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「錦織圭」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:54 - 7:00 テレビ東京
28日開幕!世界卓球&全仏テニスを100倍楽しむ方法 (28日開幕!世界卓球&全仏テニスを100倍楽しむ方法)

7回めの全仏オープンテニスに挑戦する錦織圭。世界の頂きを目指す錦織に立ちはだかるのは、クレーキング「ラファエル・ナダル」、最強のオールラウンダー「アンディ・マレー」、絶対王者「ノバク・ジョコビッチ」らBIG4と呼ばれる男たち。錦織はは2016年のリオデジャネイロ五輪の3位決定戦で、全仏テニス9回制覇のラファエル・ナダルと対戦し見事撃破している。グランドスラムで優勝したい、世界一になりたいという幼い頃からの夢に向かって練習に励む。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月26日放送 0:00 - 0:50 TBSS☆1アスリート検索ランキング
6月第4週のアスリート検索ランキングBest3を発表。3位は松山英樹、2位は錦織圭、1位はアン・シネ。

2017年6月25日放送 11:15 - 11:45 フジテレビミライ☆モンスター(ミライ☆モンスター)
今回のミライモンスターは岐阜県で発掘。永田杏里さんは女子テニス界のミライモンスター。テニスのグランドスラムと呼ばれる4大大会にはジュニア大会もあり、テニス界の登竜門となっている。錦織圭選手やシモナ・ハレプ選手もジュニアで優勝している。杏里さんは今年の全豪オープンジュニアダブルスでベスト4の成績を残し、6月の全仏オープンジュニアを見据えている。本戦に進むには条件があるが、杏里さんが今回挑むのは大会推薦枠の1つ「ワイルドカード選手権大会」の日本予選で1枠を狙う。去年もこの大会にチャレンジしたが日本予選敗退だった。

2017年6月25日放送 8:00 - 9:54 TBSサンデーモーニングスポーツに喝!あっぱれ!週刊・御意見番
テニス ゲリー・ウェバーオープン2回戦。錦織圭は第1セットの第6ゲーム途中に、左臀部の痛みで棄権した。7月3日にウィンブルドンが控えている。

2017年6月24日放送 23:00 - 23:55 テレビ東京SPORTS ウォッチャーHuman Watcher
錦織圭が開いた日本のテニス新時代。大阪なおみは男子顔負けの高速サーブを武器に去年ブレイク。日本女子のエースは普段は控えめだが、コートで豹変する土居美咲。現在の世界ランクは52位。去年のウインブルドンでは並み居る強豪を次々なぎ倒し日本女子選手では10年ぶりにベスト16に入った。リオ五輪にも出場。本人は勝ちきれない試合も多いが逆にそこまで行けている事実もあるので悲観するよりも良いことを考えて自身にしていると話す。トップアスリートらしくからぬ親しみやすさ、体格も普通の女の子と変わらない。武器は左フォアハンド。去年は世界ランク30位まで上がった。専属コーチが土居を変えた。コーチは彼女のポテンシャルなら20位に入ることは可能だと話す。全仏オープンを前に成長を見守る両親は最初から全力で行くしかないと思うけど、いい試合をやってもらいたい。粘れるように泥臭くていいので勝って欲しいと話す。だが、待っていた残酷な結果。世界に挑む厳しさとリアルな日常を見た。
5月、土居はローマにいた。町から町への移動は自力で行い、宿も自分で取る。1,2ヵ月遠征に行って、10日から2週間くらい帰ってまた行ってが1年間続くと話す。今年は1月のオーストラリアの大会を皮切りに2週に一度の割合で試合に出てきた。年間8ヵ月ほど海外で過ごしている。荷物はカバン3つだけ。空き時間には英語の勉強をしていて、細かくコーチとかにも伝えられるようにしたいと話した。今シーズンは去年の快進撃が停まり、苦しいテニスが続く。4月まで8大会に出場、内5大会で1回戦敗退している。ローマでの大会も1回戦敗退だった。去年30位まであがった世界ランクは下がる一方、気晴らしは母との電話。日本語話すのがリフレッシュになる。なんだかんだ支えてもらっているのが両親と話す。
日本に帰ってきた。練習を終え、自宅に帰る。海外での転戦で普段は外食に偏ってしまう。帰国の一番の楽しみが母の手料理。母はめったに帰ってこないので食べたい物。何食べたいって言って希望の物を作る。家族3人で食事できるのは少なすぎて分からないと話す。今日の夕食は冷しゃぶとサラダ。両親には誇るようなスポーツ歴はない。テニス場の多い千葉県の房総半島で育った。当時日本の女子テニスは黄金期、世界ランク上位に顔を覗かせていた。テニスを始めたは6歳、両親が始めたので着いていった。目を引く才能があったわけではない。ただ反復練習をいとわない粘り強さがあった。中学2年で全国優勝、この頃からプロになると決めた。両親は親のせいで出来ないというわけにもいかないし支えないと、親が全然やってくれなかったから諦めちゃったって一生言われるのが嫌だからと話す。普通のサラリーマンと専業主婦の両親は娘の夢を全てに優先させようと決める。17歳でのプロ転向から今年で10年になる。両親は娘の為に練習場の近くに引っ越しをした。
思いを貫く芯の強さ、両親譲りのその気質が土居を成長させた。コーチの存在も大きい。クリスチャン・ザハルカは伊達公子などを指導すう名コーチ。一昨年、専属契約を交わした。去年の大躍進はザハルカがもたらした。寝食をともにし生活面でもアドバイスする。年間のコーチ料やホテル代などの経費は土居が負担している。実は似た者同士、何事にも強気で応じるザハルカ、繰り返した特訓が有る。左フォアハンド、土居が元々得意としていたショット。重くて力強い球が打てるように強化しているという。欠点を埋めるのでなく、長所を伸ばそうとするザハルカの指導術が土居にはまった。一昨年のルクセンブルク・オープン、土居は格上相手に番狂わせを連発する。

2017年6月24日放送 14:00 - 14:54 TBSマツコの知らない世界傑作選 マツコの知らない似顔絵の世界
境みなとは似顔絵と背後霊を描く似顔絵師。澤穂希には、宇宙に行けなかった訓練止まりの宇宙飛行士、妻夫木聡には刺し身をかじっているリスが憑いていると話した。
境みなとにマツコの背後霊付き似顔絵を描いてもらいながらトーク。荒川香織はこれまでに23万人の似顔絵を描いており、ちょっと変わったお客さんの例を紹介した。似顔絵を託児所代わりに使う親、完成度の低すぎる女装した男性がいたと話した。
境みなとが描いたマツコの似顔絵が完成。両肩に老夫婦が乗っているという。境は「腰がほぐれたらすぐにいなくなるとは思うんですけど。結構待っている方も…」と話した。

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