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「頭痛」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:18 - 4:23 テレビ東京
朝ダネ! (朝ダネ!)

今日のタネは「菜種梅雨」。3月下旬から4月上旬、菜の花の咲く頃に降る梅雨時のような雨のこと。花咲く次節の雨なので「催花雨」とも呼ばれている。田口尚平アナが雨の日の家での過ごし方について「雨の日は謎の頭痛がするので、基本的には寝てます」とコメント。紺野あさ美アナも、雨の日に昼寝をしたいという願望が湧き上がってくるという。一切アクティブな話が出てこないことに二人は苦笑。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月23日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
天気の変わり目に「気象病」について。正式な病名ではないが、ひどい場合は布団から起き上がれない症状が出る人もいるという。「気象病外来」を設けるせたがや内科・神経内科クリニックの久手堅院長に話を聞いた。気圧の変化は耳の中の「内耳」で感じていると言われていて自律神経と強い関係があり、どんな時に気象病になりやすいのかというと、気圧が変動する時、下がるときだけでなく上がるときにも症状が出て、低気圧でも気圧が一定すると治まるという。また、気象病の原因は人間の体には普段から12~15トンの圧力がかかっていてそれを体内から同じ圧力で押し返しているため、外の気圧が変わると体の内部の圧力も変動して影響を受けるという。症状は多岐にわたるといい、めまいや吐き気・頭痛を訴える人が多いが、肩こりや関節痛などのケースもあるという。脳や耳鼻科の検査では異常がなく、原因がわからない状態が何年も続いた患者もいたり、天気が悪い時に朝起きられず遅刻や休みが続き、原因もわからないためうつ状態になることもあるという。(毎日新聞)
気象病の治療・改善には、耳や方の周りを動かすストレッチ、投薬、日常生活の見直しがあり、特に久手堅院長が勧めるのは「体を動かすストレッチ」。気圧の変化の有無にかかわらず、隙間時間にこまめに行うことで予防ができるという。「1.耳たぶの少し上を水平方向に引っ張る。2.5~10秒くらいしたら離すことを数回繰り返す。3.耳たぶ後ろの骨のへこみを斜め上に、30秒程度ぐっと押す。」とストレッチ法を紹介。手を離した時に耳の周りが軽くなっていればうまくいっているという。他にも、首や頭のつなぎ目の関節を柔らかくしたり肩まわりを動かしたりすることも効果的だとし、首や肩の関節が柔軟だと気圧の変化で体が過剰に揺れを感じるのを防げるという。ストレッチで改善しない場合に、乗り物酔い薬を処方するといい、気圧が下がり始める前に飲むと約8割の患者に効果を発揮するという。他にも、むくみを取る漢方「五苓散」や、肩こりがひどい患者には筋肉を緩める薬を処方することもあるという。気象病と関係が深い自律神経を整えるためには、睡眠時間を十分に取ったりヨガなどで呼吸を整えたり、エアコンの利いた環境にこもらず汗をかくことも予防に重要だという。(毎日新聞)

2017年6月23日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!小倉が斬るニュース
東京・江戸川区の焼肉店で食事をした中学生ら32人が、今月13日から発熱や頭痛など食中毒の症状を訴えた。その原因は「カンピロバクター」と呼ばれる病原菌で、鶏肉に多く存在し患者数はここ数年で増加傾向を辿っており、特に今の時期は注意が必要。先月、番組でも新鮮な魚介類に潜んでいるという寄生虫「アニサキス」がここ10年で発生件数が20倍に急増していると伝えたが、カンピロバクターはアニサキスの25倍以上の患者数を出している。厚生労働省によると、患者数は昨年1年間で3000人以上となっており、ノロウイルスに次ぐ食中毒の原因になっているという。新橋内視鏡クリニック・梅谷薫院長は、“十分に熱が通っていない鶏肉から感染を起こすことが一番多い”と説明。アニサキスは冷凍すると死滅するが、カンピロバクターは冷凍で死滅せず十分な加熱が必要。症状について梅谷院長は“胃の方がやられると吐き気、腸の方の炎症が続くと強い下痢を起こす。さらに38℃前後の発熱も”と説明。宮崎県産の地鶏にこだわるという焼鳥専門店ではよく加熱をしているとし、生で出してほしいという注文は断っているという。さらに、BBQやキャンプなどでやってしまう意外な落とし穴をこのあと解説。
「カンピロバクター」についてスタジオ解説。農水省が発表しているデータでは、市販の鶏肉の汚染率はモモ肉で56.8%、ムネ肉で59.9%となっている。対策については、菌が飛び散ってしまうため肉は洗わないこと、菌を触った手で他のものに触らないよう小まめに洗うこと。最も重要なのは75℃以上で1分以上加熱すること。表面だけでなく中にも潜んでいるため、中までしっかり火を通すことが重要。また、今の時期はBBQなどで自分の箸で生肉を触り、そのまま同じ箸で食べてしまうことも多いとして、生肉を触った箸で食べないことが大切とした。感染してしまった場合について、新橋内視鏡クリニック・梅谷薫院長は、菌を出すことも大切だが、脱水症状になる可能性があるため「水分をたっぷり補給すること」としている。

