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「ミラン」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

第8位は本田圭佑。今シーズン、ミランでの先発が1試合にとどまる本田は、アメリカや中国への移籍報道も出ている。昨年末、アンコールワットがあるカンボジアにやってきた本田は、まずフン・セン首相と会った。その後は自身が経営するサッカークラブ「ソルティーロ・アンコールFC」を訪ねた。しかしスタジアムのピッチはボロボロで、人工芝への張替えを考えた。その後はクラブがある町シェムリアップに出て、子供たちとストリートサッカーに興じた。そして過熱する移籍報道について本田は、移籍先の条件として、そのクラブのプロジェクト内容が重要だと語った。

URL: http://www.acmilan.com/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月14日放送 1:40 - 2:10 TBSスーパーサッカー(Jリーグ)
スタジオの加藤は、「中村選手は年齡は重ねても技術は衰えないですもんね」と話した。また、今回の移籍に対してセルティックのサポーターから、「中村のことが恋しい。彼の新しい挑戦がうまくいきますように」とメッセージが来た。また、続いては移籍の噂もある本田圭佑の特集を紹介。

2017年1月13日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!みんなのスポーツ
ロシアワールドカップへ勝負の1年、本田圭佑選手の衝撃発言やカンボジアでのプロジェクトなど完全密着。ACミランでの今シーズン先発出場は1試合のみで、現地メディアからは批判の的となった。そんな中本田は年末のオフを利用しカンボジアへ向かった。カンボジアでのプロサッカーチーム経営を決意してのこと。2年前からオーストリアのチームを経営している本田であるが、今回カンボジアを選んだ背景には、教師や医者などの夢を持つ子どもたちに、縛られない夢を持つことを伝えたいとの思いがある。カンボジアの子どもたちに向かって、「サッカーが好きならサッカー選手を目指してほしい」と語りかけた。
今回本田が経営に乗り出したチームの現状は、ホームスタジアムにゴールネットがないなど荒れ放題となっている。この現状も「無いものを作るのはワクワクする」と本田にとっては前向きなモチベーションとなっている。本田は成功にはとらわれない、成功より成長にとらわれることが好きだと話した。本田は子どもたちにサッカーをやらないかと呼びかけ、自転車を即席ゴールとして子どもたちとゲームを楽しんだ。子どもたちの様子を見た本田はサッカーを好き、好きじゃないでなく贅沢な娯楽と受け取っている、今日本の子供で言う「iPhone」かもしれないけど、とコメント。
カンボジアでプロジェクトを始めた一方、本人は今シーズンの先発が1試合であるなど崖っぷちの状態。移籍報道も噂されているが、本田は現在いくつか来ているオファーは断っている状況だと話す。その理由は本田ならではのこだわりで、「行ってみたいプロジェクトをやっているクラブにこだわって移籍したい」、年俸などは優先されないとのこと。自身3度目のW杯出場へ厳しい戦いが続くが、コンディションを保つことが最優先などと決意を新たにしていた。

2017年1月8日放送 0:30 - 0:58 TBSS☆1(本田圭佑 カンボジアで密着取材)
カンボジアの本田圭佑を密着取材。2014年ACミランに移籍した本田圭佑だが、今シーズンの先発出場は17試合中1試合。年末のオフを利用してカンボジアを訪れた。本田圭佑は「自分の好きなことを一生懸命やれば失敗もするけど、いつか道は拓ける。サッカーが好きなのであればサッカー選手を目指して欲しい」と話した。本田圭佑はカンボジアで新たな挑戦をはじめた。それは現役選手でありながら、プロサッカーチーム「ソルティーロ・アンコールFC」を経営すること。すでにヨーロッパでSVホルンを経営している。本田圭佑は「夢を持つキッカケを与えるのが最大の目的」と話した。
カンボジアの本田圭佑を密着取材。本田圭佑は「こんな前向きな困難ないでしょ。何も失っているわけじゃないですから。無いものを作っていくと言うのは、精神的にはものすごくワクワクするプロジェクトで、今から何か積み重ねていく形になっていく。努力が形になるというのは人間のひとつの喜びだと思っているので、本当にワクワクしていますよ」と話した。また本田圭佑は「種明かししていない笑われる夢たくさんありますから」と話した。

2017年1月5日放送 23:00 - 23:59 日本テレビNEWS ZEROZERO SPORTS
本田圭佑を密着取材。一昨日、本田はミランの練習場で練習を行った。しかし、イタリアメディアでは1月移籍報道。先月25日、本田はカンボジア・プノンペンに滞在。本田は現在は選手であり、オーストリアのSVホルンクラブ経営も行っている。26日、本田はカンボジアでのクラブ経営を発表。チーム名は「ソルティーロ・アンコールFC」で、世界遺産アンコールワットのシェムリアップがホームタウン。本田は地元小学校を訪問、子どもたちの夢は医者が多かった。本田は子どもとストリートサッカーを始めた。本田は「日本の子どもはiPhoneかもしれないが、彼らはボール」とし、可能性を見た。
本田圭佑を密着取材。本田は今季のミランでの出場数が5試合(先発は1試合)で、短い出場時間で結果を残せないでいた。そこで移籍の報道が出ていた。本田は移籍に関して、模索しているとした。これまでいくつかオファーに近いものがあるが、行きたいプロジェクトを実行していないので断ったとした。しかし高望みをしているわけではないとし、注目しているのはどういった理念で戦い見据えているかだけだとした。本田は移籍の可能性はあると話した。

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