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「銀座(東京)」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル (ニュース)

今日午後1時半頃、銀座のブランド店や飲食店などが立ち並ぶ通りで自営業の男性が後ろから男に体当たりされた後、転倒したが持っていたトートバッグを離さなかったため、さらに男が男性を蹴り、現金を奪った男は新橋方面に逃げた。目撃者などの話によると男は青色のジャンパーにジーンズ姿で、バイクに乗っていた男は黒っぽい服装で白いヘルメットだったという。警視庁は他にも関わった人がいるとして捜査を進めている。
スタジオに切り替わり、アナウンサーが「現場は銀座4丁目の交差点から非常に近い場所で、時計塔から見て南西方向のすずらん通りでは事件発生後、鑑識が犯人の足跡を採取している所が見えた。この通りでは午後1時から歩行者天国であり、通りの洋品店の店長によるとランチを終えた人たちが歩く姿が多く、特に昨日は商業施設ギンザシックスがオープンしたのでいつもより周辺には人が多く感じた」などと解説した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月27日放送 18:30 - 18:56 テレビ朝日ごはんジャパンごはんジャパン
東京・銀座にある「てんぷら近藤」で料理を披露。青木利勝と把瑠都が持ってきたのはホタテとボタンエビ、いよいよ青木×近藤の夢の共演。最初のネタはスズキ、「青木流 江戸前スズキの握り」や「鈴木流 スズキと海苔の重ね揚げ」で振る舞った。続いてのネタはホタテ、「青木流 ホタテの握り」や「青木流 ホタテのてんぷら」で振る舞った。寿司の場合、お酢と塩、醤油により味が重要、天ぷらの場合は衣で包むことで外に逃さないようにしている。

2017年5月27日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日週刊ニュースリーダー今週のニュース!気になる人物 トップ10
1971年に発生の「渋谷暴動事件」指名手配犯とされる男が先週に広島市で逮捕されていた。当時は過激化していた学生らによる運動がみられ、1971年には沖縄返還協定めぐり米軍基地の撤去を求める抗議活動が頻発。街には暴徒化した過激化が集まり総勢とした状態に。ヘルメットをかぶり過激化を追いかける機動隊員。そして、警察車両のそばには鉄パイプで殴られ、火炎瓶で火をつけられた警察官が地面に横たわっていた。病室のドアにかかる面会謝絶の札。事件翌日にその警察官の死亡が確認。新潟県警から応援で派遣され、暴動の現場へ駆けつけていた。これをきっかけに当時22歳の中核派の男が殺人容疑などで指名手配。46年前の事件だが、2010年の刑事訴訟法改正で、殺人・強盗殺人などの重大事件については時効を廃止されている。先週木曜日に大阪府警が中核派のアジトを捜索し、中核派の男とよく似た男を発見。捜査員が踏み込んだ際に不振な行動を取ったという男。何が書かれているか不明だが、水に溶ける素材の書類を水を張った浴槽に捨てようとした。そこで捜査員のひとりが男を制止しようとした際に体当たりしたために公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕。中核派の男と見られる男は警察の調べに対して黙秘。警察のDNA鑑定では、男は中核派男の親族と血縁関係があるとみて矛盾ないとしている。警視庁は男が中核派の男本人と確認されれば殺人などの疑いで再逮捕する方針。

