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「酢」 に関するテレビ情報

2017年4月17日放送 20:00 - 22:48 テレビ東京
主治医が見つかる診療所 10歳若返るぞ!プロジェクト第5弾 糖と油を上手に摂って若返ろう!

すぐ実践できる糖化対策を徹底調査。八木博士によると糖化対策1つめは血糖値の急上昇を防ぐ食べる糖の量を制限すること。炭水化物はタンパク質や野菜と一緒に食べると血糖値が上がりにくい。
2つ目の糖化対策は糖とタンパク質の合体を防ぐ食品を食べること。ヨーグルトの上澄みが糖化を防ぐ。糖化を防ぐ食品はサニーレタスや春菊など。八木博士が最も注目するのはヨーグルトの上澄み液。乳酸菌が糖化を防ぐ可能性があるという。体を糖化させないためのポイントは血糖値をあげない工夫と糖化を抑える物質を摂ること。
番組主治医が実践する抗糖化の方法を紹介。丁医師のオススメは水溶性食物繊維+酢。南雲医師のオススメはポリフェノールを効率よく摂取できる皮ごと食べられるもの。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月26日放送 13:05 - 14:00 NHK総合ごごナマ 助けて!きわめびとごごナマ 助けて!きわめびと
蚊取り線香や酢水などがカビに効果があるかについて、培養実験の結果をスタジオから紹介。カビを寄せ付けない効果があればろ紙の周囲だけカビがなくなるというが、4つとも効果がみられなかったという。レモンやリモネン・クエン酸などは細菌の予防には有効だが、カビの繁殖を抑える効果はないと紹介した。

2017年5月22日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー羽鳥パネル
新橋内視鏡クリニック 梅谷薫らが質問に答えた。酢・わさびの効果については、刺し身1切れにワサビは“バケツ1杯分”レベルの恐ろしい量が必要だという。

2017年5月13日放送 22:00 - 23:24 TBS新・情報7daysニュースキャスター(特集)
漆戸章夫さんによるとアニサキスを酢につけてみてもなんら効果は見られないという。塩やわさびでも効果薄。厚生労働省によると60度以上では数秒、70度以上では瞬時に死滅する。冷凍なら-20度で24時間以上冷凍すると死滅という。四ツ谷魚一商店ではイカの刺身を作る際に目でよくチェックし、飾り包丁をすることでアニサキスが切断されるという。

2017年5月11日放送 11:45 - 11:55 日本テレビキユーピー3分クッキングキユーピー3分クッキング
にんじんは一口大の乱切りにし、水からやわらかくゆでる。玉ねぎは3cm幅のくし形切りにし、長さを半分に切り、ほぐしておく。ピーマンは縦半分に切ってヘタと種をとり、3cm大の乱切りにする。たけのこは一口大の乱切りにする。椎茸は石づきを除き、4つ割りにする。豚肉は2~3cmの角切りにし、酒、しょうゆを加えてもみ込む。豚肉に衣の溶き卵をからめ、片栗粉をまぶす。フライパンに油を2cm深さに入れて170℃に熱し、肉を入れ、表面がカラッとして中に火が通るまで3~4分揚げる。とり出して油をきる。中華鍋に油大さじ1を熱し、ピーマンと椎茸を入れて強めの中火でひと炒めし、にんじん、たけのこ、玉ねぎを加えて塩をふって炒める。玉ねぎが透き通り、ピーマンが色鮮やかになったら強火にし、合わせ調味料とあんをよく混ぜてからまわし入れてとろみをつけ、豚肉を加えて手早く炒め合わせる。できあがり。

2017年5月10日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.(ニュース)
お昼時に賑わう都内のサバ料理専門店。38品のサバ料理を提供するこちらのお店の一押しはサバのお造り。1日50食という人気の一品。しかし生の魚を提供する際にあることに気をつけているという。アニサキスとは生きた魚介類の内蔵に生息する寄生虫、いまこれによる食中毒が急増しているという。先月にはお笑い芸人・渡辺直美さんがアニサキスの食中毒で生放送を欠席。アニサキスはサバ、サンマ、天然のサケなどに多い。発症すると食中毒を起こし、激しい腹痛、おう吐などの症状が出る。アニサキスによる食中毒は20倍以上増えている。2013年からアニサキスが届け出対象となったことや、生魚の食べ方が多様になってきたことから増加しているという。
アニサキスは酢でしめることによって死ぬということはないという。食中毒にかかった場合、内視鏡で摘出をしないといけない。先程のサバ料理専門店でアニサキス対策を見せてもらった。見せてもらったのはサバを保管する冷凍庫。アニサキスはマイナス20度以下で24時間以上冷凍、60度以上で加熱で死滅する。こちらのお店はマイナス20度以下の冷凍庫で48時間保管することでこれまで一度もアニサキスの被害はない。あmたアニサキスの被害を減らす新たな取り組みも始まっている。佐賀・唐津市の漁港では完全養殖のサバが水揚げされていた。市の水産施設を訪ねると養殖場で生まれ育った魚が産卵、その卵から人工飼育し管理することでアニサキスの寄生リスクが減る。さらにアニサキスが寄生しない配合飼料などがエサなどをあげ、リスクを減らしている。唐津市水産業活性化支援センターによるとこれまで1万7000匹出荷、アニサキスの報告はないという。アニサキスは夏場の生魚に注意、十分な加熱調理が必要だという。

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