SONGS (70年代名曲集)
1974年にミスタープロ野球・長嶋茂雄が引退して新しいスターの誕生が求められた時代だった。そんな時代の名曲として、さだまさし「精霊流し」(1974)、郷ひろみ「よろしく哀愁」(1974)、中村雅俊「ふれあい」(1974)、TULIP「青春の影」(1974)、イルカ「なごり雪」(1975)、忌野清志郎「スローバラード」(1976)、加山雄三「海 その愛」(1976)を過去の番組スタジオライブ映像で紹介。視聴者から寄せられたリクエストメッセージも紹介した。さだまさしはこれまで11回出演。大泉洋はゲストとして登場した大竹しのぶが借りてきたネコみたいだったと振り返った。
