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「長谷部」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:25 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア スポーツ紙イッキみせ

ワールドカップアジア最終予選のUAE戦に臨む日本はきのう、右膝を痛めている長谷部の離脱を発表。チーム合流もわずか1日で離脱となった。代役は今野が有力とみられている(スポーツ報知)。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月25日放送 1:05 - 1:35 フジテレビ村上信五とスポーツの神様たち(村上信五とスポーツの神様たち)
「もしかしたらスポーツ史に残る名シーンにはもっと脚光を浴びていい名脇役がいるんじゃないの?」と題して侍ジャパン「WBC2017ベスト4」と称し、日本唯一のベストナインとなった千賀滉大などの陰に隠れた立役者を公私共に選手を支えた侍ジャパンの頭脳こと志田宗大に独占インタビュー。志田宗大は1つ目の質問「今回の陰のMVPは誰?」について平野佳寿と発表し、オランダ戦で絶望的な状況でリリーフ登板した平野は打者3人に対し2三振と完璧な投球でオランダ打線を封じていたなどと評価した。
「もしかしたらスポーツ史に残る名シーンにはもっと脚光を浴びていい名脇役がいるんじゃないの?」でゲストの伊集院が「WBC 1次ラウンド 日本VSキューバ」で菊池涼介が見せたファインプレーのゲッツーがあったから日本は調子に乗れたと世間は評価しているがファーストの中田翔が菊池の暴投を上手に捌いていたためもっと賞賛されるべきと紹介した。
「もしかしたらスポーツ史に残る名シーンにはもっと脚光を浴びていい名脇役がいるんじゃないの?『WBC2017ベスト4』」の2つ目の質問「試合以外でMVP級の働きをした選手はいる?」で志田宗大は青木宣親が最終ミーティングで名言を語りいい緊張感の中で鈴木誠也が場を和ます行動を見せバランスを保てたため鈴木にMVPを上げたいなどと語った。
「もしかしたらスポーツ史に残る名シーンにはもっと脚光を浴びていい名脇役がいるんじゃないの?『WBC2017ベスト4』」の3つ目の質問「もっと脚光を浴びていいと思う裏方さんいますか?」で志田宗大は大会中にデータ会社が各国の選手データやプレー動画を収集してくれ選手全員が共有して試合に活かせたためデータ会社は素晴らしかったなどと評価した。
「誰でも記憶に残っている名シーンの陰の立役者たちをプレイバック」と題して1998年長野オリンピック スキージャンプ団体戦で日本代表チームが金メダルを獲得した陰の立役者であるテストジャンパーとして代表選手を支えた西方仁也などを紹介した。
「誰でも記憶に残っている名シーンの陰の立役者たちをプレイバック」2つ目に2018FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選の日本VSイラク戦で決勝点となった山口蛍のダイレクトボレーのうらに活躍した陰の立役者である長谷部誠が喜びに騒ぐチームメイトたちの傍らで試合再開させないために1人センターサークルに残っていたと紹介した。

2017年5月16日放送 22:25 - 23:15 NHK総合グッと!スポーツ複合ニッポンのエース 渡部暁斗
ノルディック複合の渡部暁斗が登場し、オープニングトーク。ジャンプ用とクロスカントリー用のスキー板を持参した。井戸田潤が渡部に「サッカーの長谷部誠によく似ている」と指摘すると渡部は「よく言われる」と答えた。

2017年5月7日放送 11:00 - 11:25 テレビ東京FOOT × BRAINFOOT × BRAIN
司会の挨拶、出演者の紹介。ラモス瑠偉さんの登場。まだプロリーグのない時代、読売クラブでプロ発足のために奮闘した。都並、北澤にも影響を与えた。ドーハの悲劇でも、日本中の心を揺さぶった。感謝、恩返し、愛するひとのために。帰化したのは、日本代表のためでなく、読売クラブに恩返しするためだという。その後、ヴェルディ川崎の黄金時代を築き上げた。残念ながら、ヴェルディは、J1から姿を消している。
ラモスのスーパープレイの数々。名古屋戦での見事なパス。広島戦での、パスからのシュート。浦和戦のリフティング。広島戦のループシュートなど。すべてイメージはできていたと語るラモスさん。ループシュートはミスキックだと言ったリネカーに、怒っていたというラモスさん。リネカーにはできるわけがないという。Jリーグは、リーグの理念と理想を心に刻んでほしいという。Jリーグ発足当初は、みんな責任感を持っていたと語った。
日本代表への熱い思いを語る。選手たちは気持ちが軽いという。今の代表の試合は納得がいかない。マスコミと選手は仲良くしてはいけない。グランドに入ったら監督は関係ない。その局面で戦うんだという。戦っている選手がいないと語った。川島永嗣、山口蛍、長友佑都、長谷部誠、岡崎慎司くらいしか戦っていないという。本田、香川もまだまだ甘いという。力を出し切っていない。清武が香川の10番をとってやるという気になったら強くなるという。日本がW杯で優勝するには、日本中が本気で優勝を目指すことが必要だという。

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