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「高度成長期」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日
週刊ニュースリーダー ニッポンの仕事人 週刊リーダー列伝

月商30億の生活を手に入れた丹さんだが、過去に苦労した経験からこんな仕事は長く続かないと思い、地道な商売を考えるように。立ち食いそば店へ走って駆け込みパッと食べる様子を電車の中から見た丹さんは、高度成長期の忙しいビジネスマンに立ち食いそばがうけると直感し、1966年、新宿に富士そばの前身「そば清」を開業。1972年に店名を「富士そば」に変更し、24時間営業をスタートさせた。当時は24時間経営の店は1軒もなかったそうで周囲に反対されたというが、深夜営業のタクシードライバーが火付け役となり、仕事帰りや飲んだ後のサラリーマンも来店、狙いは見事に的中した。日本最大級のそばチェーンに成長した現在も従業員を大切にするホワイト企業と評判。丹さんは母から「利益を独り占めしちゃダメだよ 必ず他の人たちに分配しないと それ以上の利益は上がってこないよ」と言われた言葉を今でも大切にしている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月21日放送 8:00 - 9:55 TBSビビットワイドショーニュース
上西小百合議員についてのトーク。損害保険会社等を経て維新政治塾へ入塾し、今は二回生。上西議員の今までの発言からどういった取り組みをしているかがまとめられ、12年の初当選では「歩いた後に小さな花が咲くように頑張りたい」、13年には”美容院改革”などが挙げられているが、上西議員のHPでの現在の取り組みの部分には「準備中。しばらくお待ちください」と書かれている。本人によると、政策が書いてあるが取り組みは準備中だという。上西議員は2012年に衆院選で初当選し、おととし「維新の会」除名後、無所属となっている。先週末にサッカーファンの怒りを買うツイートで大炎上している。来年出演映画が公開される予定で、製作側が「キレイだ」とオファーしたそう。恋あり笑いありで楽しいインド風映画かと噂されている。上西議員の芸能界進出について、公設秘書の笹原氏は「無理だと思っている。騒動から2年半経ったが、1年位で騒動が執着し、おとなしく政治活動できる状況が作れると思って秘書になった」などとコメントした。またこれからどう活動していきたいかという部分で、「何かをやった所で永田町のシステムは変えられない。だから僕にできることはもう何もない。マネジメント等はするが有効活用して国民のために何かするというのは僕じゃない」などとコメントした。昨日笹原氏自らのツイッターで「次の総選挙の時には秘書なんてやってない。金にもならないこんなくだらない事は仕事だから嫌々やっているけど、とっくに飽きてる。この2年間やりたい事は全くやってない」とつぶやいている。
次の選挙について、一昨日の会見で上西議員は「いちばん当選する確率が高い。そして私の政治信条に似通った政党から出馬したい」と話している。これに対して上西議員は「選挙は当選するために出るもの。そのために供託金制度というものがある」とコメントした。テリー伊藤は「上西議員は日本一鈍感力のある人だと思う。政治家には必要な3つのものがあり、1つ目は未来を想像すること。2つ目は数字に強いこと。3つ目は品格。2つ目はわからないが1つ目と3つ目はないのではないか」と話した。上西議員はなぜ取り組みが準備中なのかということに対し、「前の国会で共謀罪について国会質問に立たせていただいて、森友問題も地元大阪の問題としてずっと追求しているということもあるので、今いろいろと準備している。」とコメントした。
上西議員は「言葉遣いが悪いと損をするかもしれないが、自分の意見を国民に届けるためだったら私は何でもしたい」などと話した。鈍感だと言われたことに対し「ただ明るいだけだと思ってる」などと話した。映画出演している時間があったら政治の勉強をしたらどうかと問われると、「政治家だって人間だから、閉会中の時間をどう使うかは自由だ」などと話した。「政治しかしない政治家はダメだ」と話し、笹原氏は「写真集販売などには僕はノータッチだった」などとコメントした。金慶さんは「国会議員は重い職業。こういう風に軽く扱うのは反対」と話した。これに対し「政治の話だったら2時間も3時間も話す」と上西議員はコメントした。

2017年7月19日放送 18:10 - 18:52 NHK総合首都圏ネットワーク(ニュース)
今月世界文化遺産に登録された沖ノ島を写真家の藤原新也さんが撮影した写真展が日本橋で始まっている。会場には沖ノ島の貴重な写真70点が展示されている。インドやチベットなど世界各地の聖地での撮影をライフワークにしてきた藤原氏は新たなテーマ、沖ノ島を「孤高、神聖だ」と話す。藤原氏が立ち入りの厳しい沖ノ島に初めて入ったのは5年前、以来3回訪問、遺跡や宝物を撮影してきた。禊を行い撮影に臨んだ藤原氏は、島の中腹にある社へと続く渡り石、またその社の先、禁足の森を撮影。禁足の森の写真は6枚におさめられており、長さ12メートルの巨大なパネルで表現されている。藤原氏は、対象の秩序や力に圧倒され、記録して伝えるという気持ちで撮影したという。高度経済成長期、海外で目にした光景を撮影し日本人の価値観に一石を投じてきた藤原氏は、情報が遮断され触れてはならない自然が残された沖ノ島は、ネットに依存した現代社会を生きる私たちに何かを問いかけていると感じているという。

2017年7月15日放送 19:30 - 20:15 NHK総合ブラタモリ秩父
埼玉・秩父にやって来た一行。タモリは地質や地学に興味のある人は必ず来ているはずと話したが、自身は初めてだという。秩父は年間900万人が訪れる観光地。秩父公園橋を通過し旅のお題を開封、「秩父はず~っと日本を盛り上げた!?」という。埼玉県立自然の博物館の学芸員・井上素子さんは武甲山の石灰岩を利用してセメントを作っていたと紹介。昭和30年代には採掘量全国1位を記録しこれまでに5億トンが掘り出され、都市発展を支えた。石灰岩はもともとサンゴからできているが秩父には海がない。

2017年7月13日放送 20:15 - 20:43 NHK総合所さん!大変ですよ足元に迫る危機!?マンホール・スリップ続発の怪
マンホールが滑りやすくなっているという証言。施工業者の平井宏治社長は、マンホールの滑り止め加工を請け負っている。平井社長は、「マンホールの上で滑ったとか滑りやすいといった問い合わせが最近は多い」と話した。日本グラウンドマンホール工業会の竹中史朗さんは、「マンホールのフタは老朽化が進んでいる」と述べた。マンホールの設置が進んだのは高度経済成長期で、下水道のマンホールは全国で1500万基。日々車などがマンホールの上を通行するため摩耗し、滑りやすくなっているという。現在、300万基のマンホールが老朽化しているとみられている。

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