- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 鈴木唯 藤井弘輝 井上清華 谷尻萌 小室瑛莉子 林佑香
関東の天気を伝えた。
鉄道運行情報を伝えた。
めざましじゃんけん、Aぇ!groupがチョキを出した。
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ちいかわ占いの結果を伝えた。
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昨日は高知県四万十市で、最高気温38.4度を観測するなど、西日本を中心に全国74地点で35度以上の猛暑日に。この暑さをもたらしてきたのが、台風9号。さらに昨日は、フィリピンの東に台風11号が発生。再びW台風となっている。台風9号は、温帯低気圧に変わり、明日には日本海に進む予想。今日は今年始めて猛暑日地点数が、100地点を超える可能性がある。熊谷市と連携し設置した、熱中症を注意喚起する指数を表示する「糀甘酒」の自動販売機。アルコールは含まれておらず、暑い時期の水分・塩分補給に適しているといい、熱中症予防にもなる。そんな熱中症をめぐって気をつけたいのが、夜間の熱中症。昨日、東京都心では、真夏日に迫る29.6度まで上昇。東京消防庁によると、22人が熱中症の疑いで搬送された。都心では、昨夜から今朝にかけても熱帯夜に近いムシムシした状態に。熱中症の4割は、夜起こるといわれている。熱帯夜は特に熱中症のリスクが高くなるので、十分な注意が必要。
今、首都圏などでオオシロカラカサタケという毒キノコが多く目撃されている。食べると嘔吐や下痢、頭痛や激しい胃腸障害を引き起こす。梅雨から夏にかけて芝生に大量に生えるキノコで、専門家は注意を呼びかけている。そんな中、大阪市西区にある靭公園ではオオシロカラカサタケが大量発生している。
「縦に裂けるキノコは食べられる」、「地味な色のキノコは食べられる」などのキノコの見分け方のうわさ。これらはすべてウソ。井上アナは「食用と判断できないキノコは絶対にとったり食べたりしないように」と呼びかけた。
昨年度の観光客数は過去最高の126万人だった沖縄県宮古島。没入感あふれるプラネタリウムや地元グルメを満喫できる新たなランドマークなど最新スポットが続々登場。宮古島の魅力を栗田航兵と佐野文哉がリポート。
まず訪れたのは来間島。宮古島来間リゾート シーウッドホテルは東京ドーム2.8個分の敷地に107棟のビラハウスがある。時を忘れてすごしていただくのがコンセプトとのこと。この施設に新たに誕生したのがMIYAKO GALAXY-DOME。雨の日でも楽しめるプラネタリウム。LEDプラネタリウムのため映像が綺麗で没入感がちがうとのこと。
伊良部大橋を一望できる施設は、今年4月にオープンしたYard miyakojima。やちむん作りができる店などが集結する場所で2人が味わうのは宮古食材を主役にしたグルメ。宮古そばを使ったよだれ鶏の冷麺や沖縄アグー豚を使ったカツサンドなどがある。麻婆豆腐には、まごとうふの島豆腐を使用しているとのこと。
旅の最後にはサンセットを楽しむ。
宮古島リポートの映像を受けてのスタジオトーク。伊藤アナは行きたくなったと話すと生田アナは豆腐食べたいとコメント。軽部アナは、リポーターの2人に対し、お仕事で行ってくれているのだが、行けて良かったねと言っちゃうなどとコメント。
全国の天気を伝えた。
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ちいかわ映像を受けてのスタジオトーク。伊藤アナは「お腹がいっぱいになったら音が出なくなったということ?」などと話した。
30秒表情エクササイズ。腕組みをして肩と一緒に前に出し、唇を前に突き出して内側に巻き込む。
小室アナとめざましじゃんけん。今週は「佐賀県唐津市 呼子剣先いか活作り」を40名様に。詳しくはめざましテレビホームページまで。
サッカー日本代表の長友佑都が母校の西条市立神拝小学校(愛媛・西条市)にサプライズ訪問した。子どもたちからは「ブラボー」のリクエストも。その後のインタビューでは今後の去就について「自分の中で見えてきているものはかすかにある」と述べた。
FIFAワールドカップ2026は明日から準決勝。フランスがスペインと対戦。フランスのエースのエムバペを紹介。19歳で出場した2018年ロシア大会で、決勝戦でゴールを決め20年ぶりの優勝に貢献。2022年では、56年ぶり2人目となる決勝戦でのハットトリックを決め、大会通算8ゴールを決め得点王に輝いた。特出すべきは驚異的スピード。今大会最高速度37.6km/hをマーク。単純計算で100m9秒57。ウサイン・ボルトがもつ世界記録を0.01秒上回ることになる。シュートスピードも規格外で、利き足でない左足のシュートで120km/h。メッシに並ぶ8ゴールで得点ランキングトップに立っている。
