- 出演者
- 梅津弥英子 天達武史 設楽統(バナナマン) 松村未央 小籔千豊 笠原将弘 ヒデ(ペナルティ) 横澤夏子 リンゴ(ハイヒール) ハリー杉山 堀池亮介 東中健
オープニング映像。
出演者があいさつをした 。
残暑のこの時期に感染が広まっているのが夏のインフルエンザ。先月28日厚生労働省はインフルエンザ流行開始の目安となる定点あたりの報告数が1.00を上回り、流行シーズンに入ったと発表。今回の流行入りは感染症法が施行された1999年以来2009年に次いで2番めに早いとされる。今年のインフルエンザウイルスは変異して抗体がきかないため注意が必要。岩手県などでは既に学級閉鎖しているところもあり、院内でも薬が不足している。
インフルエンザが夏に感染拡大しているのは「空白の期間」が理由である。日本感染症学会専門医の寺嶋毅医師によると、「今は去年のワクチンの効果が切れていて体に免疫がない空白期間であり、10月の予防接種開始まで感染・重症化リスクが高まる」とのこと。リンゴ「夏はクーラーをつけて締め切っていて換気できていないことも原因なのかな」とコメント。特に5歳未満のこども・高齢者・持病のある方は、熱中症や脱水症状も加わると意識が朦朧とするなど重症化する恐れが高まり、子どもは異常行動のリスクが高まるため注意が必要。
猛暑による影響で、冷房の長時間使用による乾燥や換気不足、暑さによる疲労や日差しによる免疫力低下が感染拡大につながっている。さらには、寺嶋「日本の高温多湿化による東南アジアのような亜熱帯化に気候が変化していることも夏にインフルエンザが流行する理由である」とのこと。感染対策として手洗い・うがいは基本であるが、「免疫力を上げる」ということが鍵になる。具体的には7~8時間の睡眠、腸内環境を整えるなどがあり、その他一例として「推し活」や「笑うこと」が挙げられるが、興奮することや楽しいことは免疫細胞を活性化させる効果があるとのこと。
西日本ではまだ真夏が続くが関東は金曜から気温が下がる。気象庁が早期天候情報を発表したが関東も8日以降は35℃を超える厳しい残暑が予想されるとのこと。また台風18号が今朝復活したが、日本には直接の被害はないと予想しているが、もう一つある熱帯低気圧が今日中に台風24号に変わり、沖縄か奄美に接近して停滞する可能性があるとのこと。現在秋雨前線が停滞していることもあり、北陸地方を中心に警報レベルの大雨が予想される。
全国の気象情報(週間予報)を伝えた。
赤楚衛二・Omoinotakeらが出演するアルフォートの新CMが公開。初共演のOmoinotakeに対し、赤楚はアーティストのオーラを感じたとコメントした。
名古屋場所で優勝して大関復帰を果たした安青錦が、東京都・深川警察署の一日警察署長に就任。本日から始まる、生活道路での法定速度の引き下げをアピールした。
今月30日にリリースされる日向坂46の新曲「イチャイチャ虫」のMVが公開。好きな人に対して溢れるほどの愛を注いでしまう女の子の、成長を描いた作品となる。
ファンタジックなヒューマンストーリー映画「時給三〇〇円の死神」の完成披露試写会が開催され、なにわ男子・西畑大吾と福本莉子のダブル主演らが登場した。初共演の2人に対してお互いの印象を聞くと、福本は西畑の器が大きかったとコメントした。
本日午前4時頃(日本時間)、プレミアリーグ第2節・アストンヴィラ対アーセナルの試合が行われた。今試合がプレミアリーグデビューとなったアストンヴィラ・ 鈴木彩艶は、1対1でのビッグセーブなどの活躍を見せた。試合は1-0でアーセナルが勝利した。
「ミス ディオール オードゥ パルファン」ローンチイベントに、小芝風花・生見愛瑠らが出席。山下智久はデニム生地のセットアップで登場した。また、年を重ねての変化について、吉沢亮は「年齢の変化に合わせて、中身も深みのある人間になりたい」とコメントした。
Hey!Say!JUMP・八乙女光や南野陽子らが出演する舞台「スクラップ アンド コーラスー君が灯したメロディーー」の制作記者発表が行われた。毎日夜11時に起床する独自の生活を送っている特別出演・片岡鶴太郎は、「なるべく鶴太郎タイムに合わせて稽古を行うようにしていただいている」とコメントした。
ドイツリーグ第1節・フライブルク対ブレーメンの試合が行われた。フライブルク・鈴木唯人が先制点を決める・ハットトリックを果たすなどの活躍をし、4-1でフライブルクが勝利した。
W杯で日本人初の1試合2ゴールを決め、昨季はオランダリーグ得点王に輝いた上田綺世が、フランス1部リーグの強豪・リールへ完全移籍することで合意したと、現地メディアが報じた。移籍金は約28億円とされ、上田はフランスで新たなキャリアをスタートする。
あのレジェンド・メッシがアルゼンチン代表引退を発表した。メッシは自身のSNSで、「潮時であることは理解している。時間は限られており、1つのショーは終わりを迎えるもの」などと綴った。
「TOYOTA ARENA TOKYO」で昨日、FIBAバスケットボールW杯最終予選第2戦・日本対カタールの試合が行われた。八村塁・河村勇輝らが活躍して123-70で日本が勝利し、予選の通算成績は6勝2敗となった。今後は11月下旬に2試合が予定されている。
2027年の年賀はがきのデザインが発表された。干支のひつじをテーマとしたデザインに加え、切手には羊毛で手芸をするひつじのイラストも。しかし、発行枚数は年々減少しており、今年は前年より1億9000万枚少ない5億6000万枚となっている。日本郵便によると、元日に届けるための差し出し日の目安を、12月25日から27日に繰り下げるとのこと。
長野県・南アルプスで先月1日、地面を埋め尽くすほどのシカの大群がヘリから撮影された。岩手大学・山内貴義准教授によると、「森林の下草などが食べ尽くされることによる、土砂崩れなどの防災上の危険性が危惧され、大雨後の山からの濁流もシカが原因の可能性がある。クマよりもシカの方が生態系に与える影響は非常に強いため、危険な生物である」と話した。
