1分間の深イイ話 深イイ話復活2時間SP 審議中 子どもが憧れる職業は幸せか?
16歳の力士の小久保さんが一人外出で向かったのは吉野家だった。普段の食事は当番制で力士に料理を教えるのも女将の仕事。この日は鶏肉を使ったちゃんこ鍋にイチボを3キロ使ったステーキを作った。しかし女将の人生は平坦ではなく、女子プロ全盛期の1980年代後半、2000人が応募した新人オーディションに合格した充子さんは、17歳でプロレスラーに。過酷な地方巡業を6年間こなし、22歳で引退した。第二の人生を突き進んでいた27歳のときに体の違和感を感じた。
