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「ワールドカップ」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:25 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア スポーツ紙イッキみせ

ワールドカップアジア最終予選のUAE戦に臨む日本はきのう、右膝を痛めている長谷部の離脱を発表。チーム合流もわずか1日で離脱となった。代役は今野が有力とみられている(スポーツ報知)。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月28日放送 13:00 - 13:05 NHK総合ニュース(ニュース)
FIFA、国際サッカー連盟は27日、ワールドカップの招致をめぐる不正疑惑を調査し2014年にまとめた報告書の全文を公表し日本の招致委員会も贈答品をFIFAの幹部らに送っていたことが明らかになった。2018年のロシア大会と2022年のカタール大会について再選考するような重大な疑惑はなく開催は妥当としていた。この時の調査結果について2014年にまとめた報告書の全文を公表した。2022年大会に立候補した日本の招致活動についての調査結果によると、日本の招致委員会は当時の会長と12人の理事に約10万円相当の置物を贈り、副会長など9人に約11万円相当のデジタルカメラを贈っていた

2017年6月25日放送 11:00 - 11:25 テレビ東京FOOT × BRAIN(FOOT × BRAIN)
ハリルホジッチ監督の評価について、先日引き分けたイラク戦などを振り返り、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「1回1回が良かった悪かったと結論を出すものではない」とした上で「必ずW杯に連れて行ってくれると思っている」と話した。
裾野を広げる努力をしていると話す田嶋会長。個人向けプログラム「JFAチャレンジゲーム」や、JFAの指導者が指導を行う「小学校体育サポートプロジェクト」、園庭や校庭を芝生化していく「JFAグリーンプロジェクト」をスタートするなど、サッカーをする子供を増やす挑戦をしているという。
続いて、選手の育成について聞く。番組では世界基準のゴールキーパー、フリーキッカーを増やすべきと提言してきた。田嶋幸三は、目に見えた成果が出せず活動が止まっている、Jリーグや高校との協力や指導者の質を上げることも必要と答えた。都並敏史は、OBがサポートに参加できる枠組みが欲しいと答えた。勝村政信アナは、個人の蜷川幸雄氏がサッカー選手との交流を模索していたと答えた。他にはJFA福島の選手が同年代の力士のいる相撲部屋と交流するなどの取り組みがある。
番組では「女子力の向上」として、女性サポーターを増やす取り組みも提言している。田嶋幸三は、女子サッカー部を増やすための施策を行っているが成功していない、国体のU-16化を打ち出して地域による指導を促す計画があると答えた。他には指導者や審判のレベルアップが必要といい、田嶋幸三は指導者を教える枠組みについては待遇の改善も求められると答えた。田嶋幸三はほかに、アンダー世代の躍進も不可欠と指摘した。

2017年6月14日放送 4:30 - 5:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(スポーツニュース)
サッカーW杯アジア最終予選で日本×イラクの試合。前半は本田が起点となって大迫勇也が得点し、後半同点に追いつかれ日本は勝ちきれず、試合は1-1で引き分け。日本は6大会連続のW杯出場に王手をかけた。久保裕也選手は、アウェーで勝ち点1とれたのでポジティブにとらえたいとコメント。

2017年6月13日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋(連勝 連敗 仰天 記録列伝)
映画化もされたサッカーの実話の特集。サッカー・アメリカ領サモア代表は1994年公式戦30連敗でFIFAランキングで10年以上最下位。2002年のオーストラリア戦では0-31のFIFA国際試合で最大得点差の世界記録に(当時)。実はメンバー全員がアマチュア集団で、2011年の大会で集まったのが高校教師や米軍兵士、おじいちゃんがサモア出身など他に仕事を持つサッカー素人集団。GKのニッキー・サラプ選手は361ゴールを奪われたショックで引退も監督に悲願され復帰。DFのジャイヤ・サエルア選手は体は男も心はオンナ。試合前は髪をセットしメークも万全。監督やコーチも全員ボランティアで参加していた。ただ、2011年10月には新監督としてオランダ出身のトーマス・ローゲンが就任。「信じれば全てが可能になる」が口癖で、事故で亡くなった監督の愛娘の口癖だった。監督は娘の言葉を証明のため最弱チームの監督に。当初は反発していたチームメンバーらもいつしか一体化し、練習にも熱が入るようになった。そして悲願のブラジルワールドカップ予選に出場。初戦のトンガ戦で2-1で初勝利。さらに「ネクスト・ゴール! 世界最弱のサッカー代表チーム 0対31からの挑戦」のタイトルで映画化。

2017年6月12日放送 0:10 - 0:55 NHK総合アスリートの魂走り抜く信念 サッカー 原口元気
2016年9月に行われたW杯アジア最終予選で日本はUAEに敗れ厳しいスタートとなったが原口は4試合連続ゴールを決める活躍をみせる。サウジアラビア戦で原口は走り続け2-1で日本が勝利した。ハリルホジッチ監督は「原口選手はフィジカル面で目覚ましい進化を遂げました」とコメントした。

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