[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「食中毒」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 19:00 - 20:00 テレビ朝日
日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館 この時期ならではの事実25連発!!SP

1年で最も食中毒が多いのは一月。ノロウイルスなどで免疫が落ちやすい。
病院通路の天井の真ん中は明かりがないほうがいい。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月23日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!小倉が斬るニュース
東京・江戸川区の焼肉店で食事をした中学生ら32人が、今月13日から発熱や頭痛など食中毒の症状を訴えた。その原因は「カンピロバクター」と呼ばれる病原菌で、鶏肉に多く存在し患者数はここ数年で増加傾向を辿っており、特に今の時期は注意が必要。先月、番組でも新鮮な魚介類に潜んでいるという寄生虫「アニサキス」がここ10年で発生件数が20倍に急増していると伝えたが、カンピロバクターはアニサキスの25倍以上の患者数を出している。厚生労働省によると、患者数は昨年1年間で3000人以上となっており、ノロウイルスに次ぐ食中毒の原因になっているという。新橋内視鏡クリニック・梅谷薫院長は、“十分に熱が通っていない鶏肉から感染を起こすことが一番多い”と説明。アニサキスは冷凍すると死滅するが、カンピロバクターは冷凍で死滅せず十分な加熱が必要。症状について梅谷院長は“胃の方がやられると吐き気、腸の方の炎症が続くと強い下痢を起こす。さらに38℃前後の発熱も”と説明。宮崎県産の地鶏にこだわるという焼鳥専門店ではよく加熱をしているとし、生で出してほしいという注文は断っているという。さらに、BBQやキャンプなどでやってしまう意外な落とし穴をこのあと解説。
「カンピロバクター」についてスタジオ解説。農水省が発表しているデータでは、市販の鶏肉の汚染率はモモ肉で56.8%、ムネ肉で59.9%となっている。対策については、菌が飛び散ってしまうため肉は洗わないこと、菌を触った手で他のものに触らないよう小まめに洗うこと。最も重要なのは75℃以上で1分以上加熱すること。表面だけでなく中にも潜んでいるため、中までしっかり火を通すことが重要。また、今の時期はBBQなどで自分の箸で生肉を触り、そのまま同じ箸で食べてしまうことも多いとして、生肉を触った箸で食べないことが大切とした。感染してしまった場合について、新橋内視鏡クリニック・梅谷薫院長は、菌を出すことも大切だが、脱水症状になる可能性があるため「水分をたっぷり補給すること」としている。

2017年6月23日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!スッタメ!!
意外と知らない正しい食中毒対策を解説する。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.