- 出演者
- 美山加恋 井上裕介(NON STYLE) 橘杏咲
最後に本気を出したのは何年前?と問われた井上は「今日や!」「失礼なことを聞かないでください」とコメント。
オープニング映像。
4月7日スタートの新アニメ「左ききのエレン」の告知。テレビ放送に先駆けて3月27日~4月2日、1~3話を劇場で先行上映。作品は天才になれなかった全ての人へ送るクリエイター青春群像劇。社会人時代、高校生時代など様々な時代のエピソードで構成。様々なジャンルで天才と呼ばれるキャラクターたちが登場。
4月7日スタートの新アニメ「左ききのエレン」の告知。出演する千葉翔也&内山夕実、原作者のかっぴーにインタビュー。かっぴーは元々広告業界で働いていて、その頃から趣味で漫画を描いていた。同僚の1人が会社を辞めたのを機にねぎらいのため描いたのが今作。千葉が役作りで意識したのはキャラクターが今何を求めているのかを明確にさせること、内山は心の機微を丁寧に演じること。千葉が心に刺さったセリフは「なにかにならなきゃ退屈で生きていけねぇよ!」、内山は「本気出して本気出してそれから諦めろ」。
- キーワード
- 左ききのエレン
4月7日スタートの新アニメ「左ききのエレン」に出演する千葉翔也&内山夕実、原作者のかっぴーにインタビュー。作品にちなんで話題は「天才に打ちのめされた経験」について。千葉は幼い頃ガリ勉だったが、幼馴染に秀才が多く打ちのめされた。だからこそ「自分にしかできない仕事をやりたい」と思うようになった。内山は打ちのめされるほど自分に自信を持てたことがない。かっぴーが天才だと思っているのは漫画家の藤本タツキ。「いつか一発でもかましてやりたい」と話した。
4月7日スタートの新アニメ「左ききのエレン」はテレビ放送に先駆けて3月27日~4月2日、1~3話を劇場で先行上映。入場者プレゼントは原作者かっぴー完全書き下ろしのスペシャルコミック。シリーズの前日譚が描かれる。
「左ききのエレン」は4月7日放送スタート。3月28日「AnimeJapan 2026」のテレ東ブースでも作品について紹介予定。
現在放送中のアニメ「カヤちゃんはコワくない」は次が最終回。日曜夕方のお茶の間にホラーを届ける作品。幼稚園を舞台に繰り広げられるホラーアクションストーリー。主人公は幼稚園児で強い霊能力の持ち主。見どころは怪異をパンチで倒すアクションシーン。
現在放送中のアニメ「カヤちゃんはコワくない」は次が最終回。主演の橘が最終回を楽しむ3角キーワードを紹介。1つ目は「代々続く霊能力者の家系」。物語が進む中、主人公の家系が代々続く霊能力者の家系であることが明かされる。2つ目は「母子手帳」。これに書かれていることが物語のカギになる。3つ目は「お胎様」。主人公の家系に生まれた女性は長女以外全員が呪いを育てるための器「お胎様」とされる。育てる呪いは「呪退水蛭子神」。お腹にいる期間が長いほど強力な呪いになる。
- キーワード
- カヤちゃんはコワくない森川智之能登麻美子
「カヤちゃんはコワくない」の番組宣伝。
話題は「自分は呪われているんじゃないかと思うこと」。井上は仕事で除霊を受けた際、霊が4体ついていると知らされた。霊は全て若い女性で、霊媒師から「君相当女性で色々やってるよね」と言われた。
- キーワード
- カヤちゃんはコワくない
話題は「自分は呪われているんじゃないかと思うこと」。井上は仕事で除霊を受けた際、霊が4体ついていると知らされた。美山は見てもらったことが一度もない。
TVer・ネットもテレ東・番組HPで1週間限定で配信中。
