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「高血圧」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 19:00 - 19:57 フジテレビ
その原因、Xにあり! 死を招くサインを見逃すな!有名人を襲った病気SP

河合美智子の脳出血についてスタジオトーク。的場浩司は、「元気な女優さんというイメージで、脳出血には本当に驚いた」などとコメント。父の東八郎を脳出血で亡くしている東貴博は、「前の晩まで普通に生活していて、朝起きたら亡くなっていた」などと話した。くどうちあき脳神経外科クリニックの工藤千秋先生は、「糖分も脳出血につながる」などと話した。糖尿病患者の約6割は高血圧で、脳出血などの合併症を引き起こす可能性が高い。
脳出血には、周りが気づくことができるサインがあるという。まっすぐ立っていられない、生あくびが出る、よだれが垂れているなどが、脳出血を周りが気づけるポイント。脳出血を発症した人がいる場合は、横向きに寝かせて麻痺している方の身体を上にすると良い。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月23日放送 10:40 - 10:55 NHK総合先どり きょうの健康先どり きょうの健康
心筋梗塞や狭心症による突然死を防ぐためには、食べ過ぎや運動不足など動脈硬化の危険因子を避けることが必要。特に男性に多いので注意が必要である。自覚症状は胸痛・息切れ・手足のむくみ・動悸・失神などである。10~20分以上の激しい胸痛は心筋梗塞の可能性がある。危険度は検査を受けて知ることができる。日常生活ではストレスをためない、激しい運動をしないなどの対策法がある。心筋梗塞や狭心症は寒い季節の午前中に起こる場合が多い。また、治療することも必要である。

2017年6月20日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!(特集)
朝食をとらないと脳出血のリスクが高まると大阪大学と国立がん研究センターが発表した。研究をした磯教授は朝食をとったかどうかの成人を対象にした追跡調査によると、毎日食べる人とほとんど食べない人とで脳卒中の起こり方を比べた。脳卒中の中でも血管が破れる脳出血というのがあるが、朝食を食べない方は食べる方に比べ36%リスクが高いという。磯教授らが2010年までの13年間45歳から74歳の男女8万人以上を調査した結果だという。その理由の1つと考えられるのがコルチゾールというホルモンで、朝起きると分泌され血糖値と血圧をあげようとする。しかし、朝食をとらないと血圧が高くなりすぎることがある。朝食をとると血糖値が上がり脳がそれを察知し、血圧が上がりすぎないようにするという。血圧が急に上がらないことが脳出血のリスクを抑えることにつながる。朝方に血圧があがりやすい人は上がりにくい人に比べ脳出血が起こりやすいことは日本の研究でも照明されている。オーストラリアでは、朝食欠食と高血圧の関係の調査が行われ、朝食をとった方が血圧が下がったという実験結果がある。起床から30分位の間で朝食をとることが大切と磯教授は語る。若いうちから朝食をとらない習慣がつくと年をとってからもそれが続いて脳出血のリスクが高まると指摘。

2017年6月18日放送 7:00 - 7:30 TBS健康カプセル!ゲンキの時間(毛細血管)
毛細血管のゴースト化は肝臓や腎臓に影響が出やすい。肝臓は毒性物質が蓄積するので毛細血管のゴースト化が起こりやすい。血管の衰えは最悪肝硬変に繋がる。腎臓は血液の浄化機能が低下し毒性物質が溜まりやすくなり、高尿酸値血症などを引き起こす可能性がある。脳の毛細血管がもろくなるとアルツハイマー病や認知症になる可能性がある。

2017年6月10日放送 10:00 - 11:40 テレビ朝日林修の今でしょ!講座林修の今でしょ!講座 傑作選
毛細血管検定2017、第4問「毛細血管が減ると心筋梗塞や脳卒中のリスクが上がる。その理由は『?』から」、正解は「高血圧になりやすい」。

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