[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「高岡市(富山)」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 2:30 - 2:55 NHK総合
所さん!大変ですよ あの“恐怖の鬼”が消えた!? in秋田

東京・小金井市の寺では除夜の鐘を辞めてしまった。その理由は、寺の工事の際に鐘の場所を住宅に近い所に移した結果、付近の住人から苦情が来たからだという。工事の後、あまりに住宅に近い場所に出来た鐘に付近の住民は懸念を抱いていた。そしてある日、夜中に住職が不在の時に、何者かが勝手に鐘を鳴らした結果、その音に驚いた住民が皆、家から飛び出した。結果、住民は「鐘をつかないでほしい」と寺に申し入れた。裁判所でも調停の結果、鐘を鳴らす場合は防音パネルを設置することで住民は合意した。
調べてみると、除夜の鐘対する批判が各地で寄せられていることが分かった。結果として富山・高岡市の鐘メーカーには、最近は「あまり鳴らないで欲しい」という依頼が舞い込むようになったという。これまで依頼は全て断ってきたというが、それでも静かな鐘を求める鐘の気持ちも分かるという。
静岡県牧之原市の寺では、かつては苦情により一旦は除夜の鐘を取りやめたが、1年前の大晦日に昼間に鐘を108回突いた所、苦情は皆無であり、今年は大勢の住民が「除夕の鐘」を突きに来ていた。住職は「もちろん苦肉の策。でもお寺の方も変化しないと」と語った。除夜の鐘の変更・中止をしたケースは去年だけで15か所以上存在したことが取材で判明した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月27日放送 17:00 - 18:10 NHK総合ニュース シブ5時シブ5時相撲部
稀勢の里グッズの人気を紹介。両国国技館のグッズ売り場には人が詰めかけ、Tシャツやバスタオルなどのグッズが売れていた。特に人気なのはアクリルホルダーやストラップなどの小物。親子揃って稀勢の里のファンだという親子のお目当てはスモードーム。スモードームは力士のスノードームで、親子は10回回して稀勢の里のスモードームを入手。他にも番付表などが完売し、この売れ行きは若鷹以来。
稀勢の里グッズの制作風景を紹介。琴剣は元力士で現在は相撲漫画家。氏が手がけた稀勢の里の学習帳は人気で、行列に並ばないと買えないという。白鵬や琴奨菊などとも親交がある。最近は毎日稀勢の里グッズ用の絵を描いており、稀勢の里とラーメン屋で会ったときには「いっぱい描いてください」と言われたとか。昔は稀勢の里グッズの人気は無かったが、優勝を契機に人気が爆発。稀勢の里の絵を描くポイントは眉毛で、横綱に近づくにつれ眉毛が太くなっていったという。
稀勢の里人気を専門家が司会者で解説。稀勢の里がパッケージを飾るカップラーメンは発売から2週間で100万食を完売。追加販売するも凄まじい売れ行きだとか。このラーメンの経済効果は10億円以上だという。また、稀勢の里郷土後援会の会員は二ヶ月で二倍以上に増加。父親が稀勢の里のファンだという小山稀勢くんは、名前が稀勢の里と同じで有名人になり地元ラジオの取材も受けた。自身はプロレスラーで、夢は横綱だという。

2017年3月25日放送 10:25 - 11:20 フジテレビ国分太一のおさんぽジャパン(国分太一のおさんぽジャパン)
埼玉県川越市をおさんぽ中の国分太一は、開運亭を訪れたがこの日は定休日だった。4年前に太麺焼きそば御膳を食べていた。さらに進むと、4年前に案内をしてくれたお団子屋さんのおばちゃんに再び出会った。4年前に「うだつ」という言葉を教えてもらってからは旅の先々でうだつが目に留まるようになっていた。

2017年3月25日放送 7:00 - 7:30 NHK総合NHKニュース おはよう日本(特集)
名古屋市南部の有松地区では、400年以上の歴史を持つ有松・鳴海絞りの一大産地。有松・鳴海絞りは、布の一部を糸でくくり染料に浸し、糸をほどくと独特の文様が白く浮かび上がる技術。しかし近年需要は減少し、1万人以上いた職人は200人を割るまでになり、技術の継承も危うくなっている。有松・鳴海絞りの海外への挑戦はドイツから始まった。34歳の村瀬弘行さんは、有松で代々続く職人の家に生まれ、もともとは家業に無関心だったが、ドイツへの留学の際、部屋にあった有松・鳴海絞りを見た友人が驚きの声をあげたことがきっかけで、日本にいた時にはわからなかった魅力に気付かされた。日本の絞り染めを海外でどう売り込むか考え、ヨーロッパで愛用されるカシミヤに狙いを定めた。名古屋の実家にカシミヤへの染色を頼んだが、初めて扱うカシミヤは生地が柔らかく繊維も細いため、これまでの方法では染料が滲んでしまった。成分や温度、浸す時間など、1年に渡り試行錯誤を繰り返し、デリケートな生地に鮮やかな文様を再現する独自の方法を編み出した。デザインもヨーロッパの好みに合わせてシンプルにした商品は、20か国以上で販売されるようになった。村瀬さんは、伝統にこだわるだけではない柔軟な姿勢が海外での評価につながったと感じている。
北陸の城下町、富山・高岡市では、江戸時代から続く仏具や茶道具などの銅製品の産地として知られるが、近年は仏壇がある家も減り売り上げはピーク時の3分の1に減少している。創業100年の老舗メーカー社長・能作克治さんは、毎日使う食器の開発に取り組んだ。素材は銅ではなく“すず”を選び、清楚な輝きと滑らかな質感が食器に合うと考えた。ただ、すずは柔らかくすぐ曲がってしまうことが問題だった。能作さんは「曲がるなら曲げて使えばいい」との知り合いのデザイナーの発想をヒントに、あえて自由に曲げて使う食器を考案。柔らかいすずの加工も職人の高い技術で見事にこなした。能作さんはこの商品を海外に展開。独創的で上品な輝きを放つすずの食器の評判は欧米でも上場。ショップやレストランからオーダーが相次ぎ、売り上げは10倍になった。

2017年3月25日放送 5:30 - 8:00 日本テレビズームイン!!サタデーきょうナニ食べたい食堂
このあとは…住宅密集地で火事 付近騒然。

2017年3月23日放送 19:53 - 21:48 テレビ東京和風総本家巨大な日本を作る職人たち
巨大な物の製作現場に密着。富山・高岡市の工場では、白い紙に水を撒き、指を使って模様をつける。ここで街でよく目にする巨大な物の材料を乗せたトラックが登場。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.