2017年6月22日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
堤下さんは、運転席で、意識朦朧とした状態で警察官に発見された。じんましんを抑える薬など複数の薬を飲んでいたという。処方してもらった薬だとのこと。はじめての服用だった。風呂上がりに牛乳で飲んでいたらしい。処方には問題はない。牛乳は効果が少なくなる可能性はある。風呂に入ったあとは効きがよくなってしまう可能性がある。車を運転する前に飲んではいけない薬だった。副作用はどんな薬にもある。胃腸薬は熱中症の副作用も考えられる。解熱鎮痛剤は、かゆみ、めまいなどもある。鼻炎・抗アレルギー剤は、眠気、集中力低下などがある。市販薬でも副作用は起こる。最も多いのは風邪薬だ。死亡、後遺症の例もある。カフェイン飲料を風邪薬などと一緒に飲むと頭痛、めまい、動悸などが起こる。アルコールと飲むと眠気、めまい、意識混濁などがある。牛乳は、便秘薬と飲むと胃のむかつき、吐き気などがある。
グレープフルーツジュースと、高血圧薬を飲むと意識を失うこともある。抗不安薬と一緒に飲むと眠気、頻脈が起こることもある。3日たっても影響が残る場合もある。チーズや赤ワインと抗結核薬を飲むと動悸、血圧上昇の危険がある。豚バラ・マヨネーズ・ナッツ類と一緒に抗がん剤などを飲むと、薬の吸収が上昇したり低下したりする。納豆と抗血栓薬を一緒に飲むと、血栓ができ血管が詰まりやすくなる。タマネギ・ニンニクと抗血栓薬を飲むと血がサラサラになりすぎて、出血が止まらなくなる。処方薬の心臓病の薬と漢方薬を飲むと、めまい、頭痛、心臓病の悪化となる。処方薬の消炎鎮痛薬と、市販の解熱鎮痛薬を一緒に飲むと、胃痛の危険がある。心臓、ぜんそくの薬などと市販のサプリメントのセントジョーンズワートを飲むと、作用が弱まってしまう危険がある。処方薬の抗不安薬、睡眠薬を、市販の鼻炎薬を一緒に飲むと、眠気が強まり、ふらつきやすくなる。このあとはやってはいけないNG習慣を紹介する。

2017年6月9日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!(特集)
天気痛外来を行なっている愛知医科大学客員教授・佐藤純医師が「天気痛」について説明。天気痛とは天候の変化によって起こる体の痛みで、頭痛、めまい、肩こり、関節痛、古傷の痛みなどがこれにあたる。天気痛になりやすい度合いを調べるため、「季節の変わり目に体調を崩しやすい」「乗り物酔いをしやすい」「耳鳴りがしやすい」など7項目の設問のアンケートに出演者が事前に回答したところ、森アナは該当するものがなく、それ以外は2~3個なのに対し、加藤浩次は計5個という結果だった。佐藤医師は、チェックが5個以上だと天気痛の可能性があると話した。

2017年6月9日放送 4:00 - 5:25 TBSはやドキ!晴れドキ!予報
きょうは急に暑くなりそうだとの予報から、東京消防庁HPより熱中症の症状一覧を紹介。めまい、立ちくらみなど軽いうちに対応してほしいが、「少し体調が悪いかな」ぐらいで我慢しがちな症状、これから暑くなると危険なので、涼しい場所で休む、水分補給をする等の対策をしてもらいたいと呼びかけた。
東海~関東地方のきょうの天気予報、週間予報を伝えた。

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