- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 阿部華也子 藤井弘輝 井上清華 やす子 林佑香 原田葵 高崎春
オープニング映像。
きのう成田空港で、人とジェット機の綱引きが行われた。ジェット機の重さは約133t。子どもと保護者など180人が参加。最後は動かすことができ、喜びの声が上がったという。
めざましじゃんけんインフォ、3戦目7時40分ごろはWポイント内田有紀と勝負。今週は「佐賀牛」ロースステーキを30名に、応募締切は来週木曜まで詳しくはめざましテレビHPまで。今日から、ちいかわチャンスがスタート。めざましじゃんけんの応募者の中から、ちいかわあったかグッズ6点セットを5名にプレゼント。
千葉県の印旛沼で堤防の決壊部分をふさぐ工事が完了した。関東地方整備局は今後、鉄板を二重に打ち込む作業を行い応急的な復旧工事の完了を目指すとしている。
ドジャース対ブレーブス。大谷翔平選手が2026年ポストシーズンの初打席で初ヒットをマーク。試合結果はドジャース5-3ブレーブス。
ガーディアンズ対ホワイトソックス。4回オモテ、村上宗隆がポストシーズン初ホームラン。試合結果は、ホワイトソックス3-0ガーディアンズ。
大谷選手がSNSで愛犬・デコピンの最新ショットを公開。デコピンが地区シリーズのロゴ入りのおやつを見つめる姿を紹介した。
A・スクット対古賀若菜。古賀若菜が一本勝ちで金メダルを獲得。5度目の出場で、初めて世界の頂点に立った。
男子60kg級で連覇を狙った永山竜樹選手は銅メダルを獲得。
森保ジャパンがきょうのニュージーランド戦に向け、国立競技場で練習を行った。そこには左手の薬指に指輪をつけた久保建英選手の姿があった。先週金曜、俳優・福原遥さんとの結婚を発表した久保選手は、「これまでは育ててくれた両親、家族のために頑張ってきましたけど、これからはまた違った家族のためにも頑張らないといけない」などと語った。きょうのニュージーランド戦は、アジアカップを最後に退任する森保監督にとって、国内ラストマッチとなる。
ミラノ・コルティナ五輪銅メダリストの中井亜美選手が、大技を成功させた。フリースケーティングの冒頭で、大技のトリプルアクセルを着氷し、高い加点を得た。さらに、高難度のコンビネーションジャンプも成功。中井選手は、非公認ながら今シーズン自己最高得点となる225.52点で初優勝した。
大雨の後の決勝となったF1バーレーングランプリ。9年ぶりの開催となるサーキットで、22人中11人が初ドライブ。レッドブルのM・フェルスタッペン選手はトップの座を譲ったものの、13周目で奪い返し、そのまま優勝した。
来年6月15日の90歳の誕生日をもって芸能界引退を発表した俳優・伊東四朗さんが、ラジオ番組の生放送後に、報道陣の取材に応じた。バラエティ番組や俳優として引っ張りダコの伊東さん。「日本一の脇役にはなりたいと思ったけど、主役をやりたいと思ったことは一度もない」という。記者から「今日は主役ですね」と言われると、「次の日の新聞に載らなかったらどうしよう…」などと話し、周囲を笑わせた。
佐々木希さんが芸能生活20周年を記念したフォトエッセイ「Natural」の発売記念イベントに登場。幼少期からのプライベート写真や撮り下ろし写真など、「ありのまま」の佐々木さんを収めた一冊。佐々木さんは出来栄えについて「これは絶対100点です!」などと話した。芸能生活20周年を振り返り、苦労したことは「秋田弁が抜けなかったこと」と明かした。当時はつらかったが、今思うと楽しいエピソードだという。
上白石萌音さんが、歌手デビュー10周年を記念した野外フェスを横浜・赤レンガパークで開催。ゆかりのあるアーティストたちが祝福に駆けつけ、妹の上白石萌歌さんも参加。萌音さんは「こうやって妹と歌うことができる日が来て、本当に幸せものです」と話した。
「FNS新ドラマ大集合! 国民的ヒットの祭典!」の番組宣伝。
ジョニー・デップ主演の映画「クリスマス・キャロル/3人のゴーストたち」が、来月13日に公開される。
おととい土曜日、東京都心は久々に青空が広がった。雨が降らなかったのは38日ぶりとなり、多くの人が外での活動を待ちわびていた。家族連れでにぎわっていたのは、東京・国営昭和記念公園。土日に雨が降らなかったのは、18週ぶり。きのうの来園者数は、雨が続いた9月の土日に比べ、3倍以上のおよそ1万6000人で、平年並みの来園者数に戻ったという。東京・大久保公園では、東京カレー万博が開催中。先月11日の開催初日から雨続きだったため、集客が思うようにいかなかったという。東京カレー万博の花田好昭プロデューサーは「雨が上がって良かった。全国からお店が来てくれていて、雨でお客さんが来てくれないと、残念な結果になっていた」などと話した。
東京・渋谷区の住宅街にある割れた路面から、水が湧き出ている。すぐそばには、土木事務所が注意喚起を設置していた。近隣住民は「コケみたいなものが地面に生えてきて、滑る」などと話した。東京・東久留米市の緑地でも湧き水がたまり、池のような状態に。近隣住民によると、行政に水を抜いてもらうも、次の日には水がたまってしまうという。都立小平霊園内「さいかち窪」でも湧き水が流れるようになった。足元のぬかるみなどが起き、立入禁止の看板やロープを設置し、通行止めにした。東京・井の頭公園では、長雨が続いた先月9日に湧き水が確認されたのを皮切りに、22日ごろからさまざまな場所で目立つようになったという。帝京平成大学・小森次郎教授によると、雨水は地表に近い層を通り、水を通しにくい層にたまって地下水になるが、今回の長雨で水位が上昇したため、各地で地表にあふれ、湧き水が相次ぐ事態が起きたという。また、今回の湧き水は数カ月続く可能性があり、注意が必要だという。きょう、台風が接近する小笠原諸島では、強い風とうねりを伴って大しけとなる見込み。また、今後新たに台風が2つ、相次いで発生する見込みで、今後の進路に注意が必要。
事故は祭りの見どころである「やりまわし」という、曲がり角で勢いよく走りながら方向転換をする際に起きた。 けがをしたのは、10代から60代の男性11人。いずれもだんじりの関係者で、命に別状はないという。倒れた現場は、深井駅から徒歩およそ3分の地点。多くの人が集まっていたが、通行人や近隣住民への影響は出なかった。
