- 出演者
- 松澤亜海 五十嵐亮太 松井稼頭央
まずはサッカー日本代表。森保ジャパンのW杯開け最初の勝利に貢献した伊東純也選手がベネズエラ戦に向け調整を行った。チーム最年長の伊東選手が求めるのは「競争」。
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- 伊東純也
5年ぶりの地区優勝へ。2連勝が絶対条件の村上選手が所属するホワイトソックス。ホームランが出れば同点の場面で村上選手に打席が回るもノーヒットに終わった。試合に敗れたホワイトソックスは首位のガーディアンズが勝利したため地区制覇とはならずポストシーズンではワイルドカードで優勝を目指す。
西武vs楽天の試合。0.5ゲーム差の2位西武。石井一成のソロホームラン。チャンスでカナリオの逆転タイムリー。3-2で西武の勝利。
ロッテvs日本ハムの試合。日本ハムの先発はロッテキラーの有原航平。6-1でロッテが勝利。2位西武との佐賀1.5まで広がった。
ソフトバンク・中村晃の引退試合。2014年に最多安打。の打撃職人。近藤健介のホームランで先制。中村晃が通算1522安打のヒット。12-5でソフトバンクの勝利。
DeNAvs広島の試合。今年から導入された新ルールもあり勝率5割以上を死守したいDeNA。筒香嘉智のソロホームラン。5-3で広島の勝利。
巨人vs広島の試合。
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- 東京ヤクルトスワローズ読売巨人軍
9月18日、サヨナラホームランに隠された秘密。9回ウラ、巨人0-0中日。泉口友汰がキャリア初サヨナラホームランを放った。打席に入る前、同じ社会人野球部の大城卓三からホームランを願いされていた。サヨナラホームランの実は…先輩のムチャぶりに答える心意気が生んだ劇的アーチ。
9月10日、大記録達成!飛び出した意外な言葉。ライデル・マルティネスが通算250セーブの打記録を達成。お立ち台で意外な言葉が飛び出した。この日の相手は古巣・中日。2017年に育成選手として中日へ。入団当時の監督・森繁和に素質を見出され守護神へ成長。250セーブの実は…古巣への感謝から出た「きょうは達成したくなかった」。
9月6日、123球を生んだメッセージ。小笠原慎之介が9回を投げきり完封勝利。123級の力投でチームの連勝に貢献。前日の試合で先発の田中将大から10人のピッチャーの大継投リレーで勝利。球団初の10人継投を記録していた。123球大熱投の実は…苦しいブルペン事情を救う漢気あふれた投球。
巨人vsヤクルトの試合。巨人の先発は小笠原。チャンスで泉口友汰がタイムリー。小笠原は5回まで無失点の好投。11-0で巨人の勝利。
セ・リーグ、パ・リーグの順位表を紹介した。
ドジャースvsジャイアンツの試合。大谷翔平は2番DHでスタメン出場。ジャイアンツの先発は8月にメジャーデビューのウィルキンソン。ベッツが23号ソロホームランでドジャーつが先制。ロハスが勝ち越しのタイムリー。E.ヘルナンデスが4号ソロホームランを放った。4-3でドジャースが勝利。
来週からMLBのポストシーズン。ドジャースはフィリーズかダイヤモンドバックスvsブレーブスの勝者と戦う。
