シューイチ まじっすか
続いては仰天演奏で奇跡のセッション。ケロリンさんはカプセルトイの容器で演奏する達人。前回は手の中に息を吹き込んで音を出す仲間のハンドフルート奏者と異色のセッションを披露。今回は仲間と身近なモノを楽器にして演奏する。大石竜輔さんの本業はタンバリン奏者。ライブ出演やレコーディング参加など活躍中。そんな中、身近なモノを叩いてみたところ、思いの外いい音がしたので、今ではやかんや段ボールなど身近なモノを使った演奏にも挑戦。サカン竜一郎さんは卵のスライサーで演奏。普段は会社員。その一方で世界中の楽器を愛する民族楽器マニア。集め続けること15年、自宅の一室が世界の民族楽器だらけに。ケロリン楽団が「勇気100%」を演奏した。全てのパフォーマンスが終了。一番良かったと思う達人のところに子供たちが移動。最も票を集めた達人が優勝。
