- 出演者
- 岡部大(ハナコ) 菊田竜大(ハナコ) 中山秀征 信子(ぱーてぃーちゃん)
最初のスポットは、玉川高島屋S・Cの南館に今年4月オープンしたばかりのYMY GYOKURO TEAROOM。お茶と海苔の老舗・山本山が手掛けるカフェ。
一行は玉川高島屋S・Cの南館に今年4月オープンしたばかりの山本山のカフェ「YMY GYOKURO TEAROOM」にやってきた。注文し終わると中山秀征が会計を済ませた。中山秀征はデビュー41年目だと話し、ライオンのいただきますでデビューした話をした。
一行は注文した玉露ハーブティーソーダやほうじ茶ハーブティーソーダなどを頂いた。ハナコ岡部は玉露ハーブティーの飲み比べをした。
二子玉川の魅力的な情報BEST3を紹介する。第3位は二子玉川の家族で楽しめるイベント。二子玉川ライズの「ストリートマーケット ふたこ座」は産地直送の生鮮食品から海外のワイン、雑貨や手作りのおもちゃなど家族で楽しめるイベント。次回開催は8月18日から21日。「プレミアムビアテラス2026」は生ビールやリゾートカクテル、ロコモなどハワイ気分楽しめる。9月6日まで開催中。10月にはTAMAGAWA BREWが開催。たくさんの出店が出展したり、多摩川の支流でカヌー体験。薪割り体験などもできる。今年は10月10日・11日開催。
「山本山」が手掛けたお茶カフェ「YMY GYOKURO TEAROOM」で、明太モッツァレラ、トロたく、YMYもなかなどを注文した。中山秀征の家族について、長男と次男は俳優。両親を見て育ったからという話になった。
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「YMY GYOKURO TEAROOM」で中山秀征が過去の話をした。元々お笑いは目指しておらず、最初は第二の吉川晃司を目指していたという。同期はホンジャマカの石塚英彦。また、当時は放送作家として三谷幸喜もいたという。中山秀征は子供の頃から習字を習っており、サインも筆で書いている。作品は、カンヌ国際映画祭で展示会に出展し、約500万円の値がついたこともある。
一行は「伊東屋 玉川店」に訪れた。「伊東屋 玉川店」は、1904年に銀座で創業した文房具専門店。国内外の高級万年筆やボールペンを約900本も販売している。一同は、万年毛筆で試し書きに挑戦した。ブックカバーは文庫本サイズで、好きな色を選べる。岡部は、2人目の子どもが明日生まれる予定だと打ち明け、中山秀征はお祝いを買ってあげることにした。また、岡部は信子の入学祝いにペンケース スリムを買ってあげた。
二子玉川 蔦屋家電にやってきた。生ゴミ乾燥機などをチェックした。giraffebaseは仮眠ボックスで月額レンタル料は66000円から利用できる。Panasonic「nanocare ULTIMATE EH-NC50」をお買い上げした。
夏でも涼しく楽しめる!二子玉川の旅を中山秀征、信子、ハナコ岡部が行う。次に、今夜のレストランは食べ物持ち込みし放題のためライズ・ショッピングセンター地下の二子玉川東急フードショーでおすすめのグルメを買う。世界のチーズ専門店のチーズ王国へ。「シュロスバーガーアルト14ヶ月熟成」はスイスで放牧された牛の生乳を使用し最長17ヶ月熟成している。「ロックフォールA.O.Cヴェルニエール」は普通のブルーチーズより味わいが刺激が少なく口溶けが良いチーズとなっている。フランスカマンベール村で作られた昔ながらの製法で作られた「カマンベールドゥノルマンディA.O.C.マダムHISADA」やラフロイグを使用した「ウイスキーチェダー ラフロイグ」などもあった。生ハムの「バッハシュペック」は塩漬けせずスパイスを効かせて燻している。チーズと生ハムなどをいくつかを購入した。
