- 出演者
- 有田哲平(くりぃむしちゅー) 上田晋也(くりぃむしちゅー) ロングサイズ伊藤(や団) 中嶋享(や団) ヒコロヒー 本間キッド(や団) 荒川(エルフ) はる(エルフ) ニシダ(ラランド) サーヤ(ラランド)
今回は、生配信のネタ番組と言われ呼ばれたにもかかわらず、出番5分前に相方が来られなくなり急きょ1人でネタをしなければいけなくなったら芸人は何をするのかを検証。特別審査員は隠れた場所で様子をチェックする。
オープニング映像。
最初の出場者はエルフ・荒川。相方のはるから体調不良を伝えられ、急きょ1人で舞台に出ることに。ステージでは、生配信と思わせるための仕掛け人がトークでつなぐなか、何も知らない荒川がステージ裏にスタンバイした。
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エントリーNo.1、エルフ・荒川がネタを披露した。各審査員の点数は上田が70点、ヒコロヒーが90点、相方審査員のはるは20点をつけ、合計は180点だった。
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- R-1グランプリ
続いての出場者はラランド・ニシダ。相方審査員のサーヤは「諸事情を舞台で言うと思う」と予想。相方が来られず1人で舞台に出なければいけないことを報告されたニシダは、余裕たっぷりの様子をみせた。
エントリーNo.2、ラランド・ニシダがネタを披露した。各審査員の点数は上田が65点、ヒコロヒーが50点、相方審査員のサーヤが28点をつけ、合計は143点だった。
続いての出場者はや団の本間キッド。相方審査員の中嶋享は「二度寝」を理由に来られない設定で、さらに仕掛け人のロングサイズ伊藤が体調不良で病院に行くことになるはずだったが、なかなか部屋から出ていかず、10分以上経過したところで伊藤が退出。本間は、1人で舞台に出なければいけなくなり、あと2分で本番であることを伝えられた。
エントリーNo.2、や団・本間キッドがネタを披露した。各審査員の点数は上田が75点、ヒコロヒーが70点、相方審査員が8点をつけた。
ネタバラシで、伊藤が仕掛け人の芝居を長く引っ張りすぎたことを伝えられた本間は「何オメェ目立とうとしてんだよ」と激昂。伊藤が反論し、口論が始まったことを受けて上田の点数は75点から15点に変わった。
「くりぃむナンタラ」の次回予告をした。
「キョコロヒー」の番組宣伝。
