上田と女が吠える夜 ワークライフバランスを捨ててる女VS大事にしてる女が吠える夜
森本らはSixTONESでのリハーサルは夜が多く終わりの時間が決まっておらず、メンバー同士が仲がいいためどれだけ長引いても楽しい時間になっているなどと語った。高橋らは休みはだいたい月に2・3日で80日間ぐらいは継続して仕事し続けたことがあるが苦ではなく、めちゃくちゃ楽しかったなどと話した。高木らは基本的に人と一緒にないと寂しく、スケートやってる自分はずっと求められてきたが、引退後は仕事をもらえた時に求められていると実感できるため仕事が好きなどと明かした。森本らは個人的には仕事がないことに不安を感じることはなく3ヶ月間休みを伝えられれば超ガッツポーズで受け入れるなどと話した。増田らはピンク・レディー時代にはピーク時の仕事が少ない日でも1日に13本仕事が入っていたなどと打ち明けた。大久保らは細菌ではワークライフバランス派になってきており、ペットが居るため泊まりの仕事や前乗りする仕事は避けているなどと報告した。婚活アドバイザーの植草らは1日に18人の結婚相談を受けたことがあり、その日はほぼ休憩無しでトイレに行くぐらいの時間しかなかったなどと告げた。
