- 出演者
- 若槻千夏 指原莉乃 いとうあさこ アンミカ 野々村友紀子 ゆめっち(3時のヒロイン) 森香澄 福田麻貴(3時のヒロイン) かなで(3時のヒロイン) ファーストサマーウイカ NAOYA(MAZZEL) KAIRYU(MAZZEL) HAYATO(MAZZEL)
2025年にバズったワード「酔っ払ってぴぴゃ」の生みの親、話題のグループMAZZELのNAOYA。以前、若槻がNAOYAと他の番組で共演した際に「面白い子がいる」とスタッフに話したほど、若槻のオススメキャラ。今夜はそんなNAOYAに加え、KAIRYU、HAYATOを招いて最近の20代の恋愛観を取材した。
今夜のゲストは、MAZZELのNAOYA・KAIRYU・HAYATO。2023年にデビューしたMAZZEL、今夜は全員が20代前半という3人を取材してみると令和の時代には当たり前な大きくアップデートされた、最新の恋愛常識が明らかになった。まずは、若者たちの恋愛に対する考え方の変化から。最近のデータでは20代の7割以上が「結婚につながらない交際はムダ」と恋愛においてもタイパ重視になってきているとのこと。これについて、NAOYAは大きく同意していた。他にも、結婚に繋がらない恋愛はコスパも悪いという若者も多いという。
恋愛までもがタイパ重視という驚きの若者常識、続いても大きくアップデートされた告白における新常識。告白は直接会ってではなく、LINEが主流。告白ではなくシレっと好意を伝える「好きバレ」、興味のない相手からの好きバレに対して、森は上手くスルーすると話したがHAYATOは可哀想でスルー出来ないと話していたが、女性陣からは厳しく指摘されていた。形は変われど昔も今も「好きバレ」による駆け引きはあったが、今はLINEのやり取りにも細かい恋愛の駆け引きがあるという。
20代の恋愛新常識、あえて未読の時間を長くする・LINEの返信時間を相手に合わせるとのこと。これに対しスタジオの女性陣からはすぐ返事が来た方が良いなどの意見も出ていた。しかし、NAOYAは女性陣と同意見のようで、3時間以上空いたらブチギレると話していた。
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