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「首脳会談」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング ニュースまとめ

日本時間午前3時頃、安倍総理大臣は先ほど2つ目の訪問国であるフランスにてオランド大統領と首脳会談。きのうはドイツ・ハノーバーにてメルケル首相と首脳会談を行い、両首脳は保護主義的な米トランプ政権に対し日独が粘り強く説得を重ねる考えで、日本とEUがより自由な貿易を目指すEPA(経済連携協定)の必要性を確認。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月24日放送 0:10 - 1:00 NHK総合NHKスペシャル緊迫 北朝鮮 危機の深層
北朝鮮が核・ミサイルの開発を加速させたのは金正恩体制が発足してからで、アメリカではオバマ前大統領が政権の座についていた。北朝鮮との交渉に関わったのが元国務次官補のダニエル・ラッセル氏で、北朝鮮との交渉は難航を極めたと明かす。オバマ政権は2012年に核実験の凍結で合意したが、直後に金正恩氏が権力を継承し合意は破棄されるに至った。ラッセル氏によると金日成氏は妥協を決断する意思と力を有し、子息の金正日氏は交渉するフリをし、金正恩氏は交渉そのものを拒否したという。オバマ政権は核・ミサイル開発をやめようとしない限り、交渉しないという戦略的忍耐の方針を取ったが、北朝鮮は開発を急増させた。
国連安全保障理事会では北朝鮮の資金源を断つべく、資源の輸出、銀行取引の制限を強化するも開発は止まらなかった。北朝鮮は海外の中間業者、フロント企業を介して監視網をかいくぐり、闇のビジネスに関わる企業は500社にのぼるとされ実態は不透明。さらに中国では今月に入っても北朝鮮に向けて物資を運ぶトラックが長蛇の列をなし、積載物は「酸化アルミニウム」と記されていることから核やミサイル開発に繋がる化学物質と思われる。それでも実際に北朝鮮に持ち込まれたか確認することはできなかった。
天津外国語大学の姜龍範教授によると中国は北朝鮮が崩壊すればアメリカが国境まで迫ってくると懸念し、北朝鮮の存在は中国の安全につながっているという。そのアメリカではトランプ大統領が就任し、米中首脳会談では北朝鮮に圧力をかけるように習近平国家主席に迫った。さらにシリアの基地へ巡航ミサイルを発射し、軍事効力の行使を躊躇わない姿勢を見せている。先月には朝鮮半島付近に空母、カール・ビンソンを派遣し、米韓合同軍事演習も行なった。韓国軍情報司令部の元将校であるパン・ホヨプ氏は「オペレーション5010」について言及。同作戦は北朝鮮が核攻撃を仕掛けてくる兆候、意図を把握した時点で先制攻撃を行うものだという。

2017年5月23日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライト日刊モーサテジャーナル
週末にG7首脳会談がおこなわれる。保護貿易のスタンスについてマーケットは注目している。アメリカの立ち位置が気になるところだ。

2017年5月23日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!600あさチャンNEWS
トランプ大統領の訪問でイスラエル側が注目したのは、ユダヤ教の聖地「嘆きの壁」を現職の大統領として初めて訪問したこと。イスラエル側の同行を断り、個人的な訪問の形をとったもののユダヤ教の帽子をかぶり壁に手を当てる姿は、イスラエルよりの姿勢を強く印象づけた。首脳会談ではイランとの核合意に冷えこんだ関係の修復が行われ、和平交渉再開に前向きな姿勢を示した。23日には、バレスチナ自治政府・アッバス議長と会談する予定。

2017年5月22日放送 23:00 - 0:09 日本テレビNEWS ZERO(エンディング)
明日のおもな予定として、「共謀罪法案採決へ」「米・パレスチナ首脳会談」など。

2017年5月22日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
トランプ大統領はサウジアラビアのサルマン国王から国の発展に貢献したとして最高勲章を受けた。夕食会では剣舞にも参加。カタール・クウェート・エジプトなどの首脳らと会談。自らのツイッターでは現地の学校を訪問するメラニア夫人の活動をアピール。しかし、実はこのメラニア夫人をめぐってあることが話題になっている。イスラム圏で女性が身に着けるスカーフを着用していなかったことだ。イスラム圏でも特に保守的なサウジアラビアでの外国人女性のスカーフ着用について専門家は「基本的には郷に入っては郷に従えで摩擦を避ける意味を含めて、通常イスラム教徒ではない外国人はスカーフをつけて行くケースが多い。外国人、異教徒の女性がサウジアラビア国内でスカーフを外して髪の毛を出して外を歩くのは相当勇気がいることだと思う」とコメント。しかし国賓などはその限りではないという。かつてトランプ大統領はオバマ前大統領がサウジアラビアを訪問した際、スカーフをつけていない大統領夫人について「オバマ大統領夫人をすばらしいという人も多いが彼らは侮辱された」とコメントしていた。なにはともあれ現地では歓迎されているトランプ大統領。そもそもこの初外遊は就任してから119日目のこと。これは歴代の大統領と比較してもかなり遅い方だという。CNNなどによると”過去50年歴代の大統領の中で最も遅い”としている。前任のオバマ大統領はカナダ、ブッシュ大統領はメキシコと、初の外遊に隣国を選ばないのは異例だという。就任直後イランなどイスラム圏7か国からの入国を制限する大統領令を出していたトランプ大統領。今回の外遊ではイスラム首脳の前で団結を呼びかけた。過激派組織イスラム国に関しては強い言葉で非難した。

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