- 出演者
- 矢作兼(おぎやはぎ) 小木博明(おぎやはぎ) 劇団ひとり 松丸友紀 小宮浩信(三四郎) 相田周二(三四郎) 高野正成(きしたかの) 岸大将(きしたかの) 草薙航基(宮下草薙) 宮下兼史鷹(宮下草薙) 兼近大樹(EXIT) りんたろー。(EXIT)
(オープニング)
オープニング
劇団ひとりのコーナータイトルコール。
今回は…
お笑いを存分に語れるBAR
2013年 こいつは天才だ部門1位
2018年「この若手知ってんのか!?」きしたかの・宮下草薙・EXIT
2018年はきしたかの・宮下草薙・EXITが出演。この時に一番活躍したのがEXIT。コンビ結成4~5か月くらいで、当時は兼近のチャラ返しがスタジオの笑いを誘った。りんたろー。は番組きっかけで2022年に本郷杏奈と結婚した。
漫才に対して10年前とどう変わった?/小宮「きしたかのは賞レースは無理!」/ブレイクして何が変わった?
最初のテーマは漫才に対する当時と今の変化。EXITは当時は月に7ステージ、現在は30~40ステージを熟すという。賞レースで決勝に行きたいというきしたかのに対して小宮は「キャラぐちゃぐちゃになってるから無理」と一蹴。10年間温めている伝説のネタを持っているという宮下。「R-1のネタ時間が1時間にならないと無理」と披露することを拒んだ。草薙も「10年一緒にいるのに一回も見たことない」と明かした。
お笑いを存分に語れるBAR バラエテ
配信情報
自分たちと今の若手との違い/若手芸人が減っている!?/自分たちと今の若手との違い/若手芸人の高学歴化について/賞レースで活躍しないと売れない時代
次のテーマは自分たちと今の若手とついて。吉本のは他事務所の売れなかった人たちの寄せ集めだという。2008年当時はNSC生が2000人いたが現在は約200人。マセキも養成所を設立したが説明会の募集に訪れた人は0人だった。宮下は芸人の高学歴化が凄くて、お笑い好きしかやっていないと説明。草薙は賞レースで結果出したヤツしか認めない風潮にあると説明した。
