- 出演者
- 松井玲奈 伊藤利尋 DAIGO 宮本真綾
オープニング映像。熱き2カ月の秘蔵映像を公開。
今回は8チーム総勢160名。8つ目の謎の合唱団は当日までライバルチームにも知らされず。
ものまね合唱団は1年ぶりの参戦。合唱バトル5では7組中5位という過去最低の結果だった。1曲目に披露するのは「HANABI/Mr.Children」。
アイドル合唱団は5大会連続最下位。1曲目に披露するのは「キューティーハニー/倖田來未」。最下位脱出に向けてアイドルたちが目指すのはセクシー合唱。8月に開催された「TOKYO IDOL FESTIVAL」で公開オーディションを実施。
続いては最強ボーイズ合唱団。
「全日本フィギュア 男子フリー」、「映画「マスカレード・ホテル」」の番組宣伝を行った。
「ホンネ喫茶 永田町」の番組宣伝。
オールスター合唱バトル7の番組宣伝。
前回のメンバーも多く男子校のような最強ボーイズ合唱団。1曲目に披露するのは「DESIRE -情熱-/中森明菜」。今回は軽い振り付けのみ、歌メインで勝負することに。
三連覇が潰えた涙の敗北から半年、ミリオン再生合唱団が1曲目に披露するのは「Soranji/Mrs. GREEN APPLE」。通常合唱は4声だが、20人それぞれが別の旋律を歌う20声に挑戦する。リベンジに燃えるあまり、雰囲気が殺伐としていた。
ミリオン再生合唱団は歌い続ければ夢が叶うことを証明するため、一丸となり優勝を目指す。
オールスター合唱バトル7の番組宣伝。
演歌らしい武器が何もないと厳しく指摘された演歌合唱団。自分たちの武器・日本語を意識し練習した。
前回、念願の単独優勝を果たしたミュージカル合唱団。しかし審査員からは一番の持ち味である芝居をそこまで捨てなくてよかったと言われた。「声のオーケストラ」が今回のテーマ。1曲目に披露するのは「瞳をとじて/平井堅」。
今大会はもう1チーム新たな合唱団が加わって8チームによる合唱バトルとなる。
オールスター合唱バトル7の番組宣伝。
今回新たに参加する合唱団はオペラ合唱団。
歌う順番は抽選で決定。2曲目は1曲目の点数が低い順合唱団から歌うこととなる。テレビでは放送しきれない裏側を公式Xで公開。
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