- 出演者
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(オープニング)
オープニング
ONE CHANCE 2026で優勝したイチゴにご褒美特番。笑えるアート作品にノブがタイトルを命名する。
クスッと笑える現代アートを紹介
クスッと笑える現代アートを紹介
美術大学出身のイクトを中心に作品を製作する。作品No.1は液晶がないスマホ「ノーフェイス」。スマホに支配された現代人に一石を投じた作品。
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- ザ・ノース・フェイス吉本興業小籔千豊
No.2はポテチの油で作ったコントローラー「スクウェア・カルビー・エニックス」。コントローラーを油まみれにする現代人を風刺した作品。
No.3はイカを干して糸でつなぎ合わせた“イカパンツ”「バンテリンのパッケージのここ」。「イカ臭い」がわからない人たちのために言葉を具現化した作品。
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- 進撃の巨人
No.4は逆踏み絵的な発想のルームランナー「ランニングマン」
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- 安倍晋三
No.5はお尻にWi-Fiを挿した作品「コンビ愛」。
No.6は顕微鏡を使った「IK K」。
No.7は「ガチ俺流塩ラーメン」。日頃から無駄にしている人間の汗から塩を採取し塩ラーメンにした作品。
パブロ・ピカソの「すべての子どもは芸術家である。問題は、どうすれば大人になっても芸術家でいられるかだ」という言葉を紹介。
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- パブロ・ピカソ
No.7は一般の方に伝わりづらい罰ゲームの痛みを可視化した作品「ちょい濡れ」。
(エンディング)
エンディング
エンディング映像。
エンディングトーク
これからもイチゴにチャンスを。
