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「Re:Re:」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア エンタメアクア400

ASIAN KUNG-FU GENERATIONの結成20周年を記念したツアーの東京公演が行われた。ステージではヒット曲を披露し、ボーカル・ギターの後藤正文はファンへの感謝を語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月12日放送 1:55 - 2:25 フジテレビ魁!ミュージックASIAN KUNG-FU GENERATION x KANA-BOON x BLUE ENCOUNT
KANA-BOON、BLUE ENCOUNTを含め13組がアジカン初のトリビュートアルバム完成。今回は各アーティストが思い入れのある曲を選択してカバーした。KANA-BOONは「君という花」をカバー、谷口は高校の頃2年くらいコピーをしたと話した。BLUE ENCOUNTは「アンダースタンド」で、田邊は昔できなかった曲だったとした。喜多はいい声だったとした。
ASIAN KUNG-FU GENERATION初のトリビュートアルバム「AKG TRIBUTE」を紹介。後藤正文はyonigeの「ソラニン」は最初っぽくてよかったと話した。04 Limited Sazabysの「未来の破片」については、ちゃんと印がついた音にアレンジされてると話した。じんの「Re:Re:」については、ギタリストは聴いててたのしい曲だと話した。amazarashiの「夏の日、残像」は、フォークみたいな歌い方と話した。Creepy Nutsの「リライト」については、書き足すって発想がなかったからスゴイなと思ったと話した。シナリオアートの「迷子犬と雨のビート」については、人に歌ってもらったのが嬉しいと話した。LILI LIMITの「ブラックアウト」については、ギターのメインリフが最後に出てきたのがよかったと話した。夜の本気ダンスの「N.G.S」については、踊らせる系だと話した。リーガルリリーの「ムスタング」については、女性の声が合うと話した。never young beachの「君の街まで」は、クセがスゴイと話した。the chef cooks meの「踵で愛を打ち鳴らせ」については、ソウルミュージックみたいだと話した。KANA-BOONの「君という花」については、愛されるバンドになりたいと思えたと話した。後藤正文は、曲を良いと言ってもらえたような気持ちで励みになると話した。

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