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「首脳会談」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア ニュースアクア400

日本とロシアは日露2+2や外相会談を行った。岸田外相は北朝鮮のミサイル問題について突っ込んだ議論を行ったと語った。また日露外相会談では4月下旬にロシアで首脳会談を行うことで一致したと報じた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月21日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタ(ニュース)
今週を「メイド・イン・アメリカウィーク」と銘打ち国内産業活性化を謳っているトランプ大統領は19日、ニューヨーク・タイムズに取材を受けた時「昭恵夫人は英語を話さない」と語った。G20サミットの夕食会では夫人が隣に座りったものの1時間45分の間挨拶もしなかった。しかしあるアメリカメディアは「夫人は英語で流暢なスピーチをした。大統領の発言は嘘だ。夫人は大統領との会話を避けるために英語がわからないふりをしたのかもしれない」とコメント。事実2014年にニューヨークで行われた津波被害に関するイベントでは英語でスピーチしている。ワシントン・ポストは「簡単な挨拶などは英語でできるがそれ以上の会話ができるのかは分からない」とコメント。またトランプ大統領とプーチン大統領が二度目の会談をしたことが明らかになり波紋を広げた。トランプ大統領はこれについて「メラニア夫人の隣にプーチン大統領がいたことがきっかけになった」とコメント。会話は15分程度で、ロシアがアメリカに対し禁じている身寄りのないロシア人の子供とアメリカ人の養子縁組について語ったという。トランプ大統領はロシア疑惑の捜査から身を引いたセッションズ司法長官の対応を非難。モラー特別検察官についても「ロシアと無関係な家族の資産を捜査すればレッドラインを越えることになる。職権乱用だ」とコメント。

2017年7月15日放送 0:28 - 1:25 フジテレビユアタイムユアタイム NEWS
フランスでは最も大切な祝日・革命記念日を迎えた。お祝いムード一色の中、連日話題の中心となっているのが、トランプ大統領。マクロン仏大統領との首脳会談も行われ、トランプ大統領は「脱官僚主義に取り組むマクロン氏に賛辞を贈る」などと述べた。会談の主要テーマはパリ協定についてだが両者の溝が埋まることはなかった。ところが共同会見ではトランプ氏からは「パリ協定に関しては『何か』が起きるかもしれない」という予言めいた言葉が飛び出し、政策変更の可能性に含みをもたせた。
この予言めいた言葉の一方で、トランプ氏のもう一つの言葉が波紋をよんでいる。言葉を発した相手はマクロン仏大統領の妻・ブリジット夫人。両夫妻でナポレオンの棺が安置されている施設を見学した際に「スタイルがいいですね、お美しい」とトランプ氏がスタイルをべた褒め。夫人の反応はわからないが、ネット上では不適切だとの声も上がっている。今回も様々な話題を提供したトランプ氏は2日間の日程を終えパリを後にした。
風間は今回の会談について、G20でヨーロッパを訪問したばかりで、1週間で2回目のヨーロッパで異例だと語る。トランプ大統領とヨーロッパの首脳との関係を見ると、メルケル首相とは全然ダメで、メイ首相は国内対応で手一杯でトランプ大統領にとっては当てにならない状況で、そこでマクロン大統領が手を差し伸べたので即座にフランスに行くと返事をしたと言われているという。マクロン大統領はヨーロッパに米国は必要というのが根底にあり、トランプ大統領と交渉できるのは自分しかいない、というのもあると解説。フランスの人はトランプさんを嫌だと思ってる人が大多数だが、マクロンさんが大統領になって2カ月ちょっとで外交における主動力を発揮する局面で、やらせてみようという状況だと思うとコメントした。パリ協定についての発言は、マクロン大統領に対してのリップサービスではないかと語った。

2017年7月14日放送 4:00 - 5:50 日本テレビOha!4 NEWS LIVE(ニュース)
アメリカのトランプ大統領が13日、フランスのマクロン大統領とパリのエリゼ宮で首脳会談を行った。アメリカがパリ協定の脱退を表明した地球温暖化問題については、アメリカが対話に応じる姿勢を示したが具体的な歩み寄りはなく、話し合いは平行線に終わった。トランプ大統領はまた、長男のトランプ・ジュニア氏が選挙中にロシア政府に近いとされる弁護士と面会したこととについて聞かれ、面会時間は短かった、相手は政府の人間ではなかったなどと疑惑を否定した。

2017年7月13日放送 11:30 - 11:55 フジテレビFNNスピークFNNスピーク
会談でトランプ大統領は、日本とアメリカの貿易不均衡を改めて指摘したうえで、日本に対して戦闘機など防衛装備品の購入を要求した。これに対して安倍総理は、日本が防衛費を増額したことを紹介した上で、アメリカの戦闘機やイージス艦などの購入計画を説明し理解を求めた。またトランプ大統領が日本とアメリカの自動車貿易について、「非関税障壁が多い」などと指摘したのに対し、安倍総理は今後麻生副総理とペンス副大統領による「日米経済対話」で議論していくと応じた。今回の会談を受け、アメリカの関心が高い牛肉も含めて、対日圧力が増すことも考えられる。

2017年7月11日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビNEWS
安倍首相はベルギーでの欧州連合との会談でEPA連携協定で大枠合意を行った。その後ドイツでは米・韓大統領就任後の初の3ヶ国首脳会談を行い、更には日中首脳会談で北朝鮮への圧力協会や各国の連携を訴えた。ただし、総理不在の日本では加計学園を巡る国会審議で野党は攻勢を強め、安倍首相は来月はじめに内閣改造、自民党役員人事の意向を表明している。

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