伊集院光&佐久間宣行の勝手に「テレ東批評」 これからやるらしいテレ東の番組
土屋アンナはドライスーツを今回も流氷の時は着たが、夏用である3mmだけのウェットスーツを着ることとなりちょっと体がバカになってると話した。水が入ってこないドライスーツといってるが手と足と薫は水に触れるため感覚がなくなっていくという。だが一緒に潜ってくれたダイビングショップの西村さんは土屋アンナを見込んで「コイツ25分いける」となったとのこと。そして土屋アンナが海のことを話していくと佐久間宣行は「番宣が上手すぎませんか?」と話した。
佐久間宣行は「選び方もちょっとバカ」だと土屋アンナに言い、「フタ開いたら超ツラい」と話した。「よゐこの無人島生活」は命の危険は自分で守れっていうポテンシャルをあげなきゃいけないなって思わされた番組だったという。そして「海の仕事は絶対断らない」と話した。他にも鉄道や池に番組で行ったことについて話した。
今までの一番ブチギレたロケ中ブチギレ伝説を聞くと、ぜんぜん違う海のロケでブチギラはあったとのこと。「それはできない」と言われるが「できるできないはこっちに判断させてくれ」みたいなものがあったとのこと。「魚3匹は捕ってきてくれ」と言われたが海の中にディレクターを入れると「無理です…ごめんなさい…」となったという。子どもには帰ってきた時抜け殻になってしまい「ビール取って」と言ったとのこと。「こんなお母さんの体力を全部使わせた番組 スゴい」となり息子は笑っているという。