- 出演者
- 富澤たけし(サンドウィッチマン) 伊達みきお(サンドウィッチマン) 大久保佳代子(オアシズ) 松本若菜 吉村崇(平成ノブシコブシ) 佐野勇斗(M!LK) たける(東京ホテイソン) 猪狩蒼弥(KEY TO LIT)
グルメに関する質問に答え、解答が全員一致したらご褒美をゲット。最初の質問は「みそ汁で絶対に欲しい具材は?」で、回答は一致せず。
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- みそ汁
「画像を見て、運動会のお弁当の空いたスペースに何を入れる?」が出題。回答が一致せず、序盤ながら雰囲気がギスギスし、たけるが注意した。
「お祭りの屋台 一個だけなら何食べる?」が出題され、芋好きの佐野勇斗は「トルネードポテト」と回答。松本を除いた残りのメンバーは「やきそば」と答えた。
「テンションの上がるおにぎりの具材といえば?」が出題され、佐野は「めんたいたまご」と答えた。大久保は「2つ入ってる」、伊達は「魚卵と鶏卵入ってんの!?」と語った。
「おでん一個だけ選ぶとしたら具材は?」が出題され、「大根」、「たまご」で割れた。
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- おでん
「卵料理で一番好きなのは?」が出題され、猪狩蒼弥は「オムライス」と回答。大久保は「たまご以外使うなよ」、吉村は「おでんの具材でレタスと答えた時からおかしいと思ってた」などと指摘。
「エビの天ぷら何つけて食べる?」が出題され、大久保佳代子は「ウスターソース」と答えた。大久保曰く、天つゆは見栄を張った都会の食べ方だという。
最終問題「フライドポテトに何をつける?」が出題され、「ケチャップ」で回答が一致。オステリア・ヴォーノの「サルデーニャ産、カラスミのスパゲッティ」が用意され、伊達みきおらが実食した。
ゲストが下積み時代の苦労話を明かし、富澤たけしのジャッジで3人だけがグルメをゲットできる。
猪狩蒼弥は小学5年でSTARTOに入ったが、未だにデビューしていないので下積み中と語る。バックダンサーを任されても、左右対称(シンメトリー)を崩す人間は「出るな」と命じられる。一方ができていても、もう片方ができていなければ、2人ともカットされるという。また、ジュニアが暮らすマンションがあるが、部屋によって自分がジュニアのなかで階層にいるかが確定する。最下層のジュニアは楽屋も違ってきたという。佐野勇斗は週末にレッスンのために愛知から上京し、夜行バスで愛知に戻り、通学していたエピソードを披露した。
佐野勇斗は和歌山でM!LKのイベントを開催した時、最大で500人を収容できる会場に30人しかいなかったと明かした。うち半数は塩崎太智の親族だったという。猪狩蒼弥はバックダンサーとしてではあるが、NHKホール、東京ドームのステージに立ったことがある。入った年には紅白歌合戦にも出場している。
M!LKメンバーが佐野勇斗の知られざる姿を発表。マネージャー、メイクさんが荷物を持って階段をのぼる時、佐野は手を差し伸べる。曽野舜太は「カバンを持つときはヤンチャ持ち」、塩崎太智は「舌が出る仕草はカッコいい」などと明かした。
松本若菜は木造2階建ての1階に暮らしていたときのエピソードを明かす。
松本若菜は木造2階建てアパートに暮らしていた当時、1階なのに雨漏りがひどかったと明かした。伊達みきおは富澤と共同生活していた頃、真夏のなかでトイレから出られなかったことがあった。富澤がドアノブを回すまで閉じ込められていたという。松本は34歳までバイトしていたといい、さらに、毒殺される芝居は会心の出来だったと振り返った。佐野はタイムスリップ作品で様々な死に方を経験したという。
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- クッキングパパ
吉村崇は若手時代、オーディションのために交通費は確保しておく必要があり、2日間水道水だけのことがあったという。アパートの住人にカップルがいて、喘ぎ声が聞こえたかと思ったが、F1をかなりの音量で視聴していたという。
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- 平成ノブシコブシ
大久保佳代子は東京サンシャインボーイズ、劇団四季のオーディションに履歴書を出したり、自ら劇団を主宰していたと明かした。
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- 三谷幸喜劇団四季東京サンシャインボーイズ
ゲストが今も捨てられない品を発表。吉村崇は高校時代のパジャマで脇を鳴らしていたという。
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- 田中樹
猪狩蒼弥は田中樹が時計を新しく購入するたびにお下がりをもらってきた。動かなくなった段階で新調するので使えないが、猪狩は家の一番いいところに飾ってると明かした。伊達みきおは若手時代のネクタイを披露し、猪狩に進呈した。
佐野勇斗、松本若菜は「君の好きは無敵」を告知した。
富澤たけしは伊達との約束、夢が記された張り紙を公開。共同生活していた時にはトイレに貼っていて、数年前に全て実現したという。
