- 出演者
- 松井稼頭央 五十嵐亮太 中根舞美
MLBブルージェイズの岡本和真は今季の日本人では大谷翔平、鈴木誠也に続き3人目として100安打に到達。ホワイトソックス村上宗隆はツーベースヒット。
第69回オールスター競輪(G1)の決勝戦。駒澤大学時代に今永昇太と共にプレーしていた犬伏湧也が1着。G1初優勝。賞金7100万円。
高校生eスポーツ大会「STAGE:0」。全国から7311人が参加。「ストリートファイター6」部門で優勝したのはN高等学校の「集中!~希望誕生~」チーム。大会の詳細は23日夜10時からの特番で。
「横浜高・織田 令和の怪物 涙の『あの時、実は。』」「MLB最速投手×大谷」など本編内容を予告。
全国高等学校野球選手権大会、3回戦は霞ヶ浦(茨城)vs横浜(神奈川)。横浜の注目は甲子園最速の156キロを記録した織田翔希投手。
甲子園史上最速の156キロを記録した横浜高校3年・織田翔希。1年生から主力として活躍。去年貼るの甲子園では2年生ながら152キロをマーク。メジャー球団からも注目されている。地元は福岡。横浜を選んだきっかけは元横浜のエース・松坂大輔。横浜はこの98年以来となる夏の甲子園優勝を目指す。神奈川大会は準々決勝まで全試合コールド勝ち。準決勝は強豪・慶應義塾戦。先発の織田は自己最速の157キロなど7回途中無失点。4-0で勝利した。球速にこだわりはなく、目指しているのは勝たせる投手。
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- 京都成章高等学校慶應義塾高等学校松坂大輔横浜中学校・高等学校福岡県第108回全国高校野球選手権 神奈川大会第108回全国高等学校野球選手権大会第80回全国高等学校野球選手権大会第97回選抜高等学校野球大会
甲子園史上最速の156キロを記録した横浜高校3年・織田翔希。目指すのは「勝たせる投手」。きっかけは大会連覇に挑んだ今年春の甲子園。横浜は初戦敗退に終わり、チームへの思いをより一層強くした。今年夏の神奈川大会決勝では強豪・桐光学園を相手に5回まで被安打2。結果、11-1で横浜が勝利。織田としては130球完投勝利。試合後は涙。自己最速157キロを記録した準決勝では序盤から150キロ台のストレートを連発も5回の投球練習中に負傷し、キャプテンにさとされ7回途中で無念の降板。チームメイト全員でカバーし勝利した。決勝戦では「自分の力で勝たせたい」と先発を志願。
全国高等学校野球選手権大会、3回戦は霞ヶ浦(茨城)vs横浜(神奈川)。横浜の注目は甲子園最速の156キロを記録した織田翔希投手。7回から登板しこの日最速154キロで3者連続三振。5-2、横浜が勝利。
プロ野球、ソフトバンクvs楽天。きょう甲子園で勝利した横浜高校出身の近藤健介(ソフトバンク)が自己最多タイの87打点、庄子雄大(ソフトバンク)も活躍。6-1、ソフトバンクの連敗ストップ。優勝マジック28。
メジャーリーグ、ブリュワーズvsドジャース。ドジャース大谷翔平はサイ・ヤング賞候補で最速169.8キロのミジオロウスキー投手を相手に4打数1安打。4-1、ブリュワーズが勝利。ミジオロウスキーは12勝目。
