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「イスラム国」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 16:50 - 19:00 フジテレビ
みんなのニュース (ニュース)

パリの町を再び襲ったテロの恐怖。日本時間午前4時ごろ、フランス・パリ中心部のシャンゼリゼ通りで事件は起きた。警察車両の横に車を止めた男が下りてくるなり、自動小銃で襲撃。警察官3人が撃たれ、1人が死亡2人が重軽傷を負った他、オランダ人の女性の観光客1人が軽傷。世界的な観光スポット・シャンゼリゼ通りで起きた銃撃事件、犯行に及んだ男は警察により射殺。事件後わずか数時間で出た「イスラム国」の犯行声明。実行犯の男はこれまでに当局のテロ捜査で名前があがっていた人物だったということだ。パリでは2年前にもコンサート会場などを狙ったテロで129人が犠牲となったこの事件でも「イスラム国」が犯行声明を出していた。フランス大統領選挙を2日後に控えていたフランス。今回現場となったシャンゼリゼ通りは日本人も多く訪れる人気の観光地。旅行会社のH.I.S.によると今年のパリへの旅行者は前の年の約1.5倍と人気になっていたという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月26日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!JNN
トルコ軍は25日、シリア北部とイラク北部の山岳地帯で空爆を行った。トルコからの分離・独立を求め、トルコ政府がテロ組織だと認定するPKK=クルド労働党の拠点を空爆したとしている。シリア北部ではクルド人組織YPG=人民防衛隊の戦闘員18人が死亡、イラク北部ではクルド自治区政府の治安部隊ペシュメルガのメンバー5人が死亡した。YPGとペシュメルガは「イスラム国」に対抗するためにアメリカが支援している組織だった。

2017年4月26日放送 4:00 - 5:25 TBSはやドキ!ニュース500
トルコ軍は25日、シリア北部とイラク北部の山岳地帯で空爆を行った。トルコからの分離・独立を求め、トルコ政府がテロ組織だと認定するPKK=クルド労働党の拠点を空爆したとしている。シリア北部ではクルド人組織YPG=人民防衛隊の戦闘員18人が死亡、イラク北部ではクルド自治区政府の治安部隊ペシュメルガのメンバー5人が死亡した。YPGとペシュメルガは「イスラム国」に対抗するためにアメリカが支援している組織だった。

2017年4月26日放送 0:10 - 1:00 NHK総合NHKスペシャル(オープニング)
アメリカ大統領専用機エアフォース・ワンでトランプ大統領は「何かが起きてしかるべき」と述べた5時間後のシリア攻撃。発足から100日経過も、政府高官の9割以上が未だ空席。予測不能な大統領の決断と行動に国民や世界が注目する。移民政策で分断された国民、失業した者も。一方で株価だけは高騰し続けている。

2017年4月25日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
北朝鮮についてスタジオ解説。朝鮮人民軍は1932年4月25日に「反日人民遊撃部隊」として金日成主席が創建した。10年以上の抗日武装闘争を経て、1948年2月8日に現在の朝鮮人民軍に名称が変更された。総兵力は約119万人で、陸軍は戦車約3500両、海軍約780隻、空軍約560機を有している。辺真一によると北朝鮮の軍事力は世界4位で、兵士は特攻隊的な精神力を持っているとのこと。女性兵士も多く、志願制で。含む服務期間は7年、数十万人いると推定されている。2014年には北朝鮮初の女性の超音速機パイロットが誕生した。金慶珠は「女性兵は社会主義革命の精神を鼓舞するという意味では重要な役割」と指摘した。水谷修さんは「アメリカは引く気がなさそうだからチキンレースのようになってしまう。なんとか一般市民が命を落とす辞退はなんとか避けていただきたい」と述べた。

2017年4月24日放送 23:55 - 0:05 NHK総合時論公論“強権化”するトルコ 深まる欧州との溝
トルコで行わた憲法改正の是非をめぐる国民投票でエルドアン大統領が勝利を宣言してから1週間。野党や国際的な監視団は投票の不正を訴えており緊張の火種がある。そのためトルコとヨーロッパの亀裂が深まっている。トルコは経済成長しているが強権的な政治でヨーロッパから不安視されている。大統領の権限拡大を問う国民投票の前にはエルドアン大統領の伝記映画「REIS」が放映されたりしていた。憲法改正で議院内閣制から大統領制になる。議会でも大きな影響力を持つことになる。大統領の権限拡大を問う国民投票では賛成51.4%、反対48.6%とギリギリ賛成が多いが、半数近くの人が反対しているという実態がある。
大統領権限を強化する理由は国家の安定だ。クーデター未遂が大きな原因になっている。ただ大統領への過度な権力集中は国の分裂という危険性をはらんでいる。こうしたことからトルコはヨーロッパの国と対立している。EUは投票の再調査を求めているがエルドアン大統領は「身の程を知れ」と激怒している。関係が悪化すると難民流出の危機が訪れる可能性がある。またISへの対策にもほころびが出る可能性がある。

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