- 出演者
- 天野ひろゆき(キャイ~ン) 国本梨紗
日本最大級の学生イベントを特集。
アイドルコピーダンスコンテスト「UNIDOL 2026 Summer」の決勝戦に出場する5チームから代表者5人、実行委員長の本間さんが登場。全国5都市で予選会が行われ、70を超える大学から500人以上がエントリーしている。早稲田大学の4年生、くるみさんは布やミシンなどを使い、衣装も自作している。姉もUNIDOLに出場したという。上智大学の1年生、おとはさんは茶道の経験から長時間の正座ができる。明治大学のすずらんさんは「UNIDOLの活動がしたくて大学生になった」と明かす。早稲田のまりんさんは2着をつくるのに3回徹夜したという。 コンテストではプロの振り付け師が審査する他、観客も投票する。
「逃走中 リミナルワールド VR空間で逃げ切れ」が、ダイバーシティ東京プラザで6月27日〜9月27日に開催。
「SHOW-WA Concert in 日本武道館」のお知らせ。
オリジナル朗読劇「春、君と逢えたら」のお知らせ。
「シンシナティ美術館展 アメリカに渡ったヨーロッパの至宝」のお知らせ。
「UMADOL」ではライブ演出も審査項目の1つで、早稲田大学のくるみさんは早着替えを披露。出場チームの中にはイルミネーションの演出がしたいと、電子工学の講義を履修する学生もいるという。コンテストの運営には学生が関わっていて、オンライン配信などのため撮影もこなす。事前にどう撮影してほしいか、出場チームに確認しているという。実行委員の本間さんは各地の予選会の日程がタイトで、1週間、家に帰宅しなかったことがある。早稲田のくるみさんは「1年生の時、出番3時間前でも楽屋で衣装を縫っていた」と明かした。
紅白に出場したCANDY TUNEの福山梨乃、愛乙女★DOLLの神楽彩加は「UNIDOL」に出場経験がある。上智大学1年生のおとはさんにとって、福山は先輩にあたる。
「エンタメサーチバラエティ プレミアの巣窟」の次回予告。
番組はTVerで配信。
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