- 出演者
- 富澤たけし(サンドウィッチマン) 狩野英孝 伊達みきお(サンドウィッチマン) 長谷川雅紀(錦鯉)
狩野英孝とサンドウィッチマンの2人は北海道ロケの間に「星野リゾート トマム」にある「森のレストラン ニニヌプリ」の朝食を食べながら伝える。
オープニング映像。
「星野リゾート トマム」で朝食を食べる。富澤は「北海道は野菜うまい」、伊達は「旅行に来ると朝ごはんは醍醐味」などと話した。今回は下町情緒あふれる街SP。今回は東京都墨田区押上。錦鯉・長谷川雅紀がゲスト。鳶職の作業着専門店では、ロケがきっかけで番組のユニフォームになった。
スカイツリーの前からスタート。東京スカイツリーの高さはかつてのこの一体の地名武蔵にちなみ634m。東京スカイツリーを支える地下に伸びる杭は50m。
きょう散歩をするのは東京・押上。東京スカイツリーの街として知られ、江戸を体感できる街でもある。「業平橋かみむら」は昭和44年創業で、タワー丼(2,000円)が名物。3人はパン屋「キムラヤ」へ。菓子パンや惣菜パンを約100種類扱っている。シベリヤはシベリヤ鉄道に見立てたようかんをカステラで挟んだパン。3人は好きなパンを選んだ。キムラヤは朝4時からパンの仕込みを始め、朝と昼の2回できたてのパンを提供してくれる。店のベンチで富澤はフレンチトースト(200円)、狩野はシベリヤ(280円)、伊達はたまごたっぷり自家製クリームパン(180円)を食べた。
おさんぽを再開。「磯貝鉄蔵商店」は大正時代の創業で100年以上の歴史がある。鳶職人の作業着「種田」の専門店。鳶職人が種田の作業着で作業をしていたところ、同行していた自衛隊員が気に入り昭和基地で広まった。鳶職人は町火消しの仕事も兼ねていた。江戸時代は火事があると建物を壊して火が回るのを防いでいた。作業着上下は50,000円。
南田南弁護士は天才肌の番組宣伝をした。
千鳥の鬼レンチャン、Mr.サンデーの番組宣伝をした。
ほんとにあった怖い話の番組宣伝をした。
東京・押上のわんぱく天国はアスレチックをはじめ、手作りのおもちゃが作れる木工室や昭和の子供が遊んだ遊具まで子供はもちろん大人も楽しめる遊び場。そこで縄跳びを使った電車ごっこはどうなったら終わりなのかを検証。検証結果は乗客がうるさすぎると終了するだった。
