秘書をスタジオに招いて話を聞いた。元役員は「週刊新潮は証拠を持っているので豊田議員は争うべきではない。暴言については表現が下手なだけ」とした。三遊亭歌る多は「やられたほうは覚えている」とコメント。元役員はさらに「周りに諌める人がいなかった。自分たちの感覚とはずれている。たしなめていたら治っていた。政治家としては指示していない」とした。元秘書は「議員は今まで人を使ったことがない」とした。
議員の秘書側の問題があったのかについてスタジオとトーク。バースデーカードに関しては元秘書がおわびに行ったと伝えたものの実際は行っていなかったとされている。さらに会場までの道間違えによる1時間の遅刻があった。元秘書は「地元の仕事についてはよくやっていた。みんなの話も聞いていた。お祭りを30件回ったこともあるというのは嘘」と述べた。元役員は「選挙活動は熱心だったが政治活動についてはそんなにだった」と話した。現職の朝霞市議は「暴言・暴行を受けたとされる秘書は秘書としての能力が明らかに劣っているように見えた。地域に対する思いはこれまでの国会議員と比較にならないほど強い。一生懸命すぎるのでは」としている。
元秘書は「事実を明らかにし暴行を含めて司直等の客観的な審判を仰ぎたい。会見は第三者にはわからないことは都合よくごまかしており反省されているようには感じられませんでした」とコメントしている。元役員は「議員に関しては辞めるべき」とした。会見で議員バッチをつけていたので地位に執着しているという話があった。支援者を集めた会合には100席を準備したがほぼ半分しか埋まらなかった。
議員の事務所は7人程度のスタッフしかいない。事務所関係者はスタッフが集まるか疑問としている。党からの支援も受けられないことになる。元秘書は「お金はかなり厳しいのではないか」とした。選挙になると場合によっては1千万円かかることもある。党や派閥からの援助がなく戦えるかには疑問が残る。議員はみみなりやふらつきのよる症状を会見で見せた。元役員は「議員は上昇志向強い」とした。元秘書は「議員は負けず嫌い」とした。
埼玉4区には民進党の吉田芳朝氏のほか、共産党、日本維新の会、自民党から候補者が擁立される模様。自民党は比例代表で選出されている赤枝恒雄議員を候補として立てる予定。安積明子氏は「この選挙区は自民党で勝ってきた選挙区なので厳しい。無所属では比例復活もない」とコメントした。豊田議員は「選挙に出させていただければありがたい」と述べている。高橋克実は「病院から通っているのでは厳しいのでは」と話した。

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