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「防衛省」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:00 - 5:25 TBS
はやドキ! ニュース400

南スーダンのPKOに参加する陸上自衛隊の車両がバイクと接触し、民間人が骨折。防衛省によると、20日午前8時頃、ジュバ市内の野営地から幹線道路の補修に向かう時に直線してきたバイクと接触事故を起こした。医官が手当をし、国連憲兵が病院へ搬送した。自衛隊はPKOに参加するため、事故は国連が処理する。

住所: 東京都新宿区市谷本村町5-1

URL: http://www.mod.go.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月29日放送 17:30 - 18:50 TBS報道特集(特集)
北朝鮮を牽制するアメリカの空母「カール・ビンソン」は日本の海上自衛隊との合同訓練を繰り返しながら日本海を北上するが、宮古海峡を必ず通過する。防衛省は来年度までに地対空・地対艦ミサイルを奄美大島、宮古島、石垣島に配備する。与那国島には昨年から監視部隊が駐屯している。地対艦ミサイルは海上の艦船を攻撃するもので、地対艦ミサイルは上空の目標物をレーダーで捉えて発射する。

2017年4月29日放送 12:00 - 12:17 NHK総合ニュース(ニュース)
米国太平洋軍や韓国軍の合同参謀本部によると北朝鮮は西部の平安南道・プクチャンから弾道ミサイル1発を北東方向に発射した。ミサイルは数分間飛行したあと高度71キロまで上昇した後空中で爆発し、北朝鮮の領域を出なかったということで発射は失敗したものとみている。菅官房長官はNSCの閣僚会合の後記者会見し「発射された弾道ミサイルはおよそ50キロ離れた北朝鮮内陸部に落下したと推定される。北朝鮮に対し厳重に抗議するとともに強く非難した」と述べた。防衛省は日本への直接の影響はないといい、ミサイルの種類などを調べ警戒と監視にあたっている。
去年以降弾道ミサイル30発以上を発射してきた北朝鮮。プクチャンで発射が確認されたのは初めて。移動式発射台による奇襲能力の高さを誇示しようとした可能性がある。長崎県沖で米国空母カールビンソンは対馬海峡を航行して日本海に向かっている。防衛省関係者によると午後には日本海に入る見通しで、北朝鮮へのけん制が強まることになる。

2017年4月29日放送 8:15 - 9:32 NHK総合週刊 ニュース深読み(ニュース)
翌日アメリカ軍と韓国軍は、北朝鮮への空爆・砲撃を想定した訓練を公開した。韓国南部のソンジュには最新の迎撃ミサイルシステムTHAADの装備の一部が運び込まれた。アメリカ空軍はカルフォルニア州の基地で現地時間の26日、ICBM(大陸間弾道ミサイル)の発射試験を行った。北朝鮮周辺でのアメリカの軍事的な配備、近く運用が可能になるTHAAD、数日後には周辺海域で活動を開始する原子力潜水艦ミシガン、朝鮮半島周辺に向けて航行する空母カール・ビンソン。海上自衛隊と訓練を続けながら北上していた米軍の空母はけさ長崎県の沖合を航行しているのが確認された。防衛省関係者によると空母は昨日午後沖縄周辺から移動を始め東シナ海を経由して北上してきたという。

2017年4月29日放送 7:00 - 8:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
韓国聯合ニュースで韓国軍合同参謀本部の話として、北朝鮮が日本時間の午前5時30分ごろ、平安南道で弾道ミサイル1発発射するも失敗したと伝えた。ミサイルは発射から数秒で空中で爆発したということだ。アメリカ軍と韓国軍はミサイルの種類について分析を進めている。北朝鮮は今月5日と16日に東部から弾道ミサイル1発を発射、アメリカ軍と韓国軍はどちらも発射直後に爆発し失敗したという見方を示し、アメリカホワイトハウスの当局者は発射されたのは中距離弾道ミサイルとの初期段階の分析を明らかにした。北朝鮮はアメリカ軍と韓国軍が先月から行っている合同軍事演習に強く反対し、今月25日には朝鮮人民軍が陸海空合同の攻撃訓練を行った。外務省報道官の談話では武力でアメリカの息の根を止めると威嚇しており、米韓両軍は北朝鮮がさらなる挑発に踏み切る恐れがあると警戒と監視を強化している。防衛省は詳しい状況を確認しているとしている。日本への直接の影響はないと見られ、防衛省は発射後の状況やミサイルの種類などを分析している。政府は総理大臣官邸の危機管理センターに設置している北朝鮮情勢に関する官邸対策室で情報の収集・分析にあたっているが、現時点では日本に影響がある事態は発生していないという。
矢野尚平氏が解説。ミサイルの開発の進歩につながる可能性がある。比較的短い期間でのミサイル発射が繰り返されている。アメリカがかつてない圧力をかけていることについて、屈しないというのを示しているのではないか。北朝鮮に圧力を加えている一方、中国にこの問題を解決するよう積極的に動くように圧力をかけている。今回の発射失敗を受けて、アメリカが中国へどのように出るのかがポイント。
今回のことについてアメリカの受け止め方を石山健吉氏が解説。ホワイトハウスのスパイサー報道官はトランプ政権は北朝鮮のミサイル発射を把握している。飛行場から発射されたミサイルは北朝鮮の領域内を出なかったとしている。今回発射されたミサイルがどのような種類のものだったのか分析を急ぐを見られる。
佐藤文隆氏が解説。安全保障理事会で昼過ぎまで北朝鮮の核やミサイル問題を話し合う閣僚級の会談が開かれていた。弾道ミサイルが発射されたという報道が伝わったのは多くのメディアの取材が一段落した時で、報道を受けて安保理の議場に駆けつけると騒然とした雰囲気となった。今回のミサイルの発射は安保理の会合に北朝鮮がぶつけたのではないかという声があがっている。

2017年4月29日放送 6:00 - 8:30 フジテレビめざましどようび(速報)
北朝鮮が弾道ミサイルと見られる飛翔体を発射したが、発射は失敗したと見られる。ソウル支局から中継。今後のアメリカ、中国の出方が注目されている。韓国聯合ニュース北倉から北東へ、弾道ミサイル1発を発射したが、数秒後に空中で爆発したと伝えている。16日にも失敗している。アメリカ軍と韓国軍はミサイル分析をしている。北朝鮮はトランプ政権に対し、アメリカが刀を抜いた以上、息の根を止めるとコメントを出している。先日は金正恩委員長視察の元大規模な軍事訓練を行っている。
国会記者会館から中継。菅官房長官が会見を行い、迅速な情報収集をするよう安倍首相から指示があったことを述べた。航空機・船舶などの安全確認、不足の事態への万全の態勢も指示したという。弾道ミサイル発射とすれば、国連安保理決議への明白な違反であり、北朝鮮に抗議をしたと菅官房長官は述べた。現在、NSCを開催中。情報収集、分析が続いている。防衛省のPAC-3には動きはない。

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