- 出演者
- 眞鍋かをり 兵動大樹(矢野・兵動) 藤本景子 片平敦 古市憲寿 江口茂 川端結愛 青木源太 長谷川ミラ 橋本和花子 青山和弘
有明高校のベンチ入りしたメンバーは午後3時半頃に帰校予定で一般の生徒や地元の住民が選手を出迎える予定だ。スタンドから声援をおくった控えの野球部員、吹奏楽部の部員などは一足先に学校へ戻ったということだ。先に戻ってきた控えの選手たちは早速グラウンドで練習を開始し、他のメンバーが戻ってくるまで練習に励むということだ。
兵頭大樹の今昔さんぽ日本見聞録。
今回は東京ドーム前からスタート。本日の写真は1946年(昭和21年)にこの周辺で撮られたもので、子どもが池のようなところで釣りをしている。聞き込みをすると池ではなく川の可能性も出てきた。東京ドーム周辺でさらに聞き込むと写真と同じ昭和21年創業のお店「味の店 後楽」を発見し、お邪魔した。店の人は近くの知っている池だと「小石川後楽園」で小さいころはそこへザリガニ釣りに行ったりしていたそう。いまは日本庭園のようなきれいな庭園になっているという。兵動さんはそこへ行ってみることにした。
兵動さんは店のご主人が昔釣りをしていたという「小石川後楽園」へ。東京ドームより広い小石川後楽園の中に入って関係者に聞き込むと、小石川後楽園は江戸時代初期に作られた日本に現存する最古の大名庭園ということが分かった。さらに写真にうつる建物はここにはないとのこと。
兵頭は神楽坂へ。翁庵そば店を訪問し、近藤真彦ファンというお客さんと出会った。兵頭は本日の写真を見せたが、四谷から赤坂見附までが全部外堀だと聞いた。
当時を良く知るというニ丁目食堂 トレドのご主人を訪ねた。こちらの「継ぎ足しカレー」は名前で特許を取っているということで、兵頭も試食した。兵頭ご主人に本日の写真を見せると、ボート屋はカナルカフェという喫茶店になっているという。写真は終戦後に撮られたもので、釣った魚は食料になったという。
兵頭が写真が撮られたというおしゃれなカフェに足を運んだ。
1946年に撮られた写真の場所を探して、神楽坂のCANAL CAFEを訪問した兵頭。子どもたちが釣りをしていた場所にはウッドデッキが作られ、お掘りには当時の面影が残っていた。お掘りでは蛍もみられるとか。
眞鍋かをりはママ友とCANAL CAFEを利用することがあるそうで、「あんな戦後の光景があったとは想像もしなかった」とコメント。
不倫・詐欺…ドロ沼トラブルをドラマ化。主人公は不妊治療の末、妊娠し喜びと幸せに包まれていた。しかし2カ月後、幸せが断ち切られた。
修羅場ストーリーをドラマ化。女性は男の子を出産し5日間の入院に入った。入院4日目、女性のスマホに、寝室にセットした見守りカメラから通知が届いた。
修羅場ストーリーをドラマ化。女性は2年間の不妊治療を経て男の子を出産。喜びと幸せにあふれた日常が始まるはずだったが、女性に入院中、赤ちゃんのために買った見守りカメラから通知が届いた。カメラに映ったのは夫と病院の看護師の不倫現場だった。
出演者らが「ワイプで映っちゃいけない顔した」「枝分かれが多かった」など修羅場ストーリーの感想を話した。
夏の甲子園、初出場でベスト8となった熊本代表の有明高校野球部がまもなく学校に到着する。現地・荒尾市の様子を中継で紹介した。多くの人が詰めかけ待っている状況。
夏の甲子園、初出場でベスト8となった熊本代表の有明高校野球部が学校に到着した。現地の様子を紹介。多くの人が出迎え、選手らがバスから降りてきた。
兵庫・豊岡市の中継映像とともに気象情報を伝えた。台風18号が発生。
