- 出演者
- 澤部佑(ハライチ) 神田愛花 小杉竜一(ブラックマヨネーズ) 岩井勇気(ハライチ) 花澤香菜 中川勝就(OWV) 浦野秀太(OWV) 梶谷直史 那須川天心 那須川龍心
那須川天心と花澤香菜がゲームをした。
ゲストは那須川天心&龍心。那須川天心はタイトルマッチを1ヵ月後に控えている。那須川天心は15歳でキックボクシングデビューすると42戦全勝。24脚でボクシングに転向し7連勝。井上拓真とのタイトルマッチで格闘家として初の敗北。龍心も15歳でキックボクシングでデビューし、22戦19勝。世界王座をかけてリベンジする。
タイトルマッチを引ける那須川兄弟だが、ちょっとでも沢山の人に見てもらいたいとの気持ちがあるという。那須川天心は千鳥ノブ、天竺川原などとご飯を食べに行く。
ゲストは那須川天心&龍心。客席のゲストの勝手なイメージ。「お互い自分の方がイケメンって思ってるっぽい」に2人とも◯。2人の母の由美子さんは「母のこと友達だと思ってるっぽい」と出し、2人とも◯。
勝手なイメージ「お父さん厳しすぎたっぽい」は2人とも◯。そこで那須川兄弟と父の格闘年表を紹介。那須川天心は5歳で空手を始めるが、父は負けて泣く息子を見て、独学で格闘技を学びはじめる。11歳で極真空手ジュニア世界一に。12歳でキックボクシングに転向した。
ゲストは那須川天心&龍心。勝手なイメージ「お父さん厳しすぎたっぽい」は2人とも◯。そこで那須川兄弟と父の格闘年表を紹介。龍心は5歳で空手を始め、サッカーをやりたかたtが、試合でなかなか優勝できず続け、中学生の頃に格闘家を目指す。那須川天心はやめるという選択肢がなかったとう。
父は素人なのにジムを設立。最初は天心、父、トレーナーで体育館で練習していたが、多くの子供が練習に参加するようになりジムを作った。現在はTEPPEN GYM 新松戸店を運営中。天心によると父が先生なのでサボるテクニックを身につけた。
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- TEPPEN GYM那須川弘幸
天心と龍心が辛かったのが、限界までご飯を食べさせられる。父の考えは「たくさん食って、沢山動くやつが一番強い」だった。
ゲストは那須川天心&龍心。ゲストの勝手なイメージ「母なしではくじけてたっぽい」に2人とも◯。天心は格闘技初の敗北を喫したが、母・由美子さんは「自分の好きなことをやってるだけでいい。負けて得るものもある」とコメント。
レギュラー陣から勝手なイメージ「家の裏に天心が割ったとされる大岩がある」に天心は×。「お気に入りの鶏ささみあるっぽい」に龍心は×、天心は△。「減量飯にもおふくろの味がある」は2人とも◯。
ゲストは那須川天心&龍心。ゲストの勝手なイメージ「さすがに兄弟ゲンカで手は出さなかったっぽい」は龍心は×、天心は△。ケンカを止めると遺恨が残るので、気が済むまでケンカするという。龍心は小学時代は朝、天心を起こす係だった。
ゲストは那須川天心&龍心。龍心から天心への不満は「末っ子だからってこき使い過ぎ」。天心は頼みやすいが気は使っているという。天心から龍心への不満は「一番つらかったのは俺だからな」。父は一番上の天心には厳しかったが、龍心には甘いという。
格闘界No.1の反射神経を競う。4本の棒がランダムで落下するが、キャッチできた本数で競う。これまでのトップは吉田沙保里の3本。今回は那須川天心と龍心が挑戦。龍心は2本、天心は3本。
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- 吉田沙保里
那須川天心、龍心、母・由美子さんが描いた絵を見てお題を当てる。ご褒美はBacha Coffee 銀座の「ミラノ モーニングコーヒー」。
那須川天心、龍心、母・由美子さんが描いた絵を見てお題を当てる。正解は「干支」「フランス」「習い事」。ご褒美のBacha Coffee 銀座の「ミラノ モーニングコーヒー」をゲット。
塊肉から300gを切り出す。誤差プラスマイナス10gなら成功。300gぴったりなら塊肉全ゲット。今回はうしみつ一門 目黒店提供の「鳥取県産 万葉牛<サーロイン>2kg」。那須川天心、龍心、母・由美子さんが挑戦。
塊肉から300gを切り出す。誤差プラスマイナス10gなら成功。300gぴったりなら塊肉全ゲット。那須川天心、龍心、母・由美子さんが挑戦。
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「WBC世界バンダム級タイトルマッチ 井上拓真vs那須川天心」の告知。