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- ウイスキーチェダー ラフロイグカマンベールドゥノルマンディA.O.C.マダムHISADAカマンベール村(フランス)シュロスバーガーアルト14ヶ月熟成チーズ王国 二子玉川店バッハシュペックラフロイグロックフォールA.O.Cヴェルニエール二子玉川ライズ・ショッピングセンター・テラスマーケット二子玉川東急二子玉川駅人間国宝東急田園都市線牛
二子玉川東急フードショーで夕食を調達。「Green gourmet」では「とうもろこしのサラダ クリーミーマヨネーズ」と「じゃが牛コロッケ」などを購入した。
二子玉川東急フードショーで夕食を調達。お酒も持ち込みも可能のため「KISSYO SELECT 二子玉川店」で探す。岡部さんの好きな「flamingo orange」や「揚九助 醤油」「赤貝(醤油)缶」「自家製手作りコンビーフ」などを購入した。商品を持って約100種類のワインが飲み放題で賞味機嫌10分の絶品料理が人気のレストランへ向かう。
夏でも涼しく楽しめる、二子玉川の旅。続いては持ち込み自由でワイン飲み放題の「nomuno」。100種類の世界各国のワインがセルフスタイルで飲み比べでき、カトラリーや電子レンジを自由に使用できる。飲み比べプランは30分単位で飲み比べができ、最初の30分が1500円で最大で17時から23時の6時間で3900円という無制限プランもあるという。名物の賞味期限が10分のボロネーゼはチーズの量が雪のかまくらのようにボロネーゼの麺が見えなくなるまでチーズをかける。持ち込みのチーズやお惣菜を並べいよいよワイン選び。高級レストランでのバイト経験もあり、ソムリエを目指していた信子さんがスペインのスパークリングをチョイス。信子さんらは「フルーティーでおいしい。」などと話した。続いて信子さんはドイツのリースリングをチョイス。信子さんはこのワインについての知識を語り、中山さんと岡部さんは「すごくちゃんとしてる」などと話した。続いてラフロイグというスコッチを混ぜたチーズを食べ「濃厚でおいしい。」などと話した。岡部さんは中山さんにお酒の流儀はどこで教わったのか聞くと、中山さんは「焼酎は志村けんさん。志村さんの誕生日会の幹事を20年していた。そのときにハナコも紹介した。志村さんは芋焼酎が好きで「大地」という焼酎をロックで飲んでいた。志村さんは「俺が動くから気を使うな」と全テーブル回ってきてくれた」と語った。続いて信子さんはメルローをチョイス。いいとこ取りな品種でどんな料理にも合わせられるという。高校に通い始めたとういう信子さんはそのきっかけについて「一つ研究したいことがあり、ギャルでお笑い芸人をしている私が研究したら面白いんじゃないかと思った。大学院に行かなければならないが、中卒なのでどうせ勉強するなら高校から行こうと思った。」と語った。デパ地下で買ったというコロッケを食べた中山さんは「みなさんもご存知のようにおいしい。」などと話し、出演者らはワインと共に食事を楽しんだ。
二子玉川 魅力的な情報BEST3を紹介、第2位はお遍路体験。玉川大師は大正時代に創建された寺院。地下には100mに及ぶ霊堂があり、300体以上の仏像が祀られている。四国八十八ヶ所の遍路体験をするのと同じご利益があるという。境内にある「長寿の銅鑼」を鳴らすと寿命が延びるといわれている。
チーズに合うというぶどう、シラーを使った赤ワイン「ピカール デル スール シラー レセルバ」をカマンベールチーズ、赤貝(醤油)缶などと合わせて楽しんだ。中山はデビュー40周年を記念してラップグループ餓鬼レンジャーとラップ曲をリリース。音源が流れた。そのあと業界用語を披露。「Everyweek」は「毎週」でシュウマイを意味するとのこと。では「トリビク」は?ヒントは「ビクトリー」。
nomunoで賞味期限10分の名物パスタをオーダーし、持ち込みの国分酒造の芋焼酎「flamingo orange」で乾杯。賞味期限10分の「芳醇トリュフボロネーゼ かまくらチーズ」と「スパイシーメキシカンボロネーゼ かまくらチーズ」をいただいた。
