- 出演者
- 有岡大貴(Hey!Say!JUMP) 薮宏太(Hey!Say!JUMP) 八乙女光(Hey!Say!JUMP) 知念侑李(Hey!Say!JUMP) 山田涼介(Hey!Say!JUMP) 高木雄也(Hey!Say!JUMP) 伊野尾慧(Hey!Say!JUMP) 蓮見翔(ダウ90000) サーヤ(ラランド)
オープニング映像。
蓮見は「自分から誘っておいたくせに想定より長い時間一緒にいると帰りたい空気を出してくる人ランキング」と発表し、AIがランキングを作成して発表。芸能界3位は若林正恭、芸能界2位はバカリズム、芸能界1位は有吉弘行となった。JUMP内1位では芸能界14位に伊野尾、JUMP内2位は芸能界32位の知念、JUMP内3位は芸能界58位の山田、JUMP内4位は芸能界87位の八乙女、JUMP内5位は芸能界115位の高木、JUMP内6位は芸能界152位の有岡、JUMP内最下位は芸能界168位の藪となった。
サーヤは「ゾンビ映画で序盤でゾンビになるも中盤に治療薬が見つかり 子どもに譲らずに自分だけが人間に戻る人ランキング」と発表し、AIがランキングを作成して発表。芸能界3位は吉村崇、芸能界2位は菜々緒、芸能界1位は長尾謙杜となった。JUMP内1位では芸能界22位に伊野尾、JUMP内2位は芸能界51位の知念、JUMP内3位は芸能界95位の八乙女、JUMP内4位は芸能界138位の有岡、JUMP内5位は芸能界182位の高木、JUMP内6位は芸能界225位の藪、JUMP内最下位は芸能界270位の山田となった。
2026年8月14日の神宮球場で知念は番組を代表してマウンドに立っていた。知念は年始の放送で今年の抱負として、何のゆかりのない始球式で投げてみたいなどと語っており、7か月の時を経ての実現となっていた。ファーストピッチセレモニーの大役を任された知念が本番3時間前に事前投球練習を行い、マウンドでの投球を体験し、20分間の休憩後に本番同様の1球勝負を行って調整した。ファーストピッチセレモニー本番を迎えた知念は暴投気味な投球となってしまい会場に圧倒されたなどと明かした。
知念は本番前には雨天もありマウンドに立てないで短い距離から投球する可能性が高かったが、直前にマウンドに立てることになり、そこで動揺してしまったため暴投してしまったかもしれないなどと明かした。伊野尾らは知念には今後も縁もゆかりも無いセレモニーでテープカットなど体験してほしいなどと語った。
蓮見はスタッフがメンバーの皆にプレッシャーをかけるには何が良いかを考えた結果、スタジオに客を入れてプレッシャーをかけることにし、公開収録で裏切りガッシャンを開催すると発表した。また今回の裏切りガッシャンでは客からの投票にとって裏切り者を決定するなどと説明した。
公開収録での裏切りガッシャンへの意気込みをメンバー各々に語った。そしてメンバー各々に指定された扉からスタジオへ入場した。
渡辺は10月から当番組は放送枠が土曜日に引っ越すになり、一発目が初の公開収録での裏切りガッシャンとなるなどと伝えた。メンバーたちはセットに描けたコストを公開収録を成功させて回収しようなどと意気込んだ。
「いたジャン!」の次回予告。
「STAR」の番組宣伝。
「容疑者 室井慎次」の番組宣伝。
