- 出演者
- 小泉孝太郎 小杉竜一(ブラックマヨネーズ) 笹野高史 吉田敬(ブラックマヨネーズ) 近藤春菜(ハリセンボン) 箕輪はるか(ハリセンボン) EXILE NAOTO(EXILE) 川田裕美 河北麻友子 池田美優 鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER) 真中まな(FRUITS ZIPPER)
オープニング映像。
老人姿に変装した桃田賢斗&河合郁人がペアを組み街の大会に潜入。河合はバドミントン初心者。対戦相手は実力十分のガチ勢コンビ。試合ルールは21点先取の1ゲームマッチ。桃田は初心者用ラケットなどが足枷となり試合は完全に相手ペースに。負けず嫌いの桃田に火がつき、プロのラケットに持ち替えてスマッシュを解放。これで相手チームも本気になった。
初心者河合の足枷がきつかったのか桃田は試合半ばで能力を完全解放。ギャラリーにも正体が完全にバレた。桃田が得点を重ね1点差まで迫ると相手は河合を狙い引き離す。河合はじっとしている作戦で追い上げを狙う。桃田が食らいつき2点連取のデュースに持ち込んだ。約1分間のラリーを桃田が制しついにマッチポイントに。
老人姿に変装した桃田賢斗&河合郁人がペアを組み街の大会に潜入。勝利まであと1点に迫るも河合が狙われ再びデュースに。しかしすぐにマッチポイントを奪い、相手のミスで見事勝利。最後にネタバラシをした。
オープニング映像。
ゲストは河北麻友子・池田美優。
バレーボール日本代表が弱小チームをお助けする企画。しかし日本代表選手が助っ人に入ってもここ2大会は連続初戦敗退。あれから半年、今回の助っ人チームの監督は栗原恵。新鍋理沙・福澤達哉に加えて現役日本代表の島村春世・関菜々巳・岩澤実育・石川真佑が参戦。今回助っ人を依頼した弱小チームは、自然消滅の危機だというアニマルズ。
- キーワード
- FIVBバレーボールネーションズリーグ2025アニマルズアフロスポーツニンゲン観察バラエティ モニタリングバレーボールアジア選手権パリオリンピックリオデジャネイロオリンピックロンドンオリンピック大山加奈東京オリンピック石川真佑築田純西村尚己
まずは鬼門の1回戦。大会は9チームが参加する特別トーナメント。準決勝までは25点先取1セットマッチで行われる。アニマルズの初戦は格上チームのむぎちゃん。審判と相手チームキャプテンだけは仕掛人だがそれ以外は何も知らない。
バレーボール日本代表が弱小チームをお助けする企画。初戦はアニマルズが助っ人なしで勝利。しかし続く準決勝に勝ち上がってきたのは元プロ選手・内海聡太さんを擁する強豪チーム。序盤は1回戦突破の勢いのまま試合を優位に進めるアニマルズだったが相手チームの反撃で2点差まで詰め寄られたところでついに栗原が動く。関菜々巳・島村春世の参戦に敵も味方もパニック状態になった。
バレーボール日本代表が弱小チームをお助けする企画。関菜々巳・島村春世が参戦し勝利を目指す。日本代表が入り大熱戦を繰り広げる。憧れの代表選手とのプレーで味方の選手たちの実力も倍増。日本代表では攻撃的なポジションを担う島村は本来守備にはほとんど回らないためこの大会ならではの光景もみられた。アニマルズが勢いに乗ったまま試合は後半戦に突入。栗原はここで石川真佑を投入することに。
バレーボール日本代表が弱小チームをお助けする企画。試合は後半戦に突入。ついに石川真佑も参戦し白熱した試合を繰り広げる。25-17で準決勝を見事勝利。試合が終わったところで相手チームにだけネタバラシをした。
迎えた決勝戦、試合を終えた他の参加チームも集まり会場は熱気に包まれる。決勝の相手は強豪チームの三連単。アニマルズが出場する大会よりも1つ上のクラスで優勝しているチーム。仕掛人の監督以外は日本代表が控えていることを知らない。決勝戦は25点先取の3セットマッチ。あっという間に3点差となり栗原は新鍋理沙・岩澤実育を投入。強豪相手に善戦するアニマルズだったが点差はなかなか縮まらず。ここで栗原は福澤達哉を投入。
- キーワード
- アニマルズロンドンオリンピック
バレーボール日本代表が弱小チームをお助けする企画。日本代表選手が加勢し熱戦を繰り広げてきたがついに男子選手が参戦。福澤達哉が投入早々チームを盛り立てるもミスを連発。巻き返しをはかりたいところだが格上チームに思うように試合運びが出来ない状況に。5点差まで広がったところで関菜々巳を投入。しかし依然劣勢が続き第1セットを落としてしまった。
第2セットがスタート。接戦を繰り広げる中、島村春世を投入。しかし攻撃の要である島村がバックからという微妙なタイミングで投入してしまい逆転を許してしまう。ここでついに石川真佑を投入。
バレーボール日本代表が弱小チームをお助けする企画。石川真佑が参戦し完璧ブロックで期待に応える。試合はさらに激しさを増し土壇場で同点に追いついたアニマルズ。しかしその後も拮抗した試合が続き、あと3点で試合が決まってしまう絶体絶命の大ピンチについに栗原恵が参戦。
- キーワード
- アニマルズ
バレーボールネーションズリーグの告知。
「それSnow Manにやらせて下さい」「口を揃えたフシギな話」の番組宣伝。
バレーボールネーションズリーグの告知。
バレーボール日本代表が弱小チームをお助けする企画。あと3点で試合が決まってしまう絶体絶命の大ピンチについに栗原恵が降臨。世代を超えた日本代表のエースが同じコートに立つというドリームチームが完成。コート上は全員が日本代表メンバー。相手チームのマッチポイントに仕掛人のキャプテン・井上さんがコートイン。同点に追いつくも最後は相手チームに決められ惜しくも敗北。最後にネタバラシをした。
Paradigm AI全面協力のもと、松本若菜の声・表情・えくぼをAI化。まずは松本ご本人がAI若菜を体験。実はこの装置はマイクを通すと口の動きと声がAI若菜にリンクする仕掛け。最初のターゲットは松本ファンの新社会人二人組。偽番組で協力を依頼しAI若菜のクオリティをファン目線で厳しくチェックしてほしいと説明。AI若菜への相談は「平日の仕事で疲れた身体を癒す大人のリフレッシュ方法は?」。松本は「湯船に浸かりながらアイスを食べる」とアドバイスした。2人にAI若菜の満足度を数値化してもらったところ75点と回答。やや辛口採点だがいよいよ感動の対面へ。壁を突き破って松本が登場しネタバラシをした。2人は採点を10000点に書き直した。