2017年5月26日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!ひるトク!
一昨日行われた市場問題PTの会議で示された「築地市場の改修を中心とした報告書案」では、豊洲市場を「経営戦略なき巨大物流センター」として年間収支で約98億円の赤字が続くことを問題視、築地市場は「比類なきブランドがある」として築地案が優位とする見解をにじませている。この再整備案では総工事費は前回より118億円上方修正した852億円、工期は7年としている。また、市場内にオフィス用のツインタワーを建て賃料収入を確保するとしているが、工事費にこのツインタワーは含まれていない。小島座長はコンセプトは「食のテーマパーク」としており、築地市場の写真や内部を掲載していたり、築地市場と関連のある食の店が多く、一体となって「築地」を結成、市場外収入を確保するため敷地内の隅田川沿いなどにレストランを設置、などの案が示されている。この案について水産仲卸の団体内では賛成という声が挙がっており、築地市場協会の伊藤会長は「議論にも加わっていないし、費用の根拠もわからない。」と述べた。市場問題PTメンバーの佐藤尚巳氏は「リスクを盛り込むと工期は14年~15年かかる。」、「報告書に築地改修案が優れているという判断はしないとしていたはず、これを見た一般市民は築地の方が優れていると感じる。」、「専門家としての意見を反映して頂けないため何か見えない力が働いていると感じる。」などを述べた。日刊食料新聞新社の木村氏は「2月までのPTの会議は豊洲の問題点を挙げていく場だったが、3月から築地改修案の話が出てきて方向性がガラリと変わった。」と述べた。スタジオの専門家は「豊洲に移転するのは条例で舛添さんが決めており、小池さんが安全を確認するために延期したはず。条例的にまず一番に議論するべきはまず豊洲の点検で、それが終わってから初めて築地が出るはずだが、それが出ないまま豊洲と築地の貶しあいに陥っている。」などを述べた。
豊洲移転問題について、本来はまず専門家会議で安全化を判断し安全でないとなった場合、市場問題PTが築地再整備案などを検討していく必要がある、とのこと。市場移転の流れは去年3月に豊洲移転を桝添都政が決定してから8月に小池都知事が安全確認のため延期を表明。9月に盛り土が行われていなかったことが発覚、その後9月16日に専門家会議と市場問題PTが設置。役割は専門家会議は豊洲市場の土壌汚染対策を検証するためのもので、平田座長など環境を専門とする大学教授ら4人で構成。市場問題PTは豊洲市場の施設の安全性や使い勝手、豊洲・築地両市場の事業継続性などを検証するためのもので、小島座長など1級建築士、調査研究機関研究員ら9人で構成。本来であれば専門家会議が4月中、市場問題PTが5月中に報告書をとりまとめるとしていたが、専門家会議は今月18日の会合が移転慎重派の抗議で打ち切りとなり報告書の策定スケジュールが見通せず、市場問題PTは来月の会合を5日に開き、報告書を策定する方針とのこと。その後、今年4月に設置された中西副知事が本部長を務める市場のあり方戦略本部に検証結果や課題を小池都知事に提供し、総合的に判断する流れとなっていた。昨日、豊洲移転反対の仲卸業者の団体が会見を行い今後も無害化を前提に議論してほしいと述べた。
移転問題について都庁の職員は「簡単には収集を図れない」、都の幹部は「長引かせるわけにはいかない、早く決断してほしい。」、「改修案が示されたことで市場業者の分断を生じさせてしまった。知事がどちらの結論を出したとしても業界に残るしこりは小さくない。」などを述べた。片山氏は「2つの組織は小池知事の諮問機関で、知事に提言するのが役目で見える化を意識しすぎた一面もあるのではないか。」と述べた。
移転問題について、小池都知事が決断をしない理由について田崎氏は「都議選前に決断すると反発が予想されるので決められなくなっているのではないか。ただ、都民ファーストの会が築地か豊洲かを明らかにせず都議選にのぞむことは二元代表制として大問題。」としている。片山氏は「市場移転を最終的に決めるのは都知事ではなく都議会。どの会派も都議選前に態度を明らかにすべき。」としている。都議選の各党の公約については自民・公明が早期移転、民進は安心・安全を最優先の上で賛成、都民ファーストは総合的に判断、共産・生活者ネットワークが反対としている。

2017年5月26日放送 2:39 - 3:09 日本テレビワケあり!レッドゾーン(ワケありLINE男)
東京の中央区と千代田区の間に境界線未定地がある。また高速道路の下は住所が決まっていない。江戸城の外堀を埋め立てた時に境界線をはっきり決めなかったというのがその理由で、同じ場所にありながら「中央区 銀座」と「千代田区 有楽町」の住所が混在している現状である。「銀座ファイブ」のパンフレットには住所が決まっていないため、「東京都中央区銀座5-1先」と「決まった住所」の「先」と記してある。

2017年5月26日放送 2:09 - 2:39 日本テレビ採用!フリップNEWS(新たなニュースソース フリップだけで取材報告)
カズレーザーが「語呂合わせで覚える電話番号」をフリップで伝える。品川めぐみ調査事務所は「イチハヤク ショウコ」という語呂合わせになっていると紹介。石油販売の丸三商事は「ハヤクイク オッサン」、居酒屋「立呑み晩杯屋」は「おっさんロックにハマる ロックロックロックでGO!」、鈴廣かまぼこは「イイシナ詳しくはこちら」、洋食屋「ピンクス」は「ムニイーイニニミ」という語呂合わせだと紹介した。これらを踏まえて、出演者は語呂合わせをもとに電話番号を予想した。

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