- 出演者
- 田所拓也 宮本真智 五郎丸歩
オープニングトーク。来年のラグビーワールドカップについてゲスト・五郎丸は「来年10月、11月にオーストラリアで開催される。時差もないので日本の皆さんにも見てほしい。」などとコメントした。
「ラグビー 英国遠征初戦 五郎丸歩が徹底チェック」などのラインナップを紹介。
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大相撲九州場所初日。大の里について玉ノ井親方は「内容は悪くなかったが、最後のツメが甘い。」、豊昇龍については「立ち会いからいい流れに見えた。足腰も良く落ち着いていた。」などとコメントした。7月の末の右ひざの手術の影響はないという。今後のポイントについては「序盤の5日間で課題を修正し、自分たちの相撲を取って優勝を引っ張って欲しい。」などとコメントした。
中入後の勝敗。新入幕3人が白星。このうち出羽ノ龍は寄り切りで玉鷲に勝利している。先場所けがで途中球場の隆の勝は白星。藤凌駕は琴櫻に勝利。朝乃山は安青錦に勝利した。
沖縄初の三役・美ノ海を紹介。得意なパターンは左の前まわしを素早く取ることで、主導権を握ることができる。手自体はそこまで長くはないが、肩甲骨の柔軟性がこのパターンを生み出した。沖縄県出身の幕内力士はこれまで6人で、美ノ海出身のうるま市では相撲が盛ん。去年からは美ノ海杯と名付けられたうるま市ちびっこ相撲大会には約170人が参加した。美ノ海は地元の声援に手応えを感じる一方「僕のファンはシャイな方が多い。大きな声援が飛んできたら嬉しい。」などとコメントした。
女子ゴルフ日米共催ツアー。3位からスタートした原はバーディーパットを沈めギャラリーを沸かせた。岩井はパーパットを外し後退。佐久間は5連続バーディーでトップ浮上。佐久間は米ツアー初優勝。
五郎丸は「世界で活躍してくれるとジュニア世代も含め、次の大きな目標になる」とコメント。
今シーズは苦しい幕開けだった千葉。表現力を磨きコレオスピンの腕の形にもこだわる。今大会のフリーでは安定感のあるスケーティングを披露。コレオスピンは出場選手の中で最も高い出来栄え点を獲得した。演技構成点でもトップの千葉は優勝を果たした。千葉は「次のNHK杯には心も体もエネルギーを蓄えていこうと思う」と語る。
グランプリシリーズ第3戦。ショートプログラム4位の長岡柚奈・森口澄士ペアはフリーで逆転し3位。グランプリシリーズ初の表彰台となった。
きょう行われた男子シングルは三浦佳生が優勝しグランプリファイナル出場を決めた。
W杯の試金石となるネーションズチャンピオンシップに日本代表に挑む。ヘッドコーチはエディ・ジョーンズ。掲げるのは超速ラグビーで、プレイ速度などあらゆる速さで相手を上回るラグビー。初戦の相手は格上のウェールズ。
ネーションズチャンピオンシップ。日本対ウェールズの一戦。日本は磨いてきた状況判断の早さで一時同点に追いつくが、再びリードを許し28-21で敗北。勝負どころでトライを取り切れなかった。
ウェールズ戦について五郎丸は「はやいテンポでのラグビーは想定より出来ていた。前後半通じてラスト15分に課題が残る。」などとコメントした。
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浦和レッズ・西川周作がJ1の通算出場試合数を673とし、遠藤保仁の記録を更新した。大分トリニータでデビューし、サンフレッチェ広島ではJ1連覇。毎シーズン30試合以上に出場してきた。
