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「高度経済成長」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 1:35 - 2:05 テレビ東京
車あるんですけど…? (車あるんですけど…?)

松井さんらが車を借りて外国人留学生に日本を案内。次に訪れたのは工場夜景スポット「京浜工業地帯」。日本の高度経済成長を支えた日本最大級の工業地帯だ。人気の夜景スポットになっており、多くの人が訪れる。留学生のロジッタさんは「工場がこんなに魅力的に見えるなんて驚き。ロマンチックだと思う」と感動。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月23日放送 8:00 - 9:55 TBS白熱ライブ ビビットシニアリサーチ
街のシニア世代に人生で一番の修羅場を聞いてみた。

2017年1月17日放送 11:05 - 11:54 NHK総合ひるまえほっと(各地の話題)
神奈川・藤沢市にある、団地の居室を利用しておととしオープンした小規模多機能ホーム「ぐるんとびー 駒寄」。利用者は、この団地や周辺に住む約30人で、宿泊したり通ったりして、食事や入浴のサービスを受けられる。近所の主婦や小学生など誰でも立ち寄れるのが特徴。ここでは、高齢者がふだんの暮らしの中で、もう一度「出来るようになりたいこと」を支援している。88歳の女性は、1年前まで寝たきりだったが、退院後の「家事をやりたい」という希望から、訓練を受けたスタッフのサポートを受けながら施設の台所で料理を作る。地域の人たちと交流する中で、自然と体が動いてきたという。
施設のある湘南大庭地区は高度経済成長期から開発が進められ、多くのファミリー宗が移り住んだ。だが、それから半世紀近くが経ち、住民の高齢化が目立つ。5年ほど前からこの地域で介護に携わってきた医学療法士・菅原健介さんは、古くからの顔見知りや地域の子どもたちなど団地の人づきあいを活かし、住民が互いに支え合う仕組みを作ろうと、施設を立ち上げた。施設と地域の接点を増やそうと、誰でも自由に参加できるイベントを定期的に行なってきた。この日行われた忘年会でも、多くの人に介護に携わってもらおうと、協力を呼びかけた。
こうした活動のなかで、自分の役割を見つけた人もいる。団地に住む荻原一雄さんは4年前に脳出血で倒れ、車いすを利用している。かつて大手予備校講師だった荻原さんは、病気が原因で教壇には立てなくなったが、この施設で子どもに弁口を教えてくれないかと菅原さんに持ちかけられた。小学生に漢字の読み書きや足し算・掛け算など何でも教え、子どもたちに質問されるのがうれしいと話す。
開設直後から施設に通う88歳の松木重子さんは、夫を亡くしてから認知症の症状が表れ、部屋にこもりがちになっていた。この日、菅原さんたち施設のスタッフが、松木さんが認知症になる前、40年近く通っていたフラダンス教室に連れていくと、音楽がかかったとたん、松木さんは優雅に踊り出した。
子どもたちも多く活気があり、皆が楽しそうに過ごしているのがとても印象的だったと語った。

